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文豪ゆかりの地 Edit

ゲームに登場する文豪たちの記念館や碑文、作品の舞台となった地など縁のある場所を載せています。

※記念館、博物館等の展示物は展示品入れ替えなどのために変わる可能性があります。
また、このページの情報は最新ではない可能性がありますので、必ずご自身で事前にご確認ください。
※施設公式サイトがある場合、リンク禁止でない限りはトップページのURLを記載して頂けると助かります。(都道府県庁・市町村役場の紹介ページのみの場合は、そのページのURLで大丈夫です)
※GoogleMapのURL、新築・改装・復旧工事が完了した施設などの情報も随時募集中です。
※終了済みイベントを発見しましたら文豪ゆかりの地・終了済み期間限定イベントログページに情報を移して頂ければ幸いです。



期間限定 Edit

北海道地方 Edit

  • 市立小樽文学館
    〒047-0031 北海道小樽市 色内1丁目9番5号(Googleマップ
    • 企画展「小樽に残した文豪の足跡」
      会 期 2018年8月4日(土)〜10月28日(日)
      休館日
      毎週月曜日(9月17・24日、10月8日を除く)
      8月14日(火)
      9月8日(土)
      9日(日)
      18日(火)
      19日(水)
      25日(火)
      26日(水)
      10月9日(火)
      10日(水)
      入館料 一般300円 市内70歳以上・高校生150円 中学生以下無料
      主 催 市立小樽文学館(〒047-0031 小樽市色内1-9-5 tel.fax.0134-32-2388)
      後 援 小樽文學舎
      協 力 DMM GAMES
      • 概要
        明治・大正・昭和の「文豪」たちをモデルにしたキャラクターが、近年、マンガやゲームで若い世代に親しまれ、そこから再び作家の生涯や、作品そのものに対する関心が高まっています。
        「文豪」ゆかりの地の文学館も、そのような若い世代の来館者で賑わい始めています。
        そして、この小樽文学館も例外ではありません。
        この機会に、これらのゲームやマンガのモデルとなった作家たちとここ小樽との関わりを、わかりやすく、そして本来の作品自体も気軽に手にとってもらい、いっそう作家と作品に親しんでもらいます。
        ※文豪とアルケミストコラボ展示あり

