このエントリーをはてなブックマークに追加

文豪ゆかりの地 Edit

ゲームに登場する文豪たちの記念館や碑文、作品の舞台となった地など縁のある場所を載せています。

※記念館、博物館等の展示物は展示品入れ替えなどのために変わる可能性があります。また、このページの情報は最新ではない可能性がありますので、必ずご自身で事前にご確認ください。
※施設公式サイトがある場合、リンク禁止でない限りはトップページのURLを記載して頂けると助かります。(都道府県庁・市町村役場の紹介ページのみの場合は、そのページのURLで大丈夫です)
※GoogleMapのURL、新築・改装・復旧工事が完了した施設などの情報も随時募集中です。
※終了済みイベントを発見しましたら文豪ゆかりの地・終了済み期間限定イベントログページに情報を移して頂ければ幸いです。



期間限定 Edit

北海道地方 Edit

  • 北海道文学館
    • 創立50周年記念特別展 有島武郎と未完の『星座』
      会期:2018年2月3日(土)〜3月25日(日)
      会場:北海道立文学館
      観覧料:一般700(560)円、高大生450(360)円、小中生300(240)円、
      65歳以上の方450(360)円( )内は10名以上の団体料金
      • 概要
        「カインの末裔」「生まれ出づる悩み」などで明治・大正の北海道に生きる人間を鮮明に描き出した作家・有島武郎(1878年〜1923年)。
        狩太(現・ニセコ)での無償農場解放をはじめ、「遠友夜学校」、北大美術団体「黒百合会」での活動など、その功績は文学だけに止まりません。
        本展ではその足跡を辿るとともに、自身の札幌農学校(現・北海道大学)時代をモデルにした未完の小説「星座」に焦点をあて、様々な個性を持つ若者たちが、自然とお互いを活かし、助け合う青春群像の描写に、有島が何を託したのかを読み取り、分断や衝突の問題に揺れる現代社会を考えるヒントを探ります。
        (北海道立文学館様HPより引用)
  • 市立小樽文学館
    • 企画展「本多正一写真展『うつし世のまこと 江戸川乱歩の遺品』」
      会場:小樽文学館
      会期:2018年2月24日(土)〜4月22日(日)休館日:月曜日、3月22日(木)
      入館料:一般300円、高校生・市内高齢者150円、中学生以下無料
      ※身体障がい者手帳、精神障がい者福祉手帳、療育手帳をお持ちの方と
      • 概要
        本多正一(ほんだしょういち)氏は写真家・文筆家。1964年栃木県生まれ。小説家中井英夫の助手として晩年の創作を手助けした。
        編書に『中井英夫全集』『幻影城の時代』などがあり、著書に写真集『彗星との日々』がある。
        江戸川乱歩をはじめとする本格推理小説に造詣深く、作家や美術家との親交も深い。
        本展は、本多氏が撮影した江戸川乱歩愛蔵の筆記具や蔵書印、奇術の小道具や人形、旅行鞄などの写真を収めた『怪人江戸川乱歩のコレクション』(平成29年12月26日 新潮社)の発行を記念し、ここに収録された写真の他、新たに撮り下ろした乱歩の数々の遺品写真を加えた作品展。
        未だ謎に包まれた巨匠・江戸川乱歩の生涯と創作の秘密を追体験する写真展でもある。

東北地方 Edit

  • あきた文学資料館
    • 「明治150年 正岡子規と秋田」展
      開催期間 2017年9月29日〜2018年02月28日
      住所 秋田県秋田市中通六丁目6-10
      お問い合わせ
      担当者:あきた文学資料館
      連絡先:018-884-7760
    • 概要
      慶応3年生まれで、今年生誕150年を迎えた正岡子規は、俳句短歌の革新のために命をかけた人物です。
      その評価は依然として高く、さまざまな顕彰事業も行われていますが、子規は本県ゆかりの文学者たちともかかわりが深い人物でもあります。
      今回の展示では、明治32年1月8日の新年句会の句稿(全集未収録)をはじめ、県内に存在する子規の直筆や事跡を紹介するとともに、本県ゆかりの人物との関係を掘り起し紹介します。

