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久米正雄

  • 手紙について書き込みさせていただきます

    差出人「正岡子規」
         昨日の俳句勝負、楽しかったぜ
        あんなに白熱した戦いは久しぶり
        だったよ、今回は引き分けだったが
        次は勝からな

        追伸
        今度はべーすぼーるも一緒にどうだ
        考えておいてくれ

    差出人「菊池寛」
        麻雀の面子を探している
        たまには朝まで飲んで遊ぼうぜ
    -- 2017-12-20 (水) 18:30:56
  • 筆殺奥義「僕を!僕を見てくれ!」でした -- 2017-12-20 (水) 19:32:37
  • やっと終わったみたいですよ -- 2017-12-21 (木) 00:41:59
  • MVP「僕が一番……?本当に?」
    助手変更「僕が助手を?……いえ,やらせてください」
    耗弱「僕はこうどうして上手くいかないのか」
    喪失「やめてくれ……もう僕を比べないでくれ」
    耗弱時負傷「お似合いだな」
    -- 2017-12-21 (木) 00:46:30
  • 放置「僕の相手をする時間はないってことですか」 -- 2017-12-21 (木) 00:54:33
  • 入手2回目「久米正雄です。これからも、僕を必要としてくださいね
    研究「研究の達成、清々しい気分になりますね
    有魂書潜書開始「上手くいかなかった時はごめんなさい
    有魂書潜書完了「やっと終わったみたいですよ
    特殊双筆夏目漱石とを確認しました。 -- 2017-12-21 (木) 01:28:39
    • 蛇足ですが芥川龍之介菊池寛との双筆は現時点では通常ボイスのようです -- 2017-12-21 (木) 01:30:53
  • 手紙
    差出人「中原中也より」

    久米正雄様へ

     昨日はいい酒が飲めた
    最初は辛気くせえやつだと思ったがな
    驚いたぜ、酒が入ると別人みたいに
    しゃべりまくるんだからよ

    中原中也
    -- 2017-12-21 (木) 01:35:42
  • 司書室四「どうでしょう……少しは良くなりました?」 -- 2017-12-21 (木) 01:38:00
  • 手紙
    差出人「若山牧水より」

    久米正雄様

     うんうん、わかるぜ
    人生というのはままならないもんだよ
    な、そこがいいっちゃいいわけだが、
    不満は溜め込まないほうがいいぜ
    酒の力を借りてストレス発散するなら
    俺は何時でも付き合うよ

    若山牧水
    -- 2017-12-21 (木) 02:11:33
  • 手紙
    差出人「夏目漱石より」

     君もたまには遊びにいらっしゃい
    木曜でなくてもかまいません

     最近は私も再び俳句に親しむように
    なりました、いつか正岡を唸らせるよ
    うな一句をひねり出したいものです

    夏目漱石
    -- 2017-12-21 (木) 03:04:21
    • 冒頭の「久米正雄様へ」が抜けました。失礼いたしました

      全文は以下の通りです
      久米正雄様へ


       君もたまには遊びにいらっしゃい
      木曜でなくてもかまいません

       最近は私も再び俳句に親しむように
      なりました、いつか正岡を唸らせるよ
      うな一句をひねり出したいものです

      夏目漱石
      -- 2017-12-21 (木) 03:06:16
  • 耗弱での双筆真髄「僕なんかですみません」でした -- 2017-12-21 (木) 17:35:06
  • 手紙の台詞について
    あの台詞はおそらく『破船』事件からだと思います。