東北地方 Edit

  • 青森県近代文学館
    〒030-0184 青森県青森市荒川藤戸119-7
    • 「太宰治」パネル展
      会場住所日時
      ふかうら文学館〒038-2324 青森県西津軽郡深浦町大字深浦字浜町1345月23日〜6月20日
      青森県立弘前中央高等学校〒036-8345 青森県弘前市蔵主町7-17月13日〜15日
      伊藤忠吉記念図書館〒037-0202 青森県五所川原市金木町芦野345−1210月13日〜10月29日
      弘前大学医学部・文教キャンパス厚生施設内〒036-8224 青森県弘前市文京町111月2日〜11月29日
  • 「太宰治生誕100年」パネル展
    会場住所日時
    青森県立金木高等学校〒037-0202 青森県五所川原市金木町芦野200−4035月24日〜5月30日
    伊藤忠吉記念図書館〒037-0202 青森県五所川原市金木町芦野345−126月16日〜6月30日
    横浜町ふれあいセンター〒039-4141 青森県上北郡横浜町三保野57−87月6日〜8月31日
    金木観光物産館マディニー〒037-0202 青森県五所川原市金木町朝日山195−210月13日〜10月29日
  • 太宰治没後70年 ―秘蔵資料大公開―
    平成30年10月27日(土)〜平成31年1月14日(祝・月)
    • 概要
      太宰治(本名・津島修治)は明治42年(一九〇九)年に金木村(現五所川原市)で生まれ、青森中学在学中に作家になることを決意。
      官立弘前高等学校で学んだのち上京し、昭和11(一九三六)年には第一創作集『晩年』を出版しました。
      昭和15年「走れメロス」を発表。戦時中も『津軽』や『お伽草子』等の名作を生み出し、戦後は『斜陽』がベストセラーとなりました。
      昭和23年「人間失格」連載中の突然の逝去から70年を経た今、当館で所蔵する太宰資料の数々を公開し、その生涯と業績を振り返ります。
      これまでは有名な資料の影に隠れ、知られる機会の少なかった資料群にも光を当てます。
  • 仙台文学館
    〒981-0902 宮城県仙台市青葉区北根2丁目7-1(Googleマップ
    • 企画展「資料が伝える物語〜2013年以降の新収資料から〜」
      会期
      2018年 9月1日(土)〜9月24日(月・休)
      2018年12月8日(土)〜2019年3月31日(日)
      休館日:月曜日(祝・休日は開館)、祝・休日の翌日、第4木曜日(12月27日は開館)
          2018年12月28日(金)〜2019年1月4日(金)
      場 所:仙台文学館3階企画展示室
      観覧料:一般570円、高校生230円、小・中学生110円(各種割引あり)
      • 概要
        仙台文学館では、1999年3月の開館以来、多くの方から書籍・雑誌・原稿・書簡・書画など多岐にわたる文学資料をご寄贈いただいています。
        それらの資料は、常設展示で活用しているほか、2009年と2013年に「寄贈資料展」と題して企画展示として紹介しました。
        その後も新たな資料が多数寄せられていることから、このたび2期に分け、自筆資料を中心とした新収資料展を開催します。
        今回展示する資料には、たとえば、明治時代の仙台と当時の人々の様子を記した書簡、文学者と仙台の縁を感じさせる愛用品など、今まであまり知られていなかった“物語”を秘めたものが多くあります。
        それらの資料が伝える“物語”を通して、仙台ゆかりの文学者に関心をもっていただいたり、地元の歴史・生活史に目を向けていただければ幸いです。
  • おもな内容・展示資料(予定)
    ※鬼と挟で一部展示替えを行います。
    ■明治のラブレターが現代に伝える多くのこと
     −明治期に仙台で活躍し、島崎藤村らと交流のあった画家・布施(あわし)と、のちに妻となる加藤豊世(とよせ)が交わした往復書簡
    ■向田邦子と仙台
     −向田邦子と愛用した万年筆・眼鏡・原稿・校正刷りなど
    ■“感激屋”晩翠先生
     −土井晩翠が教え子の卒業にあたって贈った色紙など
    ■若き日の北杜夫の足跡
     −北杜夫が学生時代に下宿していた家の家族に送ったはがきなど
    ■お宝開陳!
     −仙台の民謡詩人・研究家の渡辺波光の資料や、岩出山のコレクター・増井三夫が収集した資料群
    ■あの文学者と仙台との意外なつながり
     −有島武郎、柳原白蓮らの直筆資料など
  • 学芸員による展示解説
    ※申込不要、直接会場へ。
    ※当日の企画展観覧券が必要です。
    日時時間
    2018年12月6日(日)11:00〜12:00
    2019年1月20日(日)11:00〜12:00
    2019年2月16日(日)11:00〜12:00
    2019年3月10日(日)14:00〜15:00
  • 【展示関連イベント】
    .函璽イベント「姉・向田邦子と仙台」
    数々のテレビドラマの脚本や小説・エッセイで人気を博し、その洗練されたライフスタイルが今なお注目を集める向田邦子。
    邦子の家族は一時期、仙台で暮らしたことがあります。その思い出を、妹の向田和子さんが語ります。