関東地方 Edit

  • 市川市文学ミュージアム
    • 永井荷風展 荷風の見つめた女性たち
      平成29年11月3日(金・祝)〜平成30年2月18日(日)
    • 概要
      2017年は、荷風が日記を書き始めた年から100年目にあたります。
      文学ミュージアムでは、断腸亭日乗起筆100年を記念して、2017年11月3日(金)から「永井荷風展―荷風の見つめた女性たち―」を開催する予定です。
      文豪・永井荷風。『墨東綺譚』のお雪、『つゆのあとさきに』の君江等、作品には多くの印象的な女性達が登場します。
      荷風の実生活を振り返るうえでも女性は欠かせない存在ですが、こと作品においては、女性抜きでは語ることが出来ないでしょう。
      なぜ作品に登場する女性たちが、我々をひきつけてやまないのか。
      本展では、荷風が見つめた女性へのまなざしを『断腸亭日乗』等の資料と共に、当時の時代風俗とあわせてたどります。
      • 主な展示内容
        『断腸亭日乗』原本、直筆清本稽古本
        三味線バチ、色紙
        掛軸等(関根歌関係資料)
        阿部雪宛書簡など
        死後始末書、断腸亭印、スーツ等の遺品
        戦後発表された作品の初出雑誌など
        ※展示内容は予告なく変更になる場合がございます。
      • 観覧料
        大人:500円(400円)65歳以上:400円
        高大生:250円(200円)中学生以下:無料
        障碍者手帳をお持ちの方と付添の方1名無料
        ※()内は25名以上の団体料金
      • 場所 市川市文学ミュージアム企画展示室
      • 開館日
        平日10時〜19時30分(最終入館19時)
        休日10時〜18時(最終入館17時30分)
      • 休館日
        月曜日(1月8日 2月12日は開館)11月30日 12月28日〜1月4日、9日、31日 2月13日
      • 参考 荷風の見つめた女性たち 広告チラシ
  • 小田原文学館
    • 特集展示 白秋と童謡、「赤い鳥」
      場所:小田原文学館 本館(小田原市南町2-3-4)
      入館料:一般250円、小・中学生100円(20名以上で団体割引有、障害者手帳をお持ちのかた割引有)
      開催期間:平成29年9月2日(土)〜平成30年7月下旬予定
    • 概要
      大正期に開花した日本初の児童文芸誌「赤い鳥」は、子ども向けの読物がなかった時代にあって、子どもたちの童心によりそった優れた物語や童謡を子どもたちに届けることを目指した児童文化運動でした。
      当時小田原に住んでい文学者北原白秋はこの運動に賛同し《りすりす子栗鼠》や《赤い鳥小鳥》《あわて床屋》など今日でも親しまれている童話の名作を「赤い鳥」に発表しました。
      「赤い鳥」100年を来年に控え、小田原文学館では「赤い鳥」をキーワードとして白秋の童謡をめぐる主要な作品を館蔵資料のなかから紹介します。(小田原市HPより)
  • 江東区芭蕉記念館
    〒135-0006 東京都江東区常盤1-6-3
    開館時間 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
    • 後期企画展「明治維新と『俳句』〜正岡子規とその周辺〜」
      【期間】
      2017年12月14日(木)〜2018年4月22日(日)
      ※休館日 第2・4月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12/29〜1/1)
      【展示内容】
      今年で生誕150年を迎える正岡子規は、芭蕉や蕪村の句に注目しながら、「俳句革新」と近代俳句の確立を目指しました。
      今回の企画展では、江戸の「俳諧」から明治の「俳句」への移り変わり、子規に影響を与えた俳人や門人たちの作品などを取り上げます。
      ・子規の写生画
      ・正岡子規肖像写真(明治23年、明治33年)
      ・短冊 正岡子規「猿引きの」、正岡子規「家五百」、夏目漱石「白菊と」、高浜虚子「秋風に」 等
      【観覧料】
      一般200円(150円)、小・中学生50円(30円)
      ※( )内は団体料金。
      ※障害者手帳をお持ちの方とその介助者1名は半額
      【ミュージアムトーク】
      日時:2018/2/25(土)14時〜
      参加費:無料(別途観覧料が必要)
      申込:2/10(土)から 電話または窓口で受付
  • 太宰治文学サロン
    • 太宰と芙美子
      開催日時:2017年 10月12日(木)〜2018年 2月25日(日) 10:00〜17:30
      会場:太宰治文学サロン
        ※3/6から林芙美子記念館に巡回します。
      〒181-0013 東京都三鷹市下連雀3-16-14 グランジャルダン三鷹1階
      休館日 月曜日
      *1/8、2/12の祝日は開館し、その翌日と翌々日が休館
      年末年始(12/29〜1/4)
      入館料 入館無料
      主催:公益財団法人三鷹市スポーツと文化財団
      電話:0422-26-9150(太宰治文学サロン)
    • 概要
      ベストセラーとなった「放浪記」が舞台化されるなど、色褪せぬ数々の名作を残した女流作家・林芙美子(1903−1951)。
      戦後「斜陽」がベストセラーとなり、無頼派の異名の下に、現在でも世界的な人気を誇る太宰治(1909−1948)。
      太宰と芙美子の直接的な交流は、公の場での数回しか知られておらず、関係性が注目されることは稀でした。
      しかし、太宰が芙美子の邸宅に訪れ、芙美子の家族と親しんでいることや、芙美子が装幀・挿絵を手掛けた太宰の代表作『ヴィヨンの妻』が両者の交遊の産物であることは、芙美子の回想から明らかになっています。
      「ヴィヨンの妻」の発表・刊行から70年。太宰が大半の作品を著し、亡くなるまで住み続けた三鷹から、苦節を経て大成した芙美子が贅とこだわりを尽くし愛した邸宅への「太宰と芙美子」展の巡回は、太宰が芙美子を訪ねたかつての足取りを追うかのようです。
      今回の協働企画展によって、太宰と芙美子の心の交流を感じていただければ幸いです。

