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志賀直哉

  • ログインボイス「やべぇ、遅刻だ遅刻!」(耳コピです) -- 2016-11-01 (火) 22:20:13
  • 図書館ボイス1「お前の才能を見込んで白樺に…武者に怒られるか」 -- 2016-11-02 (水) 13:20:42
  • 図書館ボイス2「あえて言うが俺は視力がいいんだ…え、知ってる?」 -- 2016-11-02 (水) 13:21:00
  • 図書館ボイス3「腹減ったな〜なんか作るか。俺、けっこう料理は得意なんだぜ」 -- 2016-11-02 (水) 13:21:19
  • 司書室ボイス「俺は仕事を一人でやりたい派だな」 -- 2016-11-02 (水) 13:22:32
  • 開花ボイス「俺のこと強くしてくれるのか?」 -- 2016-11-02 (水) 13:24:02
  • 司書室ボイス2「今一番欲しいものは…うーん、自転車かな」 -- 2016-11-02 (水) 13:25:29
  • 補修通常「ちゃんと前見てたんだけどな」 -- 2016-11-02 (水) 13:26:54
  • 購買:「あんたまで俺にたかる気か?勘弁してくれ」 -- 2016-11-02 (水) 13:29:24
  • 文豪入手時(初回)「志賀直哉だ。俺のことを「小説の神様」なんて言う奴もいるぜ」 -- 2016-11-02 (水) 14:29:39
  • MVP「俺が一番だってよ。聞いたか、武者?」 -- 2016-11-02 (水) 17:46:46
  • アイテム入手「いいもんみっけたぞ!」 -- 2016-11-03 (木) 00:33:38
  • 図書館3「ちょっとそこらへんを散歩してくるか」
    図書館4「帰ったぜ。早かったろ」
    司書室3「お、あんたの面倒を見ればいいんだな」
    司書室4「どうだ?似合ってるか」
    開花1「俺のこと、強くしてくれるのか」
    開花2「小説の神様の本領発揮だな!」 -- 2016-11-03 (木) 15:57:12
  • 喪失 図書館「思い上がっていた罰か…」
    喪失 図書館「チャリで遠くに行きてぇなぁ…」
    喪失 司書室「自分に才能を与えてくれるなら、寿命なんぞ惜しくねぇ…」
    喪失 司書室「幸福は弱く、不幸は強い」 -- 2016-11-04 (金) 06:47:30
  • 研究「研究が終わったのか?流石じゃねぇか」
    放置「ちょっとそこら辺を散歩してくるか」
    マップ出撃時「俺はこの目で見えるものしか信じないからな」
    最終マス(ボスマス?)到達「ここまで来たら、進むのみ!」
    攻撃「さぁ、退いた退いた!」
    急所攻撃「目ぇかっ開いて見とけよ!!」 -- 2016-11-04 (金) 13:44:13
  • 双筆神髄、武者小路実篤と発動すると「くっそぉ、またかよ武者ぁ!」 -- 2016-11-04 (金) 14:24:58
  • 戦闘終了「「小説の神様」の御利益に感謝してくれよ?」 -- 2016-11-04 (金) 17:01:20
  • 攻撃「ぶつかって大怪我してもしらねぇぞ!」 -- 2016-11-04 (金) 17:05:54
  • 負傷「テメェ、どこに目ェつけてんだ!」 -- 2016-11-04 (金) 17:08:07
  • 攻撃「くらえ!」 -- 2016-11-04 (金) 17:13:04
  • 負傷「うぉ!?」 -- 2016-11-04 (金) 17:14:43
  • 開花のところから、新衣装は洋服と和服の中間っぽいです。(和服の上に洋服を羽織る感じ)少し豪華になっています。 -- 2016-11-05 (土) 21:32:17
  • 耗弱・喪失時「くそ…」「はぁ…」 -- 2016-11-06 (日) 21:43:14
    • すみません、耗弱・喪失時の助手変更・結成・研究・購買・食堂の時のボイスです。 -- 2016-11-06 (日) 21:44:40
  • 武者小路実篤との双筆神髄「志賀、あとは任せた!」「くっそお、またかよ武者!」 -- 2016-11-06 (日) 22:13:51
  • 双筆神髄「あぶねぇぞ!どいたどいた!」 -- 2016-11-08 (火) 23:48:53
  • 図書館ボイスは2種類っぽいので「腹減ったな〜」のボイスは秋ボイスかもしれないですね -- 2016-11-09 (水) 00:43:24