    日 時:9月17日(月・祝)14:00〜14:45
    出 演:向田和子氏(エッセイスト)
    聞き手:当館学芸員
    定 員:100名(先着)
    会 場:仙台文学館2階講習室
    講演会「明治の恋と青春〜祖父母・布施淡と豊世の往復書簡について〜」
    日 時:9月22日(土)13:00〜15:00
    講 師:布施協三郎氏(布施淡・豊世令孫)
    定 員:100名(先着)
    会 場:仙台文学館2階講習室
    ´△凌醜方法
    電話・ファックスで受付(ファックスの場合はイベント名・名前・住所・電話番号を明記)。
    定員になり次第受付終了します。
    ※入場には、会期中の企画展観覧券の半券が必要です(入場開始は各30分前開始)。
    ※いただいた個人情報は、上記のイベントのご連絡以外には使用しません。
  • 仙台文学館ゼミナール2018 太宰治『人間失格』を読む
    会 場:仙台文学館2F講習室
    日 程:10/7・10/28・11/4・11/11・11/18(各日曜日・全5回)
    時 間:10:30〜12:00
    講 師:高橋 秀太郎(東北工業大学准教授)
    定 員:80人
    受講料:1回500円
    締 切:9/7(金)必着
    テキスト:『人間失格 グッドバイ』(岩波文庫)※他の本でもかまいません
    • 概要
      ―彼は人間犲些福蹇それとも人間犢膤福蹇「神様みたいないい子」?― 
      『人間失格』における太宰の問いとその問いが読者をとらえる仕組みを丁寧に解説します。
      近年公開された太宰自筆の原稿も参照しながら、今なお読者を獲得し続ける〈人間失格〉像をつくりあげた、その手腕に迫ります。
      ◇◇申込みについて◇◇
      往復はがきに、住所、氏名、電話番号・ファックス番号(講座日変更などの連絡に必要)、希望する講座を記入の上、仙台文学館にお送りください。
      はがき1枚につき、1人、1講座の申込みとします。
      複数の講座に参加ご希望の方は、それぞれにお申込みください。
      締切は必着で、各講座それぞれ違いますので、ご注意ください。
      カリキュラムは、全回参加して1講座が終了するように組んでありますので、基本的に、各講座とも毎回ご参加ください。
      申込みが定員を超える場合は、抽選となります。
      なお、余裕のある場合は、締切後も受付けますので、お問合わせください。
      返信は、締切後にお送りします。(先着順ではありません。)
      ◇◇各イベント申込先◇◇
      仙台文学館 〒981-0902 仙台市青葉区北根2-7-1 ☎022-271-3020
  • 宮沢賢治童話村
    〒025-0014 岩手県花巻市高松26-19
    • 童話村の森ライトアップ2018
      開催日:平成30年7月27日(金曜日)から10月7日(日曜日)までの毎週、金曜日・土曜日・日曜日(8月13日から8月16日は毎日開催)
      時間:午後6時から午後9時まで
      • 概要
        夜の童話村に光と自然が織りなす賢治の作品世界が出現。
        偏光フィルターとステンドグラスが映し出す光と自然が融合した幻想的な賢治の作品世界をご体感ください。
        これまでのエリアに加えて、今年は「川辺エリア」と「賢治の教室エリア」を新設するほか、どんぐりオブジェのエリアもパワーアップして皆様のご来場をお待ちしております。(花巻市公式ホームページ・童話村の森ライトアップ2018より引用)
        注)荒天時には、中止する場合があります。中止の場合は、花巻市ホームページにてお知らせします。
        ライトアップ開始の時間は、日没時間により変動することがあります。
  • こおりやま文学の森資料館
    〒963-8016 福島県郡山市豊田町3-5
    • 特別企画展 没後70年 太宰治展
      会 場:郡山文学資料館企画展示室 久米正雄記念館
      会 期:8月18日(土)〜9月30日(日)
      時 間:午前10時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
      休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
      観覧料:〈個人〉一般 200円 高校・大学生等 100円
          〈団体〉一般 150円 高校・大学生等  70円
          中学生以下・65歳以上・障害者手帳をお持ちの方は無料
      • 概要
        わが国の文学史において大きな足跡を残した小説家・太宰治
        明治42年に青森に生まれ、昭和23年に39歳の短い生涯を閉じるまで珠玉の名作を残し、その作品は、今なお多くの人々に読み継がれている。
        本展では、直筆資料や愛用品などを通して、太宰治の生涯を紹介し、人間・太宰治の魅力に触れていく。 (イベント紹介ページより)
  • こおりやま文学の森資料館文学講座
+ こおりやま文学の森資料館文学講座一覧を開く
  • お問合せ・お申込み
    こおりやま文学の森資料館に直接お電話を。
    また、内容などが変更になる場合があります。
    TEL 024(991)7610
    FAX 024(991)7620
  • 岩手県立大学 滝沢キャンパス
    • 日本近代文学会秋季大会「《特集》アダプトされた文学の可能性──平準化する人文知の受容現象を問う──」
      日 程:2018年10月27日(土)・28日(日) 
      場 所:岩手県立大学 滝沢キャンパス 共通講義棟
          ■ 盛岡駅からIGRいわて銀河鉄道で滝沢駅まで約20分、滝沢駅から徒歩約15分
          ■ 盛岡駅東口バス停△ら岩手県交通/岩手県北バス「県立大学」行きで「県立大学前」下車(盛岡駅より約30分)
      • 27日(土)午後2時00分より
        特集会場:講堂
        《開会の辞》 松本 博明
        《特集》アダプトされた文学の可能性
        ── 平準化する人文知の受容現象を問う──
        大橋 崇行 文豪・森鴎外、電話に出ない!──「文豪」言説における作家の消費と「文学の俗性」──
        有元 伸子 文学の演劇化とキャラクター生成── 変装/変奏する〈黒蜥蜴〉──
        中沢 弥 寺山修司「人魚姫」の位相空間を探求する
        《講演》
        谷口 晃平 なぜゲームが教養の起点となり得るのか
        大会特集ポスター 文豪とアルケミストコラボポスター
        《懇親会》ホテルニューカリーナ盛岡
        ▼懇親会会場は大学外ですが、キャンパスからバスが出る予定です
        (会場到着までの所要時間は約40分)。奮ってご参加ください。
        (※27日(土)12時30分より、105教室で評議員会を開催する予定です。)
        ▼2018年度秋季大会では、託児スペースを設置します。
        保育業者との契約の関係上、ご希望者は9月28日までに、運営委員会・事務局【kindaibungakukai[at]([at]→@に変換してください]gmail.com】までお知らせ下さい(託児スペースの設営・利用費に関しては、学会費から助成が出ることになっております)。
      • 28日(日)午前10時30分〜午後4時30分
        《研究発表》
        第一会場:101教室(共通講義棟1階)
        〔個人発表〕(午前10時30分〜12時30分)
        木村 素子 芥川龍之介「手巾」論──翻訳言語の援用──
        村山 麗 谷崎潤一郎「呪はれた戯曲」考──〈感応〉の装置としての〈ヒステリー〉
        大川内夏樹 瀧口修造はどう書いたか──一九二七〜三一年の作品の方法について── 
        〔パネル発表〕(午後2時〜4時30分)
        梅澤亜由美・大木志門・河野龍也・小林洋介・尾形大・小嶋洋輔 「私小説」をどのように考えるか?──〈私小説性〉概念による再検討の試み
        第二会場:107教室(共通講義棟1階)
        〔個人発表〕(午前10時30分〜12時30分)
        牧 千夏 だれのための農民芸術論か──宮沢賢治の階層と地域社会における役割──
        姜 惠 彬 昭和初期における〈偶然〉論の展開──ジッド文学と〈象徴〉を中心に──
        中井 祐希 共鳴する『戦争まで』──中村光夫のフランス体験──
        〔パネル発表〕(午後2時〜4時30分)
        山義光・加藤達彦・尾崎名津子・塩谷昌弘 戦後文学における〈現実〉の表象と理論
        (ディスカッサント)鳥羽耕史 
        第三会場:106教室(共通講義棟1階)
        〔個人発表〕(午前10時30分〜12時30分)
        藤本 秀平 戦後日本の占領転換期における「混血児」表象について──獅子文六『やっさもっさ』論──
        荒瀬 康成 遠藤周作「ガリラヤの春」論──信仰の〈進歩〉と〈調和〉──
        加藤 大生 〈再生産〉をめぐる闘争──花田清輝「力婦伝」論
        〔パネル発表〕(午後2時〜4時30分)
        芳賀祥子・茂木謙之介・吉田司雄 昭和改元と女性たち
        (ディスカッサント)武内佳代
        第四会場:105教室(共通講義棟1階)
        〔個人発表〕(午前10時30分〜午後4時30分)
        清松 大 戯画化される〈ニーチェ〉──通俗的イメージの形成と流布をめぐって──
        岩谷 泰之 森鴎外「金毘羅」論─神仏分離を視座として──
        紅野 謙介 中里介山『大菩薩峠』の語りと文体──小説へのディスタンス
        山中 智省 若年層向けエンターテインメント小説がもたらした「読書」のかたち──一九八〇年代の富士見書房周辺から
        《閉会の辞》101教室 宗像 和重
        詳しい発表要旨はこちら

