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中島敦

  • 刃 -- 2016-11-02 (水) 00:33:56
  • 初期値…精神:不安定 攻撃:140 防御:140 回避:11 -- 2016-11-02 (水) 12:43:06
  • 初期値…技術:48 天才:46 美:44 主題:49 真実:47 -- 2016-11-02 (水) 12:43:47
  • 補修(耗弱時)「俺の出番は終わりのようだな」 -- 2016-11-02 (水) 19:44:18
  • 文豪入手時(初回)「中島敦、敦は倫敦のドンと同じです。よ、よろしくお願いしますね」 -- 2016-11-02 (水) 23:28:06
  • 文豪入替「えっ、私もですか?…戦う私を見ても驚かないでくださいね」 -- 2016-11-03 (木) 01:21:47
  • 戦闘終了「バカに割いてる時間はない」 -- 2016-11-03 (木) 01:22:44
  • 助手変更「私に務まるかわかりませんが、頑張ります」 -- 2016-11-03 (木) 01:24:54
  • 文豪ノ途「この本で、自分の全てがわかれば、楽なんですけど…」 -- 2016-11-03 (木) 01:27:28
  • 文豪ノ途(能力解放時)「彼は喜ぶのでしょうか。それとも」 -- 2016-11-03 (木) 01:28:21
  • マップ出撃時「文字は災いを呼びます。気を付けましょう」 -- 2016-11-03 (木) 01:54:11
  • 戦闘時の会敵「バカに割いている時間はない。消えろ」 -- 2016-11-03 (木) 01:54:53
  • 攻撃「醜い奴だな」 -- 2016-11-03 (木) 01:55:23
  • 食堂「食事は大事です。いただきましょう」 -- 2016-11-03 (木) 01:56:15
  • 補修(通常)「たまには……馬鹿になってみないといけないですかね」 -- 2016-11-03 (木) 01:59:57
  • すみません。戦闘終了は「馬鹿のために割く時間はないからな」でした。 -- 2016-11-03 (木) 12:21:39
  • ログインボイス「文豪とアルケミスト、始まりますよ」 -- 2016-11-03 (木) 12:22:12
  • MVP「当たり前だ。お前らとは違う
    研究(報酬受け取り)「あ、何かいただけるみたいですよ」 -- 2016-11-03 (木) 12:32:58
  • 文豪入手時(二回目)「中島敦、敦は倫敦のドンと同じです。よろしくお願いします」 -- 2016-11-03 (木) 19:06:19
  • 補修(喪失)「俺の出番は終わりのようだな…」 -- 2016-11-03 (木) 19:13:46
  • 入手時(初回)「中島敦、敦は倫敦のドンと同じです。よ、よろしくお願いしますね」 -- 2016-11-03 (木) 20:15:58
  • 攻撃「醜い奴だな」 -- 2016-11-03 (木) 22:59:55
  • 文豪ノ途「この本で自分の全てが判れば楽なのですけど」 -- 2016-11-03 (木) 23:02:56
  • 戦闘開始「馬鹿の為に割く時間は無い、消えろ」 -- 2016-11-03 (木) 23:04:22
  • 戦闘・会心「お前の弱点、見えたぞ!」 -- 2016-11-03 (木) 23:05:57
  • 助手時に有魂書の潜書が終了すると「何かに集中しているときは、時間が短くなりますね」というボイスが流れますが、これはどこに書けばよいでしょうか? -- 2016-11-04 (金) 02:26:39
  • 双筆神髄(江戸川乱歩との場合)「お前...しつこいぞ」 -- 2016-11-04 (金) 20:33:21
  • 喪失状態→助手交代等「はぁ…」(溜息です)司書室「馬鹿の相手は奴の担当だ。話すことはない」「ふん、奴の甘っちょろい精神には閉口する」図書館「この俺があんな奴らにやられるとはな…」「あまり俺を酷使してくれるなよ、奴にも悪影響が出るかもしれん」 -- 2016-11-04 (金) 21:35:39
  • 図書館(夜限定?)「涼しくなってきましたね。すごしやすいのはいいことです」 -- 2016-11-04 (金) 23:43:38