    漱石門下の久米正雄と仲が悪く、久米が漱石長女筆子の愛を巡って松岡譲と争ったいわゆる『破船』事件の際には、久米を陥れようと企んで、久米を女狂い・性的不能者・性病患者などと誹謗中傷する怪文書を、筆子の学友の名を騙って夏目家に送りつけた一面があった。怪文書の筆跡は明らかに女性のものだったが、有三が起草した文章を夫人に清書させたと久米も松岡も筆子も考えていた。
    (参考https://www.weblio.jp/wkpja/content/山本有三_『破船』事件) -- 2017-12-21 (木) 20:13:26
  • 有魂書への潜書台詞、「上手くいかなかったときは、ごめんなさい」でした -- 2017-12-21 (木) 23:30:30
    • あっ、もうありましたね。失礼。 -- 2017-12-21 (木) 23:31:28
  • ログイン「さて、お仕事の時間ですよ」 -- 2017-12-21 (木) 23:44:46
  • 双筆神髄
    久米「負けたくないんです
    菊池「サポートするぜ
    でした、久米は多分「負けたくないんです」の前に何か云っていたんだと思います -- 2017-12-22 (金) 22:22:21
    • よく見たら特殊じゃありませんでした申し訳ありません -- 2017-12-22 (金) 22:24:24
      • 双筆神髄(特殊)はこちらでした
        夏目久米君、ほら、しっかり
        久米「漱石先生…感謝します」 -- 2017-12-22 (金) 22:48:33
  • 歯車回想(夏目漱石と発生
    久米正雄「……夏目先生、そろそろおいとまします。
    僕なんかに時間を割いていただいてありがとうございました」
    夏目漱石「僕なんか……じゃありませんよ。君がよく口にする言葉ですが、私はいかがなものかと思いますね。
    自分を卑下されても、たいていの人は反応に困るだけです」
    久米正雄「……はい、すみませんでした。気をつけます」
    夏目漱石「いえ。私はただ君を心配しているだけですよ
    そんなことを続けていたら本当に自分の才能を潰してしまいますから」
    久米正雄「……先生、教えてください。彼に傷つけられた自尊心はどうすれば取り戻せるのですか?」
    夏目漱石「……いつか二人に言ったでしょう。少しずつ前進するのです、牛のようにゆっくりと……
    あなたにはそれが出来るだけの力があるはずです」
    久米正雄「前に進めとおっしゃるんですか」
    夏目漱石「今なら大丈夫でしょう。私も、彼もここにいることですしね」
    久米正雄「……ありがとうございます、先生」
    -- 2017-12-22 (金) 22:44:01
  • なかなか特徴的な人物紹介なので少し調べてみたのですが、『微笑とも苦笑ともつかない笑いをたたえた青年』の元ネタは「微苦笑芸術」とう久米先生の評論からだと思われます。微苦笑は久米先生がつくった造語のようです。 -- 2017-12-23 (土) 01:06:04
  • 双筆神髄
    夏目久米君、ほらしっかり
    久米「漱石先生…ありがとうございます
    でした -- 2017-12-25 (月) 20:44:44
  • 絶筆「僕がいなくなっても誰も悲しまないんだ……」 -- 2017-12-30 (土) 21:43:24
  • お正月ボイス「お正月ですか。今年こそは不運の無い一年にしたいです」でした -- 2018-01-01 (月) 00:31:02
    • すみません。白字にするの忘れました -- 2018-01-01 (月) 00:32:16
      • 白字にしました。句点→リーダにして反映しました。 -- 2018-01-01 (月) 22:36:54
  • ステータス最大値
    攻撃491 防御490 回避38 技術162 天才167 美162 主題167 真実160
    最大値一覧のページにまだ項目ができていないようだったのでこちらに書き込ませて頂きました。 -- 2018-01-03 (水) 18:23:44
  • 耗弱時の助手変更・研究等の台詞を二種類確認したので追記しました(どちらもため息です)。 -- 2018-01-07 (日) 12:36:03
  • 春ボイス「桜が散るのを想像するだけで、悲しくなってしまいます」 -- 2018-03-01 (木) 01:11:04
  • 夏ボイス「夏の夕立の音を聴きながら、本を読んでいたいですね」 -- 2018-06-01 (金) 10:06:37
  • 一周年ボイス「一年ですって。こんな僕を頼ってくれてありがとうございます」でした。 -- 2018-06-15 (金) 12:22:06
  • 復刻入手の時間が桁外れだったので一応ご報告。11:22前後(秒は不明)
    既得データであれば申し訳ございません。 -- 2018-06-22 (金) 09:23:58
  • 秋ボイス「芸術の秋、本もいいですが、音楽を聴くのはどうでしょう」 -- 2018-09-01 (土) 00:47:45

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Last-modified: 2018-09-01 (土) 00:47:45