関東地方 Edit

  • 小田原文学館
    • 特集展示 白秋と童謡、「赤い鳥」
      場所:小田原文学館 本館(小田原市南町2-3-4)
      入館料:一般250円、小・中学生100円(20名以上で団体割引有、障害者手帳をお持ちのかた割引有)
      開催期間:平成29年9月2日(土)〜平成30年10月9日(火)
      • 概要
        大正期に開花した日本初の児童文芸誌「赤い鳥」は、子ども向けの読物がなかった時代にあって、子どもたちの童心によりそった優れた物語や童謡を子どもたちに届けることを目指した児童文化運動でした。
        当時小田原に住んでい文学者北原白秋はこの運動に賛同し《りすりす子栗鼠》や《赤い鳥小鳥》《あわて床屋》など今日でも親しまれている童話の名作を「赤い鳥」に発表しました。
        「赤い鳥」100年を来年に控え、小田原文学館では「赤い鳥」をキーワードとして白秋の童謡をめぐる主要な作品を館蔵資料のなかから紹介します。(小田原市HPより)
  • 東京・弥生美術館
    〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-3
    • 文豪・泉鏡花×球体関節人形 〜迷宮、神隠し、魔界の女〜
      開催期間:2018年7月1日(日)〜9月24日(月・祝)/ 午前10時〜午後5時 月曜休館
      料金:一般900円/大・高生800円/中・小生400円
      • 概要
        <公式サイトより引用>
        泉鏡花(1873〜1939)は、明治後期から昭和初期かけて活躍した文学者です。
        神なのか、魔物なのか、人なのか・・・鏡花文学の謎めいた女人たちの存在は、人形と通じ合うものがあります。
        人形もまた本来は無機質なものながら、命あるものの気配を漂わせる不可思議な存在です。
        特に、「球体関節人形」という、現代の「活き人形」と言うべきリアルな人形には、「本当に生きているのかもしれない」「心があるのかもしれない」と錯覚させられるほどの存在感があり、見る者は圧倒させられます。
        球体関節人形の草分け的な存在である吉田良と、その指導を受けたピグマリオンの作家が、鏡花文学のヒロインたちを人形に制作しました。
        また、明治〜大正期に鏡花作品を飾った木版、石版口絵、肉筆の手紙などで鏡花の人生と文学を紹介します。<引用終了>
        ギャラリートークなども開催。詳細はサイトをご覧ください。
  • 明治学院大学 白金キャンパス
    • 日本近代文学会2018年度11月例会 〔特集〕戦争テクノロジーと文学
      日 程:2018年11月24日(土)午後2時より 
      場 所:明治学院大学白金キャンパス2号館2302教室--[地図]
           ■品川駅から、高輪口より都営バス「目黒駅前」行きに乗り、「明治学院前」下車(乗車約6分)
           ■目黒駅から、東口より都営バス「大井競馬場前」行きに乗り、「明治学院前」下車(乗車約6分)
           ■白金台駅から、2番出口(白金高輪側/エレベーター有)より徒歩約7分
           ■白金高輪駅から、1番出口(目黒側/エレベーター有)より徒歩約7分
           ■高輪台駅から、A2番出口より徒歩約7分
      中尾 麻伊香 海野十三作品における変容する戦争テクノロジーと人間存在
      宮澤 隆義  空想と科学──中野重治「空想家とシナリオ」とその射程
      澤田 由紀子 戦争テクノロジーと日本SF文学の誕生の関係
      (ディスカッサント)副田 賢二
      詳しい発表要旨はこちら

