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国木田独歩

  • ログインボイス「文豪とアルケミスト、さっさと始めようぜ。」(耳コピです) -- 2016-11-01 (火) 22:27:19
  • 助手変更時「おお、あんたには俺のよさがわかるのか?」 -- 2016-11-02 (水) 15:02:10
  • 文豪入手時(初回)「国木田独歩だ。独特な名前だろ? 小説家としての俺の名、覚えてくれよ」 -- 2016-11-02 (水) 16:36:48
  • アイテム入手時「いい素材が集まったな。スクープになりそうだ。」 -- 2016-11-02 (水) 17:43:56
  • 文豪入替時「ラッキー!新しい刺激を頂戴しますよっと」 -- 2016-11-02 (水) 17:57:10
  • 初期値 精神やや不安定 攻撃119 防御98 回避89 技術41 天才48 美42 主題41 真実48 -- 2016-11-02 (水) 19:47:48
  • 有魂書潜書開始「俺の話が分かる奴だと良いな」 -- 2016-11-03 (木) 08:38:54
  • 耗弱状態勝利「俺は衰えちまったよ」
    耗弱「情報不足だったか???」
    -- 2016-11-03 (木) 21:14:00
  • 耗弱状態 図書館「あんたに俺の悩みを話しても、たぶんわからねぇだろうな
    しん(??すい??←何回再生してもしんでした)みんやくでもすれば、この痛みも癒えるか」 -- 2016-11-03 (木) 21:17:54
  • ↑すみません、上のものですが、二つとも耗弱状態の図書館ではなく司書室でした -- 2016-11-03 (木) 21:19:07
  • 耗弱状態・図書館「なんなんだ、俺が間違っているとでもいうのか!
    なんで世の中は俺の事をわかってくれねぇんだ!」 -- 2016-11-03 (木) 21:21:32
  • 耗弱状態・食事・入れ替え「はあ…
    耗弱状態・助手変更「くっそ…」 -- 2016-11-03 (木) 21:27:47
  • 耗弱状態・補修「はは、生き急ぐなって花袋(かだい)に叱られそうだぜ」 -- 2016-11-03 (木) 21:31:50
  • 2回目入手「国木田独歩だ。俺の名前、もう覚えてくれたよな?」 -- 2016-11-04 (金) 03:45:21
  • 補修(通常)「怪我したけど、敵に関するスクープは持ち帰ったぜ」 -- 2016-11-04 (金) 18:02:29
  • 双筆神髄(特殊):花袋行くぜ独歩!」独歩「俺たちの新しい文学を見せてやる!」だったかと -- 2016-11-04 (金) 18:20:21
  • 耗弱司書室「あんたに俺の悩みを話しても、多分わからないだろ」 -- 2016-11-05 (土) 08:16:33
  • 筆殺奥義「死んでたまるかぁあっ!!」 -- 2016-11-05 (土) 15:51:42
  • 耗弱司書室「森林浴でもすれば、この痛みも癒えるか」 -- 2016-11-05 (土) 21:11:37
  • なんなんだ、俺が間違っているとでもいうのか! -- 喪失図書室 2016-11-08 (火) 00:06:50
  • 弓全体に言えることなんだろうけど、この人つええww
    MVP取っていきすぎだろ -- 2016-11-08 (火) 04:44:36
  • 有魂書潜書完了「お、新しい刺激の予感」 -- 2016-11-09 (水) 01:59:01
  • 攻撃(耗弱時)「俺は衰えた…
    図書館(耗弱時)「なんで世の中は俺の事わかってくれねぇんだ」 -- 2016-11-09 (水) 20:33:00
  • 攻撃「俺についてこられるかな?
    攻撃(急所)「俺を認める努力はしろよ」 -- 2016-11-10 (木) 16:28:15
    • 攻撃(急所)は「俺を認める努力はしろよな」でした。修正お願いします。 -- 2016-11-11 (金) 21:09:05
      • 修正いたしました -- 2016-11-11 (金) 21:26:05
  • は-1(武蔵野) 戦闘前に田山花袋との会話イベントが発生しました。 -- 2016-11-11 (金) 12:21:00
  • 筆殺奥義は「今死んでたまるかぁっ!」だと思われます、修正お願いします。最初の文字が聞き取りずらいですが… -- 2016-11-12 (土) 05:17:38
  • 攻撃(耗弱・喪失時)「俺は衰えたよ…」です -- 2016-11-12 (土) 05:21:09
  • 双筆神髄(喪失時)の台詞は「あんただけに活躍させるかよ」と聞き取れました(少し違うかもしれません) -- 2016-11-12 (土) 11:34:14
    • 耗弱時のセリフもそう聞こえました -- 2016-12-15 (木) 08:45:04
  • は-1(武蔵野)にて、島崎藤村を同じ会派に入れていれば、戦闘前に会話イベントが発生します。田山花袋との会話イベントがあると↑で述べられていましたが、戦闘前でもボス戦後でも確認できませんでした。 -- 2016-11-13 (日) 21:34:26
  • 喪失時に双筆神髄おこりましたが、通常と同じセリフでした。 -- 2016-11-14 (月) 22:57:02
  • 潜書帰還ボイス「今日も良いネタが大量だ」 -- 2016-11-16 (水) 16:31:16
  • 最終マス到達「どちらが優れているかは…やっぱり、実力で示すしか無いようだな」耳コピです。間違いあれば修正をお願い致します。 -- 2016-11-16 (水) 23:02:37
