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中野重治

  • 放置ボイス:あとは僕がやっておくから、少しおやすみ -- 2016-11-01 (火) 19:21:55
  • 人物紹介間違っている気がします -- 人物紹介 2016-11-02 (水) 10:59:11
  • ↑修正しました -- 2016-11-02 (水) 12:56:40
  • ボイスいくつか入れました。間違ってたら修正お願いします。 -- 2016-11-02 (水) 17:53:27
  • 心身喪失時の助手変更・研究・購買はすべて「はぁ……」という溜め息でした -- 2016-11-02 (水) 21:57:56
  • 中野を会派筆頭に有碍書潜書→戦闘中に喪失状態に→会派筆頭喪失状態のため撤退→中野ボイス「はぁっ、許してくれ……」でした -- 2016-11-02 (水) 22:10:48
  • ゲーム自体の誤植だけど代表作は『菜の花』じゃなくて『梨の花』だと思う。今後修正されるといいんですが -- 2016-11-03 (木) 00:50:28
    • いま図鑑で見たら直っていたのでwikiも直しておきました。 -- 2016-11-09 (水) 21:20:53
  • 耗弱状態司書室「あまり力になれなくてごめんね…」「目を閉じると、拷問の夢を見るんだ…
    耗弱状態図書室「うわあっ!はぁ…はぁ…夢、か…」「はぁっ…もう…やめてくれ…
    耗弱状態食堂「はぁ…」 -- 2016-11-03 (木) 06:43:24
  • 助手変更「分かったよ。何をすれば良いんだい?」 -- 2016-11-03 (木) 08:40:42
  • MVP「完璧な結果とは言えないけど、嬉しいよ」 -- 2016-11-04 (金) 11:54:48
  • い-1ボス撃破後、室生犀星との会話イベントが発生しました。 -- 2016-11-04 (金) 20:05:42
  • 文豪ノ途(能力解放時)「知識は能力となり得るほどに、尊いものだよ」 -- 2016-11-05 (土) 15:26:05
  • 開花のところから、新衣装は和服と思われます。(深緑の着物の上に、暗い色の物を羽織って、ストールを巻いている感じです。) -- 2016-11-05 (土) 21:48:18
  • 戦闘中耗弱状態で「僕は嘆きたくない…」って言った気がするんだけど状況がわからない… 勘違いだったら申し訳ない -- 2016-11-06 (日) 14:21:51
    • ↑耗弱時攻撃の時に「僕は嘆きたくない…」って言ってますね -- 2016-11-06 (日) 22:03:05
  • い-1「歌のわかれ」ボス撃破後、堀辰雄との会話イベントが発生しました。 -- 2016-11-06 (日) 22:04:30
  • 双筆神髄、若山牧水とも発生しました -- 2016-11-08 (火) 18:11:23
    • 通常セリフだったみたいです…すみません -- 2016-11-08 (火) 18:13:06
  • 耗弱「それでも僕は、書いていたい…
    喪失「僕は…、自分を許せない…」 -- 2016-11-09 (水) 13:27:54
  • ログインボイス「待ってたよ。さ、始めようか」 -- 2016-11-11 (金) 22:44:17
  • 開花の声開放ボイス「髪?僕はあまり気にならないけど・・・切ったほうがいいかな?」 -- 2016-11-12 (土) 15:46:07
  • 絶筆ボイス「そういうものなのかな・・・あはは」だと思います -- 2016-11-12 (土) 15:52:38
  • 帰還「ただいま帰ったよ」でした -- 2016-11-16 (水) 19:39:51
  • 耗弱帰還「はあー……(ため息)」 今までのと音源同じかも? -- 2016-11-17 (木) 01:39:02
  • 元ネタの欄ですが、耗弱が脆弱になっています。どなたか訂正お願いします。 -- 2016-11-24 (木) 22:42:59