中部地方 Edit

  • 徳田秋聲記念館
    〒920-0831 石川県金沢市東山1丁目19番1号
  • 企画展「秋聲の戦争」
    開催期間:2018年7月8日(日)〜 2018年10月28日(日)
         ※9月3日(月)一部展示替えのため休館
    • 概要
      日清戦争のころ、秋聲は作家を目指していました。
      日露戦争のころ、秋聲は従軍を夢想しながら、いくつかの戦争小説を書きました。
      日中戦争のころ、秋聲は狎鐐茲畔験忰瓩砲弔い童譴蠅泙靴拭
      太平洋戦争勃発のころ、秋聲は最後の長編小説『縮図』の筆を折りました。
      明治4年〜昭和18年を生きた作家・徳田秋聲。
      作家として常に時代の大局の中心にありながら、しかし大勢におもねらず時々に思うがまま発言する秋聲の姿勢は、現代の感覚においても一種独特な雰囲気を放ちます。
      本展示では、秋聲の狎鐐茘瓩紡个垢訛崚戮砲弔い討款匆陲靴泙后(徳田秋聲記念館企画展ページより)

近畿地方 Edit

現在開催中のイベントはありません。もし開催中イベント情報をお持ちでしたらコメント欄にお寄せ下さい。

中国地方 Edit

現在開催中のイベントはありません。もし開催中イベント情報をお持ちでしたらコメント欄にお寄せ下さい。

四国地方 Edit

  • 愛媛県美術館
    〒790-0007 愛媛県松山市堀之内
    • 巨匠が愛した美の世界 川端康成と東山魁夷
      開催期間:9月1日(土)〜10月21日(日)
      開館時間:9時40分〜18時(入場は17時30分まで)
      休館日
      9月4日(火)、10日(月)、18日(火)、25日(火)
      10月2日(火)、9日(火)、15日(月)
      備考※第一月曜及び月曜にあたる祝日を開館し、翌日を休館としております。

      観覧料
      当日券一般:1300円
      高大生:900円
      小中生:700円
      前売券一般:1100円
      高大生:700円
      小中生:500円
      ※団体(20名以上)・高齢者(65歳以上)は前売料金で当日入場可。
      ※障がい者手帳等をお持ちの方とその介護者1名は無料です。
      ※本展観覧券半券でコレクション展もご覧いただけます。
      • 概要
        日本人初のノーベル文学賞受賞作家・川端康成(1899〜1972)は、優れた美術品コレクターとしても知られます。
        そのコレクションは、国宝に指定される浦上玉堂《凍雲篩雪図》と池大雅・与謝蕪村《十便十宜図》をはじめ、古美術から古賀春江・草間彌生などの近現代美術、さらに西洋美術にまで至る幅広いものです。
        また、戦後を代表する日本画家・東山魁夷(1908〜1999)とは深い交流があり、川端コレクションには東山作品も多く含まれます。
        そして川端同様に、東山もさまざまな美術品を収集しました。
        本展では、川端・東山それぞれが収集した美術品を紹介しその審美眼を探るとともに、数々の東山作品も一同に展示することで、二人の巨匠の交流の軌跡をたどり、追求した美の世界に迫ります。
        また、近年川端邸で新たに発見された、名作『伊豆の踊子』のモデルとなった初恋の人・伊藤初代宛の未投函書簡や、夏目漱石太宰治・三島由紀夫など文豪の書も公開します。
        *会期中、一部展示替えがあります。
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最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • こおりやま文学の森資料館
    特別企画展 没後70年 太宰治展
    会 場:郡山文学資料館企画展示室 久米正雄記念館
    会 期:8月18日(土)〜9月30日(日)

