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小林多喜二

  • ログインボイス「さっ、今日も働くとするか。」(耳コピです) -- 2016-11-01 (火) 22:06:09
  • 有魂書入手ボイス「ふーん、俺が必要とされているのか……好きに動いていいなら、協力するよ」 -- 2016-11-02 (水) 07:19:31
  • Lv1ステータス 精神 不安定 攻撃129 防御130 回避10 技術43 天才42 美40 主題50 真実49 -- 2016-11-02 (水) 07:28:14
  • 喪失時図書室「闇があるから、光があるのさ」「いろんな奴に、涙を流させた……昔の話だ」
    喪失時司書室「もしかして……あんたも俺を騙しているのか……!?」「生まれた時から自由と共にあるあんたには、到底わからないだろうな」 -- 2016-11-02 (水) 18:18:37
  • 開花「ふーん、強くなった…かも。ありがとな」 -- 2016-11-02 (水) 20:26:21
  • ステータス以外ここまで反映済です。情報提供ありがとうございます -- 2016-11-02 (水) 23:23:35
  • 放置
    「時間がなくても、こういう時間を使って小説を書くのさ」 -- 2016-11-03 (木) 12:28:07
  • 双筆神髄(石川啄木との場合)「追われるのは慣れてるからな!」 -- 2016-11-04 (金) 20:48:18
  • 耗弱「この裏切られたような感覚……嫌だな」喪失「煮ようが焼かれようが、自由は渡したくない」 -- 2016-11-05 (土) 11:23:50
  • 志賀直哉との双筆神髄「直哉さん、見ていてください!」 -- 2016-11-05 (土) 19:29:06
  • 開花のところから、新衣装は和服かと思われます(緑の着物の上に、裏地赤、表黒のフードのようなものが付いたものを着用)
    -- 2016-11-05 (土) 21:38:04
  • 田園〜にて石川啄木との回想を確認しました。他の場所でも起こるか確認お願いします。 -- 2016-11-06 (日) 02:37:18
  • 図鑑ページ『この文豪の音声』から確認できる音声に、図書館や司書室でのクリック時には再生されない新規ボイスが用意されているようです。
    図書館四「帰って来れたか。安心した
    司書室四「やっぱり、フードがないと落ち着かないよね」 -- 2016-11-08 (火) 00:41:08
    • おそらく開花マスの進行度合いによって解放されるものと思います。Lv.11,8マス進行した状態で確認しました -- 2016-11-08 (火) 00:42:41
  • この子の武器パッと見ハサミに見えるけど、もしかして蟹工船から連想してこの形になったのかな?(蟹工船→蟹のハサミ) -- 2016-11-08 (火) 23:06:37
  • 所持してる本、恐らく蟹工船の初版本です。 -- 2016-11-09 (水) 03:44:07
  • 多喜二が亡くなった時に母親が遺体に掛けた言葉がこれ
    「それ、もう一度立たねか、みんなのためもう一度立たねか!」
    奥義のセリフだったりに反映されていて個人的には胸にくるものがある
    小ネタの元ネタも付け加えていいのだろうか? -- 2016-11-10 (木) 01:57:34
    • 良いと思うよ -- 2016-11-10 (木) 06:35:33
    • やっぱり元ネタそれだよな。まだ自分で聞けてないけどここのセリフ一覧で見てうああ…ってなった。是非付け加えてほしい。 -- 2016-11-12 (土) 21:33:50
  • 負傷(耗弱・喪失時)「うぁっ…!」間違ってるかもしれないです -- 2016-11-11 (金) 22:35:49
  • 開花の声開放で「国のために働く気はないけど、アンタのためならね」図書館で聞けました。 -- 2016-11-12 (土) 14:50:33
  • 多喜二、啄木ときたからには透谷もいつか実装しそうだな。 -- 2016-11-13 (日) 12:17:13
  • 台詞の元ネタですが、季節限定セリフで「水彩画、描いてみようかな」とか言っているのは、もともと多喜二は画家を志していたのが家族親族に反対されて絵筆を折り、文学の道に進路を変えたことが反映されているように思います。 -- 2016-11-15 (火) 02:22:45