  • 助手変更「おう、あんたの面倒をみればいいんだな」 -- 2016-11-09 (水) 00:49:56
  • 有魂書潜書完了「終わったみたいだぞ。ひとっ走り見てくる」 -- 2016-11-09 (水) 01:57:21
  • セリフ、武者じゃなくて、ムシャだと思います -- 2016-11-09 (水) 17:26:14
    • ご指摘ありがとうございます。修正いたしました -- 2016-11-09 (水) 18:26:44
    • 回想を確認したところ「武者」の表記でしたので、「武者」で正しいかと思います。 -- 2016-11-16 (水) 18:46:02
      • 回想に準拠して、漢字表記に戻しました。 -- 2017-02-18 (土) 09:41:18
  • さぁ、退いた退いた!」は攻撃ではなく、戦闘時の会敵です -- 2016-11-10 (木) 14:44:43
  • 図書館「おい、あんな所に子猫ちゃんがいるぞ。ここで飼っているのか?」 -- 2016-11-10 (木) 18:02:56
    • 文豪ノ途「声」解放後
      解放11マス現在図鑑への登録はありません -- 2016-11-10 (木) 18:03:59
  • 線路歩いてて山手線に跳ねられて頭部大怪我で済んだって、運の良い人だなぁ… -- 2016-11-14 (月) 15:39:06
    • 「ぶつかって大怪我しても知らねぇぞ!」は、ひょっとしてこのエピから来てるのか? -- 2016-11-23 (水) 22:38:07
    • 直哉さん、防御力がやたら高いのは、史実の直哉先生が死んでもおかしくない大怪我をしたり、のはりには長生きしたからか? -- 2017-01-28 (土) 01:14:08
  • 帰還ボイス「帰ったぜぇ! 早かっただろ?」 -- 2016-11-16 (水) 17:52:15
    • ミスってました
      ×「早かっただろ?」
      ○「早かったろ?」

      です -- 2016-11-17 (木) 00:49:08
  • 耗弱帰還時「くそ……」 -- 2016-11-17 (木) 01:47:15
  • 志賀先生を助手にして、志賀先生を会派に入れず有碍書へ潜書してから帰還すると、帰還ボイスは「…(息をつく)、お疲れ様」になります。 -- 2016-11-21 (月) 10:51:28
    • 帰還ボイス(図書館四)は助手ではなく会派の筆頭文豪の声が再生されるはずです。こちらは高村光太郎の帰還ボイスかと思います。 -- 2017-02-18 (土) 09:37:14
  • 手紙受け取りボイス
    またムシャからか?ったく、しょうがねぇ奴だな」でした -- 2016-11-30 (水) 16:55:38
  • 図書館の季節限定ボイスのおそらく冬「さすがに雪が積もったらチャリは無理か」でした -- 2016-11-30 (水) 23:58:30
  • ストールの柄は蝋梅ですかね?そうすると花言葉は彼にぴったりのリーダーシップにあふれる言葉で志賀にぴったりでした(先導、先見の明、慈愛、優しい心の意) -- 2016-12-06 (火) 00:22:27
  • 基本情報欄の番号、No.78ではなく「No.12」ではないでしょうか。 -- yy 2016-12-08 (木) 01:20:46
    • 修正しました。 -- 2016-12-08 (木) 01:58:13
  • 武者小路実篤からの手紙は、実際に受け取ったことのある手紙の内容が元ネタのようですが、手紙の元ネタって要りますかね? -- 2016-12-10 (土) 19:24:53
    • とても気になります! 個人的には元ネタは多ければ多いほど助かります。 -- 2016-12-10 (土) 20:46:40
  • 双筆神髄(喪失時)「お前が…俺を頼ってくれるなら!」でした。確認しました。 -- 2016-12-11 (日) 03:48:15
  • 武者先生が「新しき村」を設立する際、志賀に何度もお金を貸してほしいという旨の書簡を書いており、志賀先生はその度きっちりお金を送っていました。実際にその時に交わされた書簡も残っており、購買台詞(手紙受取台詞にも入りそう?)の元ネタはこの逸話ではないかと考えられます。 -- 2016-12-15 (木) 23:00:10
  • 耗弱時のセリフですが、山手線以外にも衝突してたんですかね……?チャリで色々ぶつかってた? -- 2016-12-20 (火) 19:52:45