    時 間:午前10時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
    休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
    観覧料:〈個人〉一般 200円 高校・大学生等 100円
        〈団体〉一般 150円 高校・大学生等  70円
        中学生以下・65歳以上・障害者手帳をお持ちの方は無料
    わが国の文学史において大きな足跡を残した小説家・太宰治。
    明治42年に青森に生まれ、昭和23年に39歳の短い生涯を閉じるまで珠玉の名作を残し、その作品は、今なお多くの人々に読み継がれている。
    本展では、直筆資料や愛用品などを通して、太宰治の生涯を紹介し、人間・太宰治の魅力に触れていく。 (イベント紹介ページより) -- 2018-08-27 (月) 20:01:33
  • ここまで反映しました。 -- 2018-08-27 (月) 20:04:54
  • 小樽文学館
    企画展「小樽に残した文豪の足跡」

    会 期 2018年8月4日(土)〜10月28日(日)
    休館日 毎週月曜日(9月17・24日、10月8日を除く)、8月14日(火)、9月8日(土)・9日(日)・18日(火)・19日(水)・25日(火)・26日(水)、10月9日(火)・10日(水)
    入館料 一般300円 市内70歳以上・高校生150円 中学生以下無料
    主 催 市立小樽文学館(〒047-0031 小樽市色内1-9-5 tel.fax.0134-32-2388)
    後 援 小樽文學舎
    協 力 DMM GAMES

    明治・大正・昭和の「文豪」たちをモデルにしたキャラクターが、近年、マンガやゲームで若い世代に親しまれ、そこから再び作家の生涯や、作品そのものに対する関心が高まっています。「文豪」ゆかりの地の文学館も、そのような若い世代の来館者で賑わい始めています。
    そして、この小樽文学館も例外ではありません。
    この機会に、これらのゲームやマンガのモデルとなった作家たちとここ小樽との関わりを、わかりやすく、そして本来の作品自体も気軽に手にとってもらい、いっそう作家と作品に親しんでもらいます。
    ※文豪とアルケミストコラボ展示あり -- 2018-08-29 (水) 02:25:11
  • ここまで反映しました。 -- 2018-08-29 (水) 02:28:03
  • 川内まごころ文学館
    明治維新150年・北海道150年記念 有島記念館合同パネル展示「有島武郎と北海道」
    ■会  期 平成30年8月7日(火)〜9月2日(日)
    ■場  所 川内まごころ文学館 1階ホール
    ■開館時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
    ■休 館 日 月曜日 *祝日の場合はその翌日
              8/13は特別開館
              *観覧無料
    当館と姉妹館である有島記念館(ニセコ町)との合同企画。
    有島家と北海道との関わりや有島農場について紹介します。(川内まごころ文学館展示紹介より) -- 2018-08-29 (水) 02:33:50
  • 人魚伝説之碑
    〒949-3101 新潟県上越市大潟区雁子浜
    大潟区に伝わる「人魚塚伝説」は、小川未明の代表的な童話「赤いろうそくと人魚」のモデルになったとも言われています。

    小川未明生誕の地碑
    〒943-0826 新潟県上越市幸町 98-3
    昭和50年(1975)4月、坪田譲治に題字を依頼し、高田文化協会が建立した。
    小川未明(本名:小川健作)は、明治15年(1882年)4月にこの地で誕生している。 -- 2018-08-29 (水) 03:26:44
  • ここまで反映しました。 -- 2018-08-29 (水) 03:30:22
  • 日本近代文学会秋季大会「《特集》アダプトされた文学の可能性──平準化する人文知の受容現象を問う──」
    日 程:2018年10月27日(土)・28日(日) 
    場 所:岩手県立大学 滝沢キャンパス 共通講義棟
        ■ 盛岡駅からIGRいわて銀河鉄道で滝沢駅まで約20分、滝沢駅から徒歩約15分
        ■ 盛岡駅東口バス停△ら岩手県交通/岩手県北バス「県立大学」行きで「県立大学前」下車(盛岡駅より約30分)

    ■27日(土)午後2時00分より
    特集会場:講堂
    《開会の辞》 松本 博明
    《特集》アダプトされた文学の可能性
    ── 平準化する人文知の受容現象を問う──
    大橋 崇行 文豪・森鴎外、電話に出ない!──「文豪」言説における作家の消費と「文学の俗性」──
    有元 伸子 文学の演劇化とキャラクター生成── 変装/変奏する〈黒蜥蜴〉──
    中沢 弥 寺山修司「人魚姫」の位相空間を探求する
    《講演》
    谷口 晃平 なぜゲームが教養の起点となり得るのか
    ▼大会特集ポスター[pdf]
    《懇親会》ホテルニューカリーナ盛岡
    ▼懇親会会場は大学外ですが、キャンパスからバスが出る予定です
    (会場到着までの所要時間は約40分)。奮ってご参加ください。
    (※27日(土)12時30分より、105教室で評議員会を開催する予定です。)

