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室生犀星

  • 銅使ったら室生さんが来て、わーいって大喜びで「じゃあもう一枚使ったろ」って銅入れたら萩原さんがやってきた。二魂一体……。 -- 2016-11-01 (火) 19:42:49
  • レベル1ステータス 銃
    精神:やや安定 攻撃:173 防御:114 回避:66
    技術:47 天才:44 美:46 主題:46 真実:45
    次のレベルまで:63 -- 2016-11-02 (水) 11:04:10
  • 助手変更「学の無い俺に務まるかな」
    購買「手紙の封筒がきれたんだが、買ってくれるか?」
    研究「ちゃんと給料が貰えるのはありがたいな」 -- 2016-11-02 (水) 15:46:50
  • 食事「仕事の後の飯は上手いなぁ(白地反転)」 -- 2016-11-02 (水) 18:26:50
  • 食事(消耗)「(ため息)
    結成(消耗)「(ため息)
    有魂書(消耗)「(ため息)
    図書館(消耗)「学は無くとも文学は出来るはずだ。馬鹿にするな!
    図書館(消耗)「はあ……駄目だなぁ。『われ筆をとることを憂しとなす』……
    司書室(消耗)「『つねに狭小なる人生に住めり、その人生の荒涼の中に呻吟せり』
    司書室(消耗)「『ふるさとは遠きにありて思ふもの そして悲しくうたふもの 』
    寝台(消耗)「(聞き取れず)〜こんだ気持ちも詩になるが、あまり続けるもんじゃないな」 -- 2016-11-02 (水) 19:49:36
  • ちなみに上から順に
    ・忘春詩集「筆硯に」
    ・鵺(詩集?)
    ・抒情小曲集の「小景異情」
    からの引用と思われます。真ん中のがちょっとネット情報だけで微妙ですが……。 -- 2016-11-02 (水) 20:04:36
  • つねに狭小なる〜は詩集「鶴」の「切なき思ひぞ知る」だね -- 2016-11-03 (木) 00:47:46
  • 文豪入手(2回目)「金沢の詩人、室生犀星だ。これでも成人しているからな!何度でも言うぞ!」 -- 2016-11-03 (木) 12:17:26
  • 補修(心身喪失時)「へこんだ気持ちも詩になるが、あまり続けるもんじゃないな」 -- 2016-11-03 (木) 15:43:17
  • 購買(消耗)「(ため息)」 -- 2016-11-03 (木) 15:45:35
  • い-1ボス撃破後、中野重治との会話イベントが発生しました。 -- 2016-11-04 (金) 20:04:40
  • 筆殺奥義「キレちまったよ…!」かなぁと。耳コピで申し訳ないです -- 2016-11-05 (土) 00:23:47
  • 「夫婦善哉」で織田作之助と会話が発声しました。 -- 2016-11-05 (土) 20:39:25
  • 北原白秋との双筆神髄「犀くん、準備はいいかい?」「万端ですよ!白さん!」 -- 2016-11-06 (日) 22:07:01
  • 萩原朔太郎との双筆神髄で特殊セリフ -- 2016-11-07 (月) 20:30:05
  • 図書館四「やっと猫とのじゃれ合いに専念できる
    開花5まで進めたのでボイスが解放されたんですが、上記の未使用?ボイスがあったので報告しておきます。 -- 2016-11-08 (火) 10:54:11
  • 司書室四「きまってるか?見た目にはこだわりがあるぞ」でした。 -- 2016-11-09 (水) 16:11:54
  • 有碍書五「ああ、あんずよ花着け!」 どこで使われているかは不明です。 -- 2016-11-12 (土) 22:12:14
    • 他の武器種の有碍書五がクリティカル時のセリフだったので、恐らくそのセリフもクリティカル時のものかと…
      戦闘だと銃だけクリティカル時のセリフ聞けないのってバグなんですかね…? -- 2016-11-13 (日) 10:22:56
  • 萩原さんが3人目連れてきてくれた・・・すごいなあ・・・ -- 2016-11-13 (日) 03:24:40