  • 通常図書館セリフ「アガママ(?)の花、僕はその可憐さをうたうわけにはわけにはいかないんだ」 うちのシゲジさんこればっかりなんですけど。 -- 2016-11-29 (火) 14:25:53
    • すでに季節限定欄にありましたね。すみませんでした。 -- 2016-11-29 (火) 15:06:44
  • 季節限定冬「寒いからって、怠けちゃいけないよね」  -- 2016-12-01 (木) 09:02:07
  • 耗弱時双筆神髄セリフ、「嘆くことしかできなくても…」と言ったと思います -- 2016-12-01 (木) 13:18:41
    • すみません、白文字にすることに失敗してしまったので対処お願いしたいです。 -- 2016-12-01 (木) 13:21:14
      • 修正いたしました。 -- 2016-12-02 (金) 16:05:56
  • 上着の右ポケットのチェーン、何でしょうね?懐中時計・・・かな? 耗弱になっても見れないですねー。もし懐中時計だったら、似たようなモノを買いたいなぁ、と思いまして。 もし、ここに書くのがNGでしたら、消去お願いします。 -- 2016-12-05 (月) 00:38:49
  • 筆殺奥義のボイスは「歌」という詩が元ネタだと思います。 -- 2016-12-09 (金) 01:43:04
    • 加えて、秋の図書館ボイスも同じ詩が元ネタかと。 -- 2016-12-09 (金) 01:45:15
  • マップ出撃時ボイスの内容は参議院の野党(共産党)議員だった経歴から来ているんでしょうか?国会での中野先生は能弁家として知られており、また文学だけでなく政治においても評論家として業績のある方だったらしいので、会敵時ボイスや双筆神髄ボイスもその辺からかなあとも思うのですが、詳しい方の検証を頂きたく -- 2016-12-10 (土) 17:43:02
  • 攻撃ボイス「ああ、僕は嘆かずにはいられないよ」と、耗弱・喪失時攻撃ボイス「僕は嘆きたくない……」の元ネタはどちらも、「わたしは嘆かずにはいられない」という詩だと思われます、 -- 2016-12-12 (月) 21:23:03
  • 双筆神髄(喪失時)ボイス「嘆くことしかできなくても」でした。録画したので必要なら上げられます。 -- 2016-12-19 (月) 22:04:43
  • 耗弱時の台詞は、小説『村の家』の主人公勉次の台詞「よく分かりますが、やはり書いて行きたいと思います。」が元ネタだと思われます。 -- 2016-12-26 (月) 22:16:08
    • 勉次は作中で共産主義運動に関わったことで逮捕され、転向して出所した人物であり、重治本人と重なる部分が多々あります。尚台詞の前には、勉次の父孫蔵が文筆を捨てるべきだと語っていますが、勉次本人は「ここで筆を折ったら本当に最後だ」と考えている描写があります。 -- 2016-12-26 (月) 22:17:00
    • ありがとうございます、追加させていただきました。 -- 2016-12-26 (月) 22:36:17
  • 書簡集「愛しき者へ」の中に、「知識は能力となるとき貴い」とあるそうです。能力解放時ボイスの元ネタはこれでしょうか。 -- 2016-12-27 (火) 16:28:33
    • すみません、「知識は能力となる時に貴い」でした。 -- 2016-12-31 (土) 11:57:56
  • 正月ボイス「明けましておめでとう。お正月って、つい食べ過ぎちゃうよね」 -- 2017-01-01 (日) 01:18:44
  • 図書館ボイスの「鴎外のことを〜」は、評論集「鴎外その側面」が元ネタでしょうか。 -- 2017-01-03 (火) 16:23:37
  • 中野重治 誕生日回想
    え、そうか、今日は僕の誕生日なんだね
     覚えていてくれて嬉しいよ
    』 -- 2017-01-25 (水) 01:22:22
    • 遅ればせながら追記しました。 -- 2017-03-05 (日) 06:25:49
  • 随筆『柿のうまい食い方』に「私は格別食いしん坊ではないが、食い物のことは聞くのも読むのもはなはだ好きである」とあるのですが…食堂台詞と矛盾するような感じがしました。