中部地方 Edit

  • 美濃加茂市民ミュージアム
    〒505-0004 岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋3299-1
    • 【美濃加茂市・早稲田大学文化交流事業 10周年記念共催展】絵を通して見る坪内逍遙
      会期:平成30年2月10日(土曜日)〜3月11日(日曜日)
      時間:午前9時〜午後5時
      休館日:2月13日、19日、26日、3月5日
      観覧料:200円(高校生以下無料)
      会場: 美濃加茂市民ミュージアム 企画展示室
    • 概要
      日本近代文学の先駆者であり、幼い頃から本を読むこと、絵を描くことが好きだった坪内逍遥
      浮世絵の蒐集家でもあった逍遙が描いた絵や集めたものを通して彼の美的な感性を探る展示。
      逍遙に関する資料を多く収蔵する早稲田大学坪内博士記念演劇博物館と早稲田大学図書館、早稲田大学會津八一記念博物館、美濃加茂市民ミュージアムの所蔵品が展覧される。
      会期中にフォーラムや豆本作りなども催される。詳細はミュージアム公式サイトを参照。

近畿地方 Edit

  • さかい利晶の社
    〒590-0958 大阪府堺市堺区宿院町西2丁1-1
    • 堺のオダサク―「夫婦善哉」が生まれたまち・堺ー 展(文スト×与謝野晶子記念館コラボキャンペーン第3弾 与謝野晶子生誕140年記念事業)
      場所―さかい利晶の社 企画展示室
      会期―平成30年2月24日〜4月15日(休館3月20日)
      展示―妻一枝の家計簿・創作ノート・オダサク日記・俗臭夫婦善哉の草稿。トンビコート等の愛用品。
      入館料や詳細はさかい利晶の社HPに掲載。
      文ストコラボスタンプフォトラリーシート提示2割引
  • 川端康成文学館
    〒567-0881 大阪府茨木市上中条2丁目11-25
    • テーマ展示「川端康成と横光利一」
      2月11日(月)〜5月21(月)
      (火曜日、3月22日、祝日の翌日は休館)
      開館時間:9:00〜17:00
    • 概要
      今日からこちらの展示が始まります。利一の生誕120年にあたっての展示だそうです。
      新感覚ファンは是非。