  • 元ネタの中原の詩集売り飛ばした話は どういう流れで中原が献本したのかも不明だし詩集が売られているのを見つけた人がいたってだけでどういう経緯で売り飛ばされたのかの詳細は不明ですよね。ここで彼のエピソードとして書くには不明瞭なことが多い気がしますが。 -- 2016-11-13 (日) 19:38:49
    • ↑一時コメントアウトしておきました。 -- 2016-11-15 (火) 19:30:46
    • 「中原中也の手紙」等にありませんでしたっけ。私は中原中也ファンですが何だか面白くて好きなエピソードです(笑)(不明瞭と言われてしまえばそれまでですが……お気を悪くされたらすみません) -- 2016-11-16 (水) 20:07:22
      • 中原さんのご友人が古本屋でそれを見つけて怒りを覚えたと書いている以上のことがわからないので、それよりは、客観的に(歴史的に)事実と分かっていること、犀星本人が随筆等で自分の見解として述べていることなどを優先して書くべきではないかという考えです。言葉がきつかったかもしれないです、ごめんなさい。 -- 2016-11-17 (木) 07:35:47
  • 帰還セリフ「やっと猫とのじゃれあいに専念出来る」でした -- 2016-11-16 (水) 19:07:33
  • 攻撃時のボイスが変わっているようです。 -- 2016-11-16 (水) 20:36:16
    • 多分、今回のアップデートで変更されたのかな? -- 2016-11-16 (水) 20:36:37
  • やっと衣装マスが解放されて、司書室四は新衣装を選んで助手にする時のセリフだと分かりました。 -- 2016-11-22 (火) 12:21:49
  • 図書館「朔を泣かす奴は許さんぞ。絶対にな」 声マス解放後に初めて聞いたので、解放ボイスかもしれません -- 2016-11-23 (水) 16:46:01
  • 季節限定ボイス、『叙情小曲集』に収められた「月草」という詩の冒頭部分です -- 2016-11-24 (木) 13:51:22
  • 人物紹介「本人曰く、二魂一体」ですが、『愛の詩集』の「萩原に与へたる詩」の中に、「君のいうやうに二魂一体だ」という一文があります。元ネタと思われます。 -- 2016-11-30 (水) 19:06:24
  • 手紙「あの人に、手紙でも出しておくか」 -- 2016-11-30 (水) 19:16:31
  • 筆殺奥義「ちょっとキレちまったよ!」でした -- 2016-12-01 (木) 00:08:55
  • 芥川龍之介からの手紙の元ネタは、萩原朔太郎が岡本潤に難癖つけられて口論してるのを、喧嘩だと勘違いして室生犀星が椅子振り回して助太刀に向かった件と、その後芥川龍之介が「敬愛する室生犀星よ 椅子をふりまはせ 椅子をふりまはせ」と手紙を出した件ではないでしょうか。 -- 2016-12-05 (月) 17:15:40
  • 食事(木曜スペシャル)で中野重治と特殊会話ありました。 --   2016-12-22 (木) 05:31:50
  • 正月限定ボイスです。「」 -- 2017-01-01 (日) 00:24:33
    • 正月限定ボイスです。「新年の山重なりて、雪ばかり。俺の故郷の正月さ、今年もよろしくな」 -- 2017-01-01 (日) 00:27:02
  • No.が38になっていたので修正しました -- 2017-01-05 (木) 11:25:40
  • 耗弱時の補修ボイス「凹んだ気持ちも詩になるが、あまり続けるもんじゃないな…」既出だったらすみません -- 2017-01-18 (水) 09:23:01
  • 司書室台詞の読み方が「ごうしゅう」に聞こえてしょうがないんですが、著作内でああいうルビでも振られてたんでしょうか? -- 2017-01-19 (木) 19:06:51
  • 文豪最大値一覧でステータス報告があったためこちらでも反映しました -- 2017-01-23 (月) 21:28:49
  • イベントで初めて会派筆頭にしたんだけど帰還セリフがすごく可愛いんだね -- 2017-01-25 (水) 21:15:18
    • ね、かわいいよね。でもイベント中で連続で潜書いかなきゃいけないときには、ごめん!専念させてあげらんない!ってなる -- 2017-01-26 (木) 18:51:46