  • 凄く好みだったんで蟹工船くらいしか知らなかったからと生涯調べてみたら最期の凄惨さに驚いた。以来、食堂と軽傷の補修ボイスでほろりと来るように…… -- 2016-11-15 (火) 06:38:21
  • 「もう・・・誰もしんじられない!!」ってボイスがあるようですが、これはどこで聞けるものでしょうか・・・? -- 2016-11-15 (火) 20:44:46
    • 私も一度出したのですが条件が定かでないので再度検証中なのですが、喪失状態での双筆神髄ではないかと思います -- 2016-11-17 (木) 03:57:36
  • 有碍書帰還時「帰って来れたか、安心した」 -- 2016-11-16 (水) 18:59:54
  • 図鑑でどのステージで会話が発生するのかも分かるようになったが、もう一つの回想が「暗夜行路」という事はやっぱり相手は志賀直哉だろうか。というか、それ以外考えられないけど。 -- 2016-11-16 (水) 19:52:25
  • 声は小西だったのか、調べなきゃ気づかなかった。最期が壮絶すぎるな。帰還後のセリフにちょっと泣けてくる。 -- 2016-11-18 (金) 16:04:25
  • 双筆神髄(喪失時)「もう…誰も信じられない…!」で確認しました -- 2016-11-20 (日) 21:55:19
  • 蟹工船書いた人程度の認識しかなくて検索したら、色々ショッキングなものを見てしまって呆然とした。台詞にも色んな意味が込められてたんだね…大切に育てます -- 2016-11-22 (火) 00:53:27
  • 耗弱時の図書館ボイス「闇があるから、光があるのさ」というのは恋人のタキさんに宛てた手紙の一文が元ネタだと思われます。小ネタに追加はどうでしょうか? -- 2016-11-22 (火) 21:20:01
    • 小ネタじゃなくて元ネタでした。失礼しました。 -- 2016-11-22 (火) 21:28:29
  • 放置台詞は、「私は勤めていたので、ものを書くといってもそんなに時間はなかった。いつでも紙片と鉛筆を持ち歩き、朝仕事の始まる前とか、(中略)友達と待ち合わせている時間などを使って、五行、十行と書いていった」という自伝が元ネタじゃないでしょうか? -- 2016-11-23 (水) 01:10:30
  • 声開放したんだけどなんだこれ悶えるね?衣装まであと少し 司書頑張るよ -- 2016-11-23 (水) 16:16:02
  • 絶筆ボイス「あとは…頼んだよ」でした -- 2016-11-23 (水) 20:30:23
  • いろいろ調べているうちに、多喜二の命日(2月20日)は、実は志賀直哉・石川啄木の誕生日でもあった事を知って驚いた。多喜二に影響を与えた両者が同じ誕生日だというだけでも凄い偶然だというのに… -- 2016-11-23 (水) 21:54:55
  • 潜書時間の20分は、2月20日に特高から逃げて取り押さえられるまでの時間の20分からきてるのでしょうか? -- 2016-11-24 (木) 00:21:44
    • あ……うわああああああああ………… -- 2016-11-25 (金) 19:41:31
    • それだとしたら(早いつながりで)某城の墨俣ちゃんみたいだな… -- 2016-11-25 (金) 20:53:55
    • え・・・・うわあああああああああ?!! -- 2016-11-28 (月) 00:18:15
    • 切なすぎる・・・。多喜二さん・・・・。 -- 2016-12-01 (木) 10:33:21
  • 耗弱時司書室「もしかして……あんたも俺をだましているのか…!」でした -- 2016-11-25 (金) 20:12:28
  • ↑すみません。過去コメント確認しておらず、既出でした… -- 2016-11-25 (金) 20:16:24
  • お気に入りキャラなので色々調べたらセリフの元ネタが切ない… モデルになった文豪の方、優しい人だったんだな -- 2016-11-26 (土) 06:22:19
  • 図書館で「たとえ寒さが厳しくても、働かなければならない」というような台詞がありました(一度聞いただけなので細部違うかも)。冬の季節限定ボイスと思われます -- 2016-12-01 (木) 00:08:09
    • たとえ寒く過酷な状況であっても、働かなくてはならない」でした.... -- 2016-12-01 (木) 00:15:43