    ■28日(日)午前10時30分〜午後4時30分
    《研究発表》
    第一会場:101教室(共通講義棟1階)
    〔個人発表〕(午前10時30分〜12時30分)
    木村 素子 芥川龍之介「手巾」論──翻訳言語の援用──
    村山 麗 谷崎潤一郎「呪はれた戯曲」考──〈感応〉の装置としての〈ヒステリー〉
    大川内夏樹 瀧口修造はどう書いたか──一九二七〜三一年の作品の方法について── 
    〔パネル発表〕(午後2時〜4時30分)
    梅澤亜由美・大木志門・河野龍也・小林洋介・尾形大・小嶋洋輔 「私小説」をどのように考えるか?──〈私小説性〉概念による再検討の試み
    第二会場:107教室(共通講義棟1階)
    〔個人発表〕(午前10時30分〜12時30分)
    牧 千夏 だれのための農民芸術論か──宮沢賢治の階層と地域社会における役割──
    姜 惠 彬 昭和初期における〈偶然〉論の展開──ジッド文学と〈象徴〉を中心に──
    中井 祐希 共鳴する『戦争まで』──中村光夫のフランス体験──
    〔パネル発表〕(午後2時〜4時30分)
    山義光・加藤達彦・尾崎名津子・塩谷昌弘 戦後文学における〈現実〉の表象と理論
    (ディスカッサント)鳥羽耕史 
    第三会場:106教室(共通講義棟1階)
    〔個人発表〕(午前10時30分〜12時30分)
    藤本 秀平 戦後日本の占領転換期における「混血児」表象について──獅子文六『やっさもっさ』論──
    荒瀬 康成 遠藤周作「ガリラヤの春」論──信仰の〈進歩〉と〈調和〉──
    加藤 大生 〈再生産〉をめぐる闘争──花田清輝「力婦伝」論
    〔パネル発表〕(午後2時〜4時30分)
    芳賀祥子・茂木謙之介・吉田司雄 昭和改元と女性たち
    (ディスカッサント)武内佳代
    第四会場:105教室(共通講義棟1階)
    〔個人発表〕(午前10時30分〜午後4時30分)
    清松 大 戯画化される〈ニーチェ〉──通俗的イメージの形成と流布をめぐって──
    岩谷 泰之 森鴎外「金毘羅」論─神仏分離を視座として──
    紅野 謙介 中里介山『大菩薩峠』の語りと文体──小説へのディスタンス
    山中 智省 若年層向けエンターテインメント小説がもたらした「読書」のかたち──一九八〇年代の富士見書房周辺から

    《閉会の辞》101教室 宗像 和重

    詳しい発表要旨はこちら

    ▼2018年度秋季大会では、託児スペースを設置します。
    保育業者との契約の関係上、ご希望者は9月28日までに、運営委員会・事務局【kindaibungakukai[at]([at]→@に変換してください]gmail.com】までお知らせ下さい(託児スペースの設営・利用費に関しては、学会費から助成が出ることになっております)。