中国地方 Edit

  • ふくやま文学館
    〒720-0061 広島県福山市丸之内一丁目9番9号
    • 井伏鱒二の青春  未公開書簡(高田類三宛)の中の井伏鱒二
      2017年12月15日(金曜日)〜2018年3月4日(日曜日)
       休館日:月曜日
      (ただし、1月8日(月曜日)、2月12日(月曜日)は開館し、
      1月9日(火曜日)、2月13日(火曜日)は開館します。)
       年末年始休館日:12月28日(木曜日)〜1月1日(月曜日)
      【観覧料】 一般 500円(400円) 高校生以下無料  
           ( )内は前売りまたは20名以上の団体料金
      【内容】 井伏鱒二は自分自身のことを語ることが少ない作家でした。
      自叙伝随筆に「雞肋集」、「半生記 私の履歴書」などがありますが、他の作家とは異なり、自己を取り巻く他者に比重がおかれているといった趣があります。
      したがって、年譜的事象を詳しく知ろうとすれば、交流のあった人々の証言、書簡類が一級の資料となります。
      今回の展示では、福山中学校(現・福山誠之館高等学校)時代の同級生高田類三(新市町 高田鋳造所社主)宛書簡を中心として、井伏の青春時代を浮き彫りにしていきます。
    • ■ふくやま文学館特別企画展「井伏鱒二の青春」 関連行事
      シンポジウム「未公開書簡群から浮かぶ井伏鱒二の青春像―自伝・絵画・恋」を開催します。
      • 講師
         青木美保(福山大学教授)
         前田貞昭(兵庫教育大学大学院教授)
         谷川充美(福山大学非常勤講師)
      • 日時
         2018年1月28日(日曜日) 13時30分〜
      • 会場
         ふくやま文学館 研修室 定員 80人
         聴講無料、電話でお申し込みください。
         ふくやま文学館 Tel 084−932−7010

四国地方 Edit

  • 坂の上の雲ミュージアム
    〒790-0001 愛媛県松山市一番町三丁目20番地
    • 第11回企画展 好古・真之・子規−明治20年代初頭
      2017年2月28日(火)〜2018年2月18日(日)
      • 概要
        明治政府は、1889(明治22)年に大日本帝国憲法を発布、翌年には帝国議会を開設しました。
        近代日本において、国際社会に対応するための立憲国家としての体制がようやく確立します。
        明治維新以降進行した文明開化の波は、地方社会にも広がりをみせ、人びとの生活も大きく変化していきました。
        このころ、秋山好古・真之、正岡子規の3人の主人公たちもそれぞれの道で転機を迎えます。
        秋山好古は、明治20年に旧藩主家の久松定謨の補佐役を命じられフランスに留学、騎兵研究に励み陸軍の発展に貢献しました。
        秋山真之は、明治23年に海軍兵学校を首席で卒業し、軍人としての道を歩みはじめます。
        正岡子規は、第一高等中学校在学中の明治22年、肺病を患い喀血したことを契機に「子規」と号し、文学の道を志すようになりました。
        今回の展示では、明治20年代初頭の好古・真之・子規の動向を取り上げながら、その後の彼らの人生を展望します。