      • 細かいですが「たとえ寒く過酷な状況であっても、働かなくてはいけない」ですね。
        お気に入りだからか多喜二のセリフはどれも沁みます。 -- 2016-12-02 (金) 23:33:24
  • 手紙開封時「なんか届いてるみたいだぞ」 -- 2016-12-03 (土) 00:04:00
  • 自分で確認していませんが絶筆「後は・・・頼んだよ。」らしいです -- 2016-12-03 (土) 03:20:10
    • すいませんほかの方が言ってますね -- 2016-12-03 (土) 03:30:03
  • ボイス、ここまで反映しました。ありがとうございます。 -- 2016-12-03 (土) 10:27:16
  • 多喜二から武者小路実篤宛ての手紙で「嬉しさのあまり恥ずかしい所を見せてしまいました」とあったのだけど、一体どんなリアクションをしたんだろうか…気になるw -- 2016-12-04 (日) 23:09:08
  • 多喜二さんが亡くなった時の記事(当時の2月22日と24日)を調べたところ「心臓麻痺」「(司法)解剖を拒絶された浮かばれぬ作家小林多喜二」とありました。少なくとも長生きだった志賀直哉はこの記事を見ていると考えられるのですが……『蟹工船』と『三・一五』を読んで「資本主義の産物と言えば言えるが、そう言っただけで片付く問題ではないと思う」と手紙を送った志賀直哉が記事に何を思ったのか、聞いてみたいです。 -- 2016-12-09 (金) 18:46:42
    • それ回想でお話されてますよ。 -- 2016-12-09 (金) 18:51:54
      • ご指摘ありがとうございます! 当方で確認できる所まで進んでおらず、またネタバレを避けながらこちらのページを使っておりました。お目汚し申し訳ありません。 -- 2016-12-09 (金) 18:55:53
    • ちなみに『三・一五』は『一九二八年三月十五日』の略で、当時の警察による拷問の実態を描写した作品です。本人はそのつもりは無かったんだろうけれど、まるで自分の最期を予言したように感じられてならないです… -- 2016-12-09 (金) 18:53:35
      • 某wikiなんちゃらさんにはその描写が特高の怒りを買った為に拷問死させられたとなってはいますね。特に裏付けある資料に基づいては居ないようなので定かではないですが -- 2016-12-09 (金) 23:14:29
  • 耗弱絵でお腹押さえてるのって拷問で内蔵破られたところからかな?「内臓を破られたために大量の内出血がすでに腹の中で腐敗し始めていた」って記述があるみたいだし… -- 2016-12-13 (火) 21:57:00
    • 耗弱絵について、ファンブックの対談によると「死因に関連する場所を押さえている」そうなので的を射ているようです。 -- 2017-02-03 (金) 01:02:56
  • 筆殺奥義のセリフの元ネタですが、「蟹工船」の「そして、彼等は、立ち上った。――もう一度!」も元ネタの一つだったりしますか?違うかもしれませんが……。 -- 2016-12-17 (土) 18:03:20
    • 上の「元ネタ」のところに折り畳みで書かれていますよ -- 2016-12-17 (土) 20:26:17
      • あ、「も」ということですか、失礼しました -- 2016-12-17 (土) 20:27:16
  • 持っている武器デザインが蟹の爪に似ているのは、蟹工船から取ったのかな? -- 2016-12-21 (水) 08:55:05
    • もしくは、共産主義の象徴の「鎚と鎌」のマークのイメージかも? -- 2016-12-21 (水) 23:05:39
  • 司書を食堂のおばちゃんと化させる人。いっぱい食べてゆっくりふかふかのお布団で寝て、好きなだけ絵をかいたり文を書いたりして欲しい
    つっても文学のためと世話になった分は働くよって進んで潜書行きそうな所も好ましいですが -- 2016-12-21 (水) 09:07:33
  • 汎用の双筆神髄の精神喪失時台詞「もう…誰も信じられない…!!」でした -- 2016-12-21 (水) 19:20:35
  • 申し訳ありません↑既出でしたね…削除をお願いします -- 2016-12-21 (水) 19:22:27