  • 戦闘時の会敵セリフは、『動物詩集』など生き物についての詩を多く書いていることからでしょうか -- 2017-01-30 (月) 22:36:23
  • 「歌のわかれ」での中野重治との回想の元ネタですが、「幼年時代」の「私はだんだん地蔵さんの附近に存在する昆虫を殺すことをしなくなった。それがだんだん長じて街路でも生きものを踏むことがなく、無益に生命をとらなくなっていた。」かと思います。 -- 2017-02-25 (土) 15:35:46
  • 有魂書潜書時の台詞ですが『犀川』が元ネタだと思います。また入替時の台詞は出生地の付近にあることかなと思います。 -- 2017-02-26 (日) 15:11:22
  • 春の図書館ボイス追記しました。後半のくだり間違っていたら修正お願いします -- 2017-03-01 (水) 01:21:50
  • 「室生 犀星」は「むろう さいせい」ですよ。 -- 乙葉 2017-03-08 (水) 20:07:10
    • 図鑑見れば分かりますがゲーム内では「むろお」と表記されているのでここでは「むろお」が正しいです。
      また史実でも、犀星先生は「むろお」「むろう」どちらの表記も使っており、室生犀星記念館では「むろお」を正式なものとしてるのでゲームでも「むろお」なのだと思います。(このページ元ネタの項にも書いてあります) -- 2017-03-09 (木) 05:07:08
  • 持っている本、もしかすると四季社の限定装幀の「抒情小曲集」をイメージしているかもしれませんね(カバーが白地に箔散らし、中の表紙が朱一色) -- 2017-03-18 (土) 07:53:51
  • 戦闘終了ボイスは、「田舎者だからって舐めてもらっては困るぜ」ではなく、「田舎者だって舐めてもらっては困るぜ」ではないでしょうか。 -- 2017-04-03 (月) 12:51:32
  • 助手に変更したときに「学の無い俺に務まるかな…?」ってぽそってつぶやくの本当に可愛い -- 2017-06-17 (土) 16:39:25
  • 「蒲団」での北原白秋との回想は犀星の『我が愛する詩人の伝記』北原白秋の章が元ネタと思われます。
    ずっと十年も後の年、私が小説を書くようになってから、酒席ではあったが白秋はひときわ真面目な顔付で、どうも君くらい原稿の字の拙い男はない、あて字だらけでみみずの赤ん坊のようでまるで読めなかったと彼は微笑(わら)って言った。では何故掲せたのだと聞くと、字は字になっていないが詩は詩になっていたからだ、故郷の郷という字も碌にかけない男だと、彼は妙な愛情で私の字の拙いことを心から罵ってくれた。』 -- 2017-07-16 (日) 18:08:25
  • 絶筆ボイス、「庭で母と歩けるかな……」ではなく、「黄泉の国では、庭で母と歩けるかな……」だと思われます。 -- 2017-07-22 (土) 16:40:50
  • 手紙 萩原朔太郎 -- 2017-07-23 (日) 20:33:57
  • 室生犀星 誕生日回想
    甘い良い匂いがすると思ったら……そっか、誕生日だったか
    ははっ、これはお礼の手紙を書かないといけないな!
    』 -- 2017-08-01 (火) 00:01:31
  • 中野重治さんからの手紙が来ました。

    室生犀星様へ

    久しぶりの手紙です、先月植えた苗木もかなり大きくなりましたね
    この間も手入れをしているのを見かけました、犀さんが中庭を芸術的にしていくのをみんな楽しみにしています

    またお邪魔しに行きます

    中野重治
    」 -- 2017-08-27 (日) 22:35:34
  • 「蒲団」で北原白秋と回想がありますが、その中にある「イヤだよ、犀星くんや朔太郎くんは僕の弟子と言っているけど 君たちは好き勝手に書いておけばいいのだよ」は、犀星の『我が愛する詩人の伝記』の中にある、「白秋も生前にはこの二人(朔太郎と犀星)を弟子なんぞと言うには、息子が大きくなりすぎているのであれはあれの好き勝手にさせて置けばいいんだよ、と弟子とは呼んでくれなかった。」が元ネタだと思われます。 -- 和音 2017-08-31 (木) 20:49:01

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Last-modified: 2017-08-31 (木) 20:49:01