九州地方 Edit

現在開催中のイベントはありません。もし開催中イベント情報をお持ちでしたらコメント欄にお寄せ下さい。

沖縄地方 Edit

現在開催中のイベントはありません。もし開催中イベント情報をお持ちでしたらコメント欄にお寄せ下さい。

毎年開催 Edit

+ クリックで開きます

・終了した期間限定イベント情報は文豪ゆかりの地・終了済み期間限定イベントログページに集約しました。

北海道地方 Edit

北海道

+ 文学館・記念館・博物館
+ お墓
+ 碑文
+ 旧邸宅跡など
+ その他

東北地方 Edit

青森県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ その他

岩手県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ 旧邸宅跡など

宮城県

+ 碑文
+ 文学館・記念館・博物館
+ その他

秋田県

+ 碑文
+ その他

山形県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ その他

福島県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ その他

関東地方 Edit

茨城県

+ 碑文

栃木県

+ 碑文

群馬県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ 旧邸宅跡など

埼玉県

+ 文学館・記念館・博物館
+ その他

千葉県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など
+ その他

東京都

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ お墓
+ 旧邸宅跡など
+ その他

神奈川県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ お墓
+ 旧邸宅跡など
+ その他

中部地方 Edit

新潟県

+ 文学館・記念館・博物館

富山県

石川県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ 旧邸宅跡など
+ その他

福井県

+ 碑文
+ 旧邸宅跡など

山梨県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など
+ その他

長野県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文

岐阜県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ お墓

静岡県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ その他

愛知県

+ 文学館・記念館・博物館

近畿地方 Edit

三重県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ その他

滋賀県

京都府

+ 碑文

大阪府

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など
+ その他

兵庫県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など
+ その他

奈良県

+ 旧邸宅跡など

和歌山県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文

中国地方 Edit

鳥取県

島根県

+ 文学館・記念館・博物館
+ お墓
+ 旧邸宅跡など

岡山県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文

広島県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など

山口県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など

四国地方 Edit

徳島県

香川県

+ 文学館・記念館・博物館

愛媛県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など

高知県

九州地方 Edit

福岡県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など
+ 碑文
+ その他

佐賀県

+ 碑文

長崎県

熊本県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など

大分県

+ その他

宮崎県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など

鹿児島県

+ 文学館・記念館・博物館

沖縄地方 Edit

沖縄県

+ 碑文

海外 Edit

シンガポール

+ お墓

過去ログ Edit

+ クリックで過去ログ一覧を開く

コメント Edit


最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 浅虫温泉 旅館 椿館

    〒039-3501 青森県青森市大字浅虫字内野14
    電話番号 0120-8102-15 やどにいこー
    FAX番号 017-752-3483
    宿泊料金 10,650円〜
    客室数 26室
    収容人数 120名
    チェックイン 15:00〜
    チェックアウト 〜10:00
    日帰り料金 3,300円〜

    椿館と太宰治

    別項でも紹介しております、棟方志功画伯も椿館を愛してやまなかったお一人ですが、実は他にも、ここ、椿館を愛していた作家はおりました。皆様もよくご存知の文豪 太宰治です。太宰治はこちらに投宿しておりまして、太宰治の母親と姉が当館に湯治をしておりました。

    その当時の状況は氏の小説「思い出」「津軽」に載っております。(参考
    浅虫温泉 椿館 旅館案内
    椿館 -- 2018-02-06 (火) 12:21:22
  • ここまで反映しました。 -- 2018-02-07 (水) 22:11:00
  • [美濃加茂市・早稲田大学文化交流事業 10周年記念共催展]絵を通して見る坪内逍遙

    美濃加茂市民ミュージアム
    〒505-0004 岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋3299-1

    会期:平成30年2月10日(土曜日)〜3月11日(日曜日)
    時間:午前9時〜午後5時
    休館日:2月13日、19日、26日、3月5日
    観覧料:200円(高校生以下無料)
    会場: 美濃加茂市民ミュージアム 企画展示室