  • 今「小林多喜二の手紙」(岩波文庫)を読んでいるんですが、江口渙『たたかいの作家同盟記』上巻からの引用として、大阪で講演旅行中に検挙された多喜二は、特高に「お前は『三・一五』という小説で警察を侮辱してくれたな。お前が書きやがった通りのことをしてやるからそのつもりでおれ」と脅され拷問された、ということが書かれています。なので、『一九二八年三月十五日』の執筆・発表が、殊に特高の怒りを買った(挙げ句後の虐殺の遠因となった)ことは事実と見ていいのでは。 -- 2016-12-25 (日) 14:18:54
    • ↑の木ですが、この記述は「小林多喜二の手紙」の106ページ、斎藤次郎宛の手紙の注釈の中にあります。長いので多少はしょって投稿致しましたので、正しくは原典を当たるのが確実かと -- 2016-12-25 (日) 14:23:32
  • 地元の小説家が出て着て嬉しい -- 2016-12-28 (水) 22:49:33
  • 台詞で戦うとか好きじゃないと言っているのは戦前、彼が所属していた共産党が戦争反対の活動に力を入れていたことが由来なんでしょうか(1931年8月1日の反戦デーにおいて非合法集会・デモ行進を組織、満州事変の際には「奉天ならびに一切の占領地から、即時軍隊を撤退せよ」等声明を出すなどの活動) -- 2016-12-31 (土) 09:52:56
  • 正月ボイス「明けましておめでとう。今日くらいは少し休んでもいいんじゃない。」でした。 -- 2017-01-01 (日) 00:10:10
  • 中野重治先生が逮捕された時に親戚と偽って面会したというエピソードがあるけど、回想がないよね・・・。反面手紙のやりとりをよくしていたというエピソードは反映されているけど。 -- 2017-01-23 (月) 23:59:49
    • 思えば双筆真髄もないという……いつか出るといいな。 -- 2017-01-24 (火) 00:05:41
    • そこらが薄いから逆にイベントで回想などなど来るんじゃないかと期待してます…… -- 2017-02-23 (木) 23:39:00
  • この方の常にささやくような落ち着いた喋り方が大好きなんですが、ひょっとしたら追われていた過去を持つ人だから声を潜めて喋っている…なんて深読みしてしまいます。 -- 2017-02-19 (日) 00:49:05
    • 確か「四日間」って作品を映画にしようとして、実際多喜二先生とお会いした〜って話に、『吃りながらも早口』って記述が有ったと思います。そこから来てるのかな……?(※原典曖昧ですみません) -- 2017-02-23 (木) 23:34:29
  • ただし蟹光線は出さない -- 2017-02-20 (月) 00:33:29
    • そんなビーム出したら笑いますわww -- 2017-03-05 (日) 17:24:58
  • 今日が命日ですか…啄木さんと志賀さんは今日誕生日なのは何かの因果かな…? -- 2017-02-20 (月) 06:42:46
    • 事実だからなあ……これが完全フィクションならさすがにエグイ設定過ぎるって製作者が止めるところだよ -- 2017-02-21 (火) 17:30:33
  • 2/28更新分の「武者小路実篤」からの手紙を追加しておきました。 -- 2017-02-28 (火) 23:03:54
  • 春限定ボイス「今を生きるのに必死だと、桜が咲いたのも見逃してしまう
    間違っていたら訂正お願いします -- 2017-03-01 (水) 00:25:04
  • ムシャからの手紙の蟹が好きって「蟹工船」からでしょうか? -- 2017-03-16 (木) 11:29:05
    • 蟹が好きって言ってるのはしげじであって多喜二は蟹工船書いただけだから、武者が勘違いしてる説があってな… -- 2017-03-23 (木) 13:08:45
  • 三浦綾子著の「母」をおススメします。彼の母親の視点からみた多喜二の生涯の物語です。 -- 2017-03-23 (木) 08:59:37
    • つ【感想&おすすめ本板】 -- 2017-03-23 (木) 12:58:19
      • 別に多喜二好きの人にオススメしてるんだからココで良いんじゃないの? -- 2017-03-24 (金) 09:35:01
    • ・テスト -- 2017-03-24 (金) 09:56:25

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Last-modified: 2017-03-24 (金) 09:56:25