    といいつつ彼はその後に文字通り柿を焼いて食べる方法を書いてきて、他にも『金沢の食いもの』でも「金沢ではじめて食って味を知ったもの」にうどん、鶫のジブ、ゴリの味噌汁を挙げています(どちらも文アルに負けず劣らずの飯テロものです)。
    台詞元ネタとは少し違うかもしれませんが、中野先生関連の情報なのでこちらに書かせていただきました。 -- 2017-02-02 (木) 12:17:36
    • 食堂台詞の直接の元ネタかどうかわかりませんが、妻の原泉との生活について書いた「からだに気をつけよ、勉強せよ」(『婦人公論』1950年3月)の中に、「両方とも食いしんぼうで、金をかせいでどんどん食いものにして食つてしまう」とあります。
      余談ですが、二人は山陰と北陸の生まれで食べ物の好みが似ていること、「食うものさえ食えればなりふりにはかまわぬ」性格であることを「原が妻であることでわたしは助かつている点」として挙げています。 -- 2017-02-03 (金) 12:05:59
    • 実際の中野重治氏は真逆のことを書いているとは……w 本人は否定しつつも周りの人からみたら食いしん坊だったのかと考えると面白いですね。情報ありがとうございます。 -- 2017-03-01 (水) 15:42:10
  • 負傷台詞は小説「五勺の酒」の「どの辺から老醜がはじまるか考えてみたことはなかった。未練が老醜のはじまりでないだろうか」が元ネタかと思います。 -- 2017-02-03 (金) 15:12:10
  • 司書室四台詞「あまり身なりは気にしないほうなんだけど……どうかな」だと思います -- 2017-02-15 (水) 23:00:34
  • 文豪最大値一覧ページを参考に数値を反映致しました -- 2017-02-24 (金) 23:18:54
  • メンテ追加分の手紙です
    中野重治様へ 室生犀星より
     許可をもらったから、最近は中庭に植えるいい苗木を探しているんだ
    実がなるもの、出来ればあんずがいいなと思っている
     何年も経って苗木が成長して、綺麗な花がついて人を楽しませているのを想像するのも乙なものだな
    -- 2017-02-28 (火) 19:23:09
  • 春限定図書館ボイス耳コピ「春の美しさよりも、僕が歌うべきものは他にある
    間違っていたら訂正お願いします -- 2017-03-01 (水) 00:22:16
  • 耗弱時の補修台詞、「傷が癒えても、僕が人々の信頼を裏切った事実は消えることがないんだ」は中野の著作の「『文学者に就て』について」にある、<僕が革命の党を裏切りそれにたいする人民の信頼を裏切つたという事実は未来にわたつて消えないのである。>が元ネタではないでしょうか? -- 2017-03-14 (火) 01:13:08
  • 図書館のセリフで鷗外に言及してますが、著書の「鷗外 その側面」の前書きで「『半日』が発表され、『小倉日記』が発表され、賀古あて手紙の未発表部分も発表されるらしい今となって読み返すと、これらの断片は、文章からして気にくわない。問題の取り扱いも中途半端である。(中略)あらためて鷗外をしらべる気力も暇もなく、このまま一冊にする次第である。」とあるのが元ネタかなと。
    この「鷗外 その側面」には1945発表のものから1973発表のものまで幅広い年代の評論が収録されており、これだけ年月が開けば(資料が新しく発見されたりして)多少見解が変わってくるのは当然だと思いますけども。
    何が言いたいかというと、「訳が分からなくなる」というより「批判したいけど調べたり書いたりする余裕がない」に近いのでは…と思ったり。
    (個人的に「鷗外 その側面」がすごく好きなので、(鷗外を批判しようとしても)訳が分からないわけではないのでは、と思っただけです。カテ違いだったら申し訳ありません) -- 2017-05-21 (日) 15:39:48

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Last-modified: 2017-05-21 (日) 15:39:48