  • 最終マス到達ですが、もう一度聞いてみたところ「どちらが優れているかは…やっぱり、実力で示すしか無いよな」の方が近い気がしました。ご確認お願いします -- 2016-11-16 (水) 23:30:56
  • 負傷「あらら、原因は情報不足か -- 2016-11-19 (土) 12:42:37
  • 図書館追加ボイス「おっ、今いいアイデアが浮かんだぜ」「今日もいいネタが大量だ」 -- 2016-11-21 (月) 00:25:32
  • 司書室追加ボイス「お、あんたには俺の良さがわかるのか?」「どうだ?斬新な感じだろう?」 -- 2016-11-21 (月) 00:27:02
  • 双筆神髄(喪失時)「あんただけに活躍させるかよ」 -- 2016-11-21 (月) 11:57:37
  • 追加ボイス・文豪ノ途を修正、及び追加致しました -- 2016-11-22 (火) 18:43:07
  • 耗弱・「情報不足だったか?」の台詞が確認出来なかったため修正致しました -- 2016-11-22 (火) 18:51:39
  • 負傷「あらら、原因は情報不足か」耳コピです。 -- 2016-11-23 (水) 10:26:58
  • 図書館(「声」マス開放)「ようやく時代が俺に追いついてきたみたいだな」 -- 2016-11-25 (金) 06:28:10
  • 季節限定・冬のボイスを修正致しました -- 2016-12-02 (金) 16:42:19
  • 補修(耗弱・喪失時)のセリフ、「花袋(かだい)」→「花袋(かたい)」かと -- 2016-12-14 (水) 13:17:50
  • 木曜日夜の食堂での回想の元ネタは、花袋の随筆「丘の上の家」でしょう。帰ろうとした花袋を独歩さんが引き止めて、カレー粉ご飯を振舞ったというお話が載っています。 -- 2016-12-16 (金) 00:38:18
    • 元ネタ欄に記載しました。それから国立国会図書館デジタルコレクションがリンクフリーなようなのでリンクしてみましたが、不味かったらリンク切ってください -- 2016-12-16 (金) 07:00:04
  • 購買台詞(金勘定は〜)は、会社が倒産した時にまともな帳簿もつけていなかったらしい所から引っ張ってきてるのかなと思いましたが…又聞きの為ソースはちょっと分からないのですが -- 2016-12-21 (水) 23:17:29
  • 正月限定ボイスです「また新しい一年の始まりだな。なんだかわくわくしないか?」 -- 2017-01-01 (日) 00:46:25
  • 西園寺公望のとこにお世話になってたことあるんか・・・ -- 2017-01-06 (金) 14:53:24
  • 図書館の冬限定ボイスについて、武蔵野の一節に『今朝霜、雪の如く朝日にきらめきて美事なり。』とありました。自身の過去の日記からの引用だそうです。 -- 2017-01-12 (木) 01:25:02
  • 文豪ノ途解放台詞の元ネタは『武蔵野』の一節「武蔵野に散歩する人は、道に迷うことを苦にしてはならない。どの路でも足の向くほうへゆけばかならずそこに見るべく、聞くべく、感ずべき獲物がある。」ではないでしょうか。 -- 2017-01-15 (日) 23:31:26
  • 双筆神髄(耗弱)「あんただけに活躍させるかよ」 -- 2017-01-18 (水) 23:27:46
  • 手紙ボイス「お、誰からの手紙だ?」 -- 2017-02-07 (火) 20:51:10
  • 文豪最大値一覧ページを参考に数値を反映致しました -- 2017-02-24 (金) 23:14:59
  • 春限定ボイスです「新しく咲いた花、冬眠から覚めた動物たちのこと…春は日記に書くことが多いな」 -- 2017-03-01 (水) 19:12:34
  • 手紙 若山牧水より
    おめえさんもすでにご存知の通り、国木田独歩の信奉者はそこらじゅうにいるよ
    かくいう俺もその一人で、いざ本人を目の前にした時はなんと話せば良いものかわからなかった
    それが何の因果か、いっしょに酒が飲めるわけだから人生何がおこるかわからないものだな
    」 -- 2017-03-01 (水) 23:37:24
  • 春ボイスと追加の手紙を追記しました -- 2017-03-05 (日) 07:16:36
    • それから、耗弱・喪失時ボイスのタブにある「撤退」の台詞が他文豪で確認できておらず、要検証とされているのでコメントアウトさせていただきました。情報お持ちの方はこちらにお願いします。 -- 2017-03-05 (日) 07:18:08
  • 花袋からの手紙の元ネタは『東京の三十年』ではないでしょうか。p176に「独歩の留守中に二葉亭の『かた戀』を読んで過ごした、忘れられない一日だという手紙を書いた」という内容のことが書かれています。もしかしたら花袋の潜書帰還ボイスもここから? -- 2017-03-21 (火) 23:40:33
    • 回想、手紙等『東京の三十年』からの引用が多いですよね。武蔵野回想の「人生を論じ、文芸を論じ、自然を共に語った」も『丘の上の家』の記述が元ネタのはず…… -- 2017-04-07 (金) 23:10:42
  • 耗弱時の攻撃ボイス「俺は衰えたよ」の元ネタは、やはり独歩さんが病に蝕まれている頃、小杉未醒へ宛てた明治40年8月26日の手紙(書簡)にある一節でしょうか。手紙の中に、僕は衰えたよ。まるで骨と皮になったよ。君が見たらびっくりするぞ。ひいき目なしに見て「長くはあるまい」が適評ならん。という内容が書かれています。 -- 2017-05-22 (月) 00:29:33

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Last-modified: 2017-05-22 (月) 00:29:33