  • 正月ボイス「お年玉かぁ? ったく、しょうがねぇなぁ」 -- 2017-01-01 (日) 00:58:49
  • 夏目漱石からの手紙で言われている作品に該当しそうな元ネタってあるんでしょうか -- 2017-01-12 (木) 16:38:41
    • 自分も少し気になったので調べてみた。
      「 夏目漱石と志賀直哉 ―「自己本位」と「則天去私」の両立への試み―」という論文(武田充啓)の中の最初の方に
      志賀直哉は大正2年12月に武者小路実篤を介して夏目漱石から東京朝日新聞に小説を連載することを依頼され、承諾していた。それは「大津順吉」の続編と目される小説で漱石の「こころ」の後に連載されるはずで、志賀はそれまでにかなりの量の草稿を綴ってもいたが、どうしても作品に仕上げる目処が立てることが出来ず、大正3年7月に漱石に辞退を申し出た(「こころ」は大正3年4月〜8月の連載予定だった)
      ということが書かれていました。
      そしてこのサイトの「<748> 漱石 (24) 白樺派の二人」に
      「(前略)志賀はすぐに応諾の返事を書いた。
       しかし喜びはしたものの、志賀は小説が書けない。
      漱石に、気楽に書いてみたらどうかと説得されるが、どうしても書けない。
      志賀が書こうとして苦しんでいた小説は「暗夜行路」前編のひとつ「時任謙作」で、この作品は完成まで10年以上の歳月がかかった。
      」と書かれており、当時かなり悩んでいた状況でこのような話が来たので…という感じではないでしょうか。 長文失礼しました。 -- 2017-01-12 (木) 20:34:05
      • 詳細にありがとうございます。死後の作品を読むなど転生後を謳歌している様子がわかるとより楽しいですね。 -- 2017-01-19 (木) 00:38:20
  • 最大値一覧のコメント報告をもとに最大値ステータス反映させました -- 2017-02-03 (金) 06:57:34
  • 志賀直哉 誕生日回想
    俺の誕生日、覚えててくれたのか!サンキューな!
    あんたの誕生日も教えてくれよ、盛大に祝ってやるぜ!
    』 -- 2017-02-20 (月) 00:02:47
    • 遅ればせながら追記しました。 -- 2017-03-05 (日) 05:32:59
  • 芥川龍之介からの手紙(ネタバレ注意)
    志賀直哉様
    そういえば、志賀さんは今の戦いに
    ついてどう考えていますか
    誤解されることもありますが、僕は、
    先進と後進の文学を守りたいと思っています
    それでも志賀さんの考えを知りたく思
    うのです、好奇心からではありません
    純粋な文学に対する思いから伺ってい
    るのです
    芥川龍之介
    -- 2017-02-28 (火) 16:45:15
  • 春の図書館ボイス追記しました。安定のチャリだった -- 2017-03-01 (水) 01:26:34
  • 武者小路実篤から志賀直哉への手紙の元ネタを見つけたので追記しました。 -- 2017-03-01 (水) 17:41:28
  • 志賀先生が口癖のように言っている「しょうがない(奴)」という台詞ですが、武者先生の詩に『しょうがない奴』というものがあるようです。この詩は「僕(作者?)」が「しょうがない奴」と言われている状況なので、「武者先生が言われる→志賀先生に言わせる」という経緯で志賀先生の台詞になったのではないかと推測したのですが、どなたかこの詩の背景などについて詳しい方いらっしゃいますか? -- 2017-03-02 (木) 10:55:35
    • 見当違いだったら申し訳ありません。 -- 2017-03-02 (木) 10:57:10
  • ふと購買時の台詞「あんたまで俺にたかる気か?」の元ネタ見かけましたが…武者さんなど本当に親しい人からの借金申し込みでは「たかる」という表現にはならないと思うのです。
    親類は置いておくとしても、彼の名声を頼む知人とか知人の知人とか、借金の申し込みが増え閉口していること、うち見かけほど金持ちじゃないから!ときっぱり断っている書簡なども見られますので、指しているのはそっちだと思います(詐欺で取られた分も入るかはわかりませんが) -- 2017-05-24 (水) 13:45:49

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Last-modified: 2017-05-24 (水) 13:45:49