  • ↑季節限定のだったんですね、失礼しました。 -- 2016-11-04 (金) 23:47:36
  • 双筆神髄(吉川栄英治との場合)「仕方ないな」 -- 2016-11-05 (土) 18:44:44
    • 双筆神髄(泉鏡花との場合)「ッ…感謝する」 -- 2016-11-10 (木) 17:31:25
  • レベル8にて司書室の図鑑から、下記ボイスが聞けるようになりました。
    図書館四「あっ、終わったみたい。……また恥ずかしいとこ、見せちゃったのかな……
    司書室四「少しは良く見えるでしょうか」 -- 2016-11-08 (火) 01:54:45
  • 服装の虎の毛皮?ファー?は作品の「虎狩」からきてるのかな -- 2016-11-09 (水) 00:47:58
    • 或いは「山月記」っていう可能性もあるんじゃないですか?あっちは、最終的に虎になる話ですし。 -- 2016-11-10 (木) 02:02:06
    • 二重人格の部分も山月記からなのかな?浅学で「虎狩」を知らなかったので、「山月記の擬人化」みたいなイメージでした -- 2016-11-12 (土) 15:44:14
  • 双筆神髄(耗弱)「どう仕掛ける…?」 -- 2016-11-10 (木) 10:30:53
  • 文豪ノ途声マス開放での追加ボイス「どうして彼は眼鏡なしで戦えるんでしょうか、不思議です。」 -- 2016-11-13 (日) 01:08:17
  • 文字は災いを呼びますよ。気を付けましょう が正しいのでは。 -- 2016-11-15 (火) 22:15:28
  • 運命は大人しく受け取っておくさ。抗うのも定めだからな が正しい気がします。 -- 2016-11-15 (火) 22:17:39
  • 中島敦についてよくまとめられているサイトがありました。二面性についても書かれています(3のところです)。http://www.ne.jp/asahi/kaze/kaze/atushi.html
    双筆神髄のセリフについても、4の項にある「北方行」の「黒木三造は今迄生きて行く真似ばかりしていた。 決して彼自ら直接に生きたことはない。」という一文が元ネタだと思われます。 -- 2016-11-16 (水) 12:47:28
  • 潜書中に素材拾った時の絵が武器持ってる方のに変わりましたね。表の顔で裏の言い方も面白かったですけど。 -- 2016-11-16 (水) 16:58:17
  • 追加台詞(図書館)が、潜書から戻ってきた際に流れてきました。 -- 2016-11-16 (水) 18:43:09
  • 帰還ボイス「あっ、終わったみたい。また恥ずかしいとこを見せちゃったのかな………」 -- 2016-11-16 (水) 23:19:08
  • 耗弱状態で戻った時も同じ帰還ボイスか不明です 確認お願いします -- 2016-11-16 (水) 23:28:46
  • 帰還ボイス(喪失時)「はあ…」 -- 2016-11-17 (木) 20:25:34
  • 帰還ボイス(喪失時)は「チッ」も確認できました。衰弱喪失時の助手変更ボイスと同じみたいです -- 2016-11-17 (木) 20:57:24
  • 二重人格については山月記の「尊大な羞恥心」と「臆病な自尊心」からもきているのではないでしょうか -- 2016-11-18 (金) 19:21:53
  • 司書室での「うーん……この頃、彼が出てくる時間が長くなっているんです」は山月記の人間にかえる数時間も、日を経るに従って次第に短くなって行く。が元ではないでしょうか -- 2016-11-19 (土) 14:05:23
  • 絶筆時にもボイスがあるようです。私は実際にはやっていませんが、動画がありました。「結局、分かり合えなかったか…」のようです。http://www.nicovideo.jp/watch/sm30013218 -- 2016-11-20 (日) 02:03:21
  • 戦闘時の会敵、「馬鹿のために割く時間はない。消えろ」ではないでしょうか。 -- 2016-12-07 (水) 17:27:56
  • 図書館(声マス)「どうして彼は眼鏡なしで戦えるんでしょうか。不思議です」 -- 2016-12-12 (月) 23:41:51
  • 正月ボイス「明けましておめでとうございます。今年も、よろしくお願いしますね」 -- 2017-01-01 (日) 00:38:21