     日本近代文学の先駆者であり、幼い頃から本を読むこと、絵を描くことが好きだった坪内逍遙。浮世絵の蒐集家でもあった逍遙が描いた絵や集めたものを通して彼の美的な感性を探る展示。逍遙に関する資料を多く収蔵する早稲田大学坪内博士記念演劇博物館と早稲田大学図書館、早稲田大学會津八一記念博物館、美濃加茂市民ミュージアムの所蔵品が展覧される。
    会期中にフォーラムや豆本作りなども催される。詳細はミュージアム公式サイトを参照。 -- 2018-02-11 (日) 17:30:00
  • ここまで反映しました。 -- 2018-02-11 (日) 21:06:47
  • 川端康成文学館(大阪府茨木市)

    2月11日(月)〜5月21(月)
    (火曜日、3月22日は休館)

    テーマ展示「川端康成と横光利一」

    開館時間:9:00〜17:00

    今日からこちらの展示が始まります。利一の生誕120年にあたっての展示だそうです。
    新感覚ファンは是非。 -- 2018-02-12 (月) 00:13:12
    • 川端康成文学館の「川端康成と横光利一」の書き込みをした者です。

      休館日ですが、祝日の翌日も休館になりますのでお気をつけください。
      今回の展示の詳細のURLはこちらです。 -- 2018-02-13 (火) 23:53:06
      • 情報有難う御座います。
        休館日情報と一緒に展示詳細URLも反映しました。 -- 2018-02-14 (水) 02:29:47
  • ここまで反映しました。 -- 2018-02-13 (火) 17:59:01
  • 鎌倉文学館
    〒248-0016 神奈川県鎌倉市長谷1−5−3

    ・「愛は言葉だ!文豪のハートにふれるバレンタイン」
    開催期間:2018/1/27(土)〜2/18(日)
    芥川龍之介、太宰治、中原中也、夏目漱石らの文豪の愛にまつわる作品展示
    「文豪の愛の言葉おみくじ」イベントも同時開催
    「文豪の愛にまつわるギャラリートーク」期間中の土日・祝日・14日 13:00〜(10分程度)
    「実篤チョコ特別販売」武者小路実篤記念館で限定販売
    300個限定、1缶540円(税込)チョコレートはモロゾフ製

    鎌倉文学館収蔵品展「作家と歩く鎌倉 その2 由比ガ浜・材木町方面」
    開催期間:2017/12/16(土)〜2018/4/15(日)
    鎌倉に訪れ、暮らし、そしてこの地を愛した文学者たちは、それぞれの鎌倉を作品に書きました。
    彼らの文学作品をとおし「鎌倉」を逍遥するシリーズ収蔵品展の第2回は、由比ガ浜・材木座方面の魅力を高浜虚子、与謝野晶子、武者小路実篤、芥川龍之介ら28人の目をとおし紹介します。 -- 2018-02-15 (木) 01:09:45
  • ここまで反映しました。 -- 2018-02-15 (木) 01:22:42
  • 港文館
    〒085-0847 北海道釧路市大町2丁目1-12

    開館時間:10時〜18時(5月から10月)、10時〜17時(11月から4月)
    休館日:月曜日、12/31〜1/3 
    入館無料

    石川啄木は1908年(明治41年)1月21日から76日間、新聞記者として釧路市に滞在していた。
    港文館はその所縁から1993年(平成5年)に旧釧路新聞社社屋を港湾休憩所として復元したもの。
    1階は売店・喫茶、2階は釧路新聞社提供の啄木関連資料を展示した「啄木資料室」となっている。
    玄関外に啄木の銅像と歌碑板、周辺の「啄木道」や「啄木ゆめ公園」などに25基の歌碑が建てられており、館でも定期的に「啄木講座」や「歌碑巡り」などのイベントを開催している。

    公式ウェブサイト -- 2018-02-15 (木) 12:46:26
  • ここまで反映しました。 -- 2018-02-15 (木) 15:34:55
お名前: Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White
  • コメントにリンクを貼る方法、顔文字などの半角文字を使う際の注意点などは掲示板利用者向けTIPSをご覧ください。

TOPに戻る


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2018-02-15 (木) 15:34:13