    日本近代文学会2018年度11月例会 〔特集〕戦争テクノロジーと文学
    日 程:2018年11月24日(土)午後2時より 
    場 所:明治学院大学白金キャンパス2号館2302教室--[地図]
         ■品川駅から、高輪口より都営バス「目黒駅前」行きに乗り、「明治学院前」下車(乗車約6分)
         ■目黒駅から、東口より都営バス「大井競馬場前」行きに乗り、「明治学院前」下車(乗車約6分)
         ■白金台駅から、2番出口(白金高輪側/エレベーター有)より徒歩約7分
         ■白金高輪駅から、1番出口(目黒側/エレベーター有)より徒歩約7分
         ■高輪台駅から、A2番出口より徒歩約7分
    中尾 麻伊香 海野十三作品における変容する戦争テクノロジーと人間存在
    宮澤 隆義  空想と科学──中野重治「空想家とシナリオ」とその射程
    澤田 由紀子 戦争テクノロジーと日本SF文学の誕生の関係
    (ディスカッサント)副田 賢二
    詳しい発表要旨はこちら。 -- 2018-09-03 (月) 04:05:26
  • 愛媛県美術館
    〒790-0007 愛媛県松山市堀之内
    巨匠が愛した美の世界 川端康成と東山魁夷
    開催期間:9月1日(土)〜10月21日(日)
    休 館 日:9月4日(火)、10日(月)、18日(火)、25日(火)、10月2日(火)、9日(火)、15日(月)
         ※第一月曜及び月曜にあたる祝日を開館し、翌日を休館としております。
    開館時間:9時40分〜18時(入場は17時30分まで)
    観 覧 料:(当日券)一般:1300円、高大生:900円、小中生:700円
         (前売券)一般:1100円、高大生:700円、小中生:500円
         ※団体(20名以上)・高齢者(65歳以上)は前売料金で当日入場可。
         ※障がい者手帳等をお持ちの方とその介護者1名は無料です。
         ※本展観覧券半券でコレクション展もご覧いただけます。
    日本人初のノーベル文学賞受賞作家・川端康成(1899〜1972)は、優れた美術品コレクターとしても知られます。
    そのコレクションは、国宝に指定される浦上玉堂《凍雲篩雪図》と池大雅・与謝蕪村《十便十宜図》をはじめ、古美術から古賀春江・草間彌生などの近現代美術、さらに西洋美術にまで至る幅広いものです。
    また、戦後を代表する日本画家・東山魁夷(1908〜1999)とは深い交流があり、川端コレクションには東山作品も多く含まれます。
    そして川端同様に、東山もさまざまな美術品を収集しました。
    本展では、川端・東山それぞれが収集した美術品を紹介しその審美眼を探るとともに、数々の東山作品も一同に展示することで、二人の巨匠の交流の軌跡をたどり、追求した美の世界に迫ります。また、近年川端邸で新たに発見された、名作『伊豆の踊子』のモデルとなった初恋の人・伊藤初代宛の未投函書簡や、夏目漱石・太宰治・三島由紀夫など文豪の書も公開します。
    *会期中、一部展示替えがあります。

    ・関連プログラム
    1 オープニング・フロアレクチャー
     本展企画者が、実際の作品を前に見どころをお話します。
     川端・東山が追い求めた美の世界に触れてください。
     ・日時:9月1日(土) 14時〜15時
     ・講師:水原園博(本展企画者、公益財団法人 川端康成記念会東京事務所代表)
     ・場所:企画展示室
      ※申込不要。ただし、企画展観覧券が必要です。

    2 講演会
     機峭睇裕子と正岡子規(仮)」
     川端と親交があった虚子(本県松山市出身)。
     師である子規との関わりを軸に、その活動についてお話しいただきます。
     ・日時:9月24日(月・振休) 14時〜15時30分
     ・場所:新館 講堂
     ・講師:西松陽介(松山市立子規記念博物館学芸員)
     供峩畭紊留薹犹砲醗羮綫吃廚亮辺」
     近代日本の演劇・映画史における功労者の一人である井上(本県砥部町出身)についてお話しいただきます。
     ・日時:9月30日(日) 14時〜15時30分
     ・場所:新館 講堂
     ・講師:宮本直美(砥部町教育委員会学芸員)
     掘崚貉崖^弌ー然は心の鏡」
     祖父が香川出身であるなど瀬戸内地方ともゆかりの深い東山。東山芸術の真髄に迫る講演会です。
     ・日時:10月8日(月・祝) 14時〜15時30分
     ・場所:新館 講堂
     ・講師:田口慶太(香川県立ミュージアム学芸員)
      ※先着120名、申込不要。ただし、企画展半券が必要です。

    3 朗読イベント「耳で読む川端文学」
     美術品についての文章も多く著した川端。
     その美意識や展示作品の魅力を“耳”で楽しむひとときです。
     ・日時:9月16日(日)14時〜15時
     ・場所:新館 講堂
     ・読み手:福田雅世、守屋陽子、
          河原パティシエ・医療・観光専門学校 声優タレント科学生 
      ※先着120名、申込不要、参加無料。

    4 連続講座「美と文学をめぐる」
     9月22日(土) 14時〜
     「川端康成と美術」
     9月28日(土) 14時〜
     「近代日本の文学と装幀」
      ・場所:新館 ハイビジョンギャラリー
     ・講師:当館学芸員
     ※先着30名、申込不要、参加無料。

    5 学芸員によるフロアレクチャー
     ・日時:9月15日(土)、10月6日(土) 各14時〜
     ・場所:企画展示室
      ※申込不要。ただし、企画展観覧券が必要です。

    6 川端・東山を みる、考える、話す、聴く
     ・日時:9月16日以降の毎週日曜  11時〜11時30分
     ・ナビゲイター:当館作品ガイドボランティア
     ・場所:企画展示室
      ※申込不要。ただし、企画展展観覧券が必要です。 -- 2018-09-03 (月) 04:06:48
  • ここまで反映しました。 -- 2018-09-07 (金) 03:56:17
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Last-modified: 2018-09-07 (金) 03:53:45