  • 季節限定ボイスの冬ですが、元ネタは1941〜42年にかけて南洋庁に転職しパラオに赴任していたところからきているのではないでしょうか。 -- 2017-01-01 (日) 18:34:06
  • 喪失だったか耗弱状態で助手にしていて、有碍書に潜ろうとしたときに「わかった……やるよ」というようなセリフを一回だけ聞きました。他にも聞いた人いますか?あれ以来聞けていないのでなんだったのか不思議です。 -- 2017-02-01 (水) 22:13:40
    • 助手ではなく会派筆頭なら、耗弱状態で潜書したとき普段とは違うセリフを言いますね。帰還の時も、有魂書の潜書でも、食堂でご飯あげた時も、耗弱以下だと何かと溜息っぽいのだったり舌うちだったりみんなつらそうです。 -- 2017-02-22 (水) 18:14:14
  • 「鏡花氏の文章」で中島は泉鏡花を絶賛しています。鏡花との回想・双筆があるのは単に耽美派研究をしていたからだけでなくこれが由来かと。 -- 2017-02-16 (木) 21:03:33
  • 春限定ボイス追記してきました、間違っていたら訂正お願いします -- 2017-03-01 (水) 02:06:33
  • 泉鏡花」より手紙がきました。
    中島敦様へ
     久しぶりに手紙をしたためています
    実を言うと、初め貴方と話す時に僕は少し壁を感じていたのですが、とんだ杞憂でした
    貴方という人と友人になれて僕は嬉しいですよ

    そういえば、失くされていた眼鏡は見つかったのでしょうか
    泉鏡花
    」 -- 2017-03-01 (水) 19:20:14
    • 追記しました。情報提供ありがとうございます。 -- 2017-03-05 (日) 06:19:19
  • ゲームにおいての欄に「有碍書潜書時に開花素材を拾う際〜」を追記しました。差し替えられた後に始めた司書なので、誤解があったら削除・編集お願いします。 -- 2017-03-05 (日) 06:21:37
  • 中島敦 誕生日回想
    私の誕生日ですか?ありがとうございます
    もう一人の自分も、きっと喜んでいると思いますよ
    』 -- 2017-05-05 (金) 00:01:05
  • バターになりそうっていうのは、山月記の虎から、ちびくろさんぼが元ネタではないでしょうか。 -- 2017-06-19 (月) 00:13:31
  • 「馬鹿の相手は〜」という台詞ですが、『狼疾記』からの着想も含んでいるのではないかと思います。
    悩んでも仕方ないような愚かな問題(=ばかばかしい事柄)に真面目に悩んでしまう主人公を、主人公自身の中にいる「常識家」が嘲るシーンの台詞が裏人格を思い出させます。自分の中のもう一人の自分というのも一致します。
    うまく説明できないのでどなたかに意見をいただければ嬉しいです。間違っていたらすみません…。 -- 2017-06-20 (火) 18:03:48
  • 趣味嗜好の「猫と戯れること」について。
    「愛の顛末 純愛とスキャンダルの文学史(梯 久美子著 文藝春秋)」に「中島は中学時代に猫を1匹飼っていた。老猫で毛は薄汚れていて艶がなく、しょっちゅう風邪を引いてはくしゃみをしたり洟を垂らしたりした。彼は家の者が嫌っていたこの猫を偏愛し、口移しに食べ物を与え(これは室生犀星からの手紙の元ネタになってる?)、1週間ほど姿が見えなくなった時は経験したことのない不安と絶望に陥った。猫は彼に懐き、彼が学校から帰ってくる頃になると、いつも犬のように門のところで待っていた。」と書かれておりこれが元ネタではないのかなと思います。 -- 2017-06-23 (金) 20:13:39
    • 中島敦の著作「プウルの傍で」にもほぼ同様の記述があります。元ネタとして挙げるのであれば、こちらの方が適当なのではないでしょうか。 -- 2017-07-05 (水) 21:05:24
  • 絶筆ボイスについて。「結局、分かり合えることはなかったな……」の前に「奴も俺も」が付いていました。追記をお願い致します。 -- 2017-07-05 (水) 20:54:35

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Last-modified: 2017-07-05 (水) 21:05:24