このエントリーをはてなブックマークに追加

文豪ゆかりの地 Edit

ゲームに登場する文豪たちの記念館や碑文、作品の舞台となった地など縁のある場所を載せています。

※記念館、博物館等の展示物は展示品入れ替えなどのために変わる可能性があります。
また、このページの情報は最新ではない可能性がありますので、必ずご自身で事前にご確認ください。
※施設公式サイトがある場合、リンク禁止でない限りはトップページのURLを記載して頂けると助かります。(都道府県庁・市町村役場の紹介ページのみの場合は、そのページのURLで大丈夫です)
※GoogleMapのURL、新築・改装・復旧工事が完了した施設などの情報も随時募集中です。
※終了済みイベントを発見しましたら文豪ゆかりの地・終了済み期間限定イベントログページに情報を移して頂ければ幸いです。



期間限定 Edit

北海道地方 Edit

現在開催中のイベントはありません。もし開催中イベント情報をお持ちでしたらコメント欄にお寄せ下さい。

東北地方 Edit

  • 青森県近代文学館
    〒030-0184 青森県青森市荒川藤戸119-7
    • 「太宰治」パネル展
      会場住所日時
      ふかうら文学館〒038-2324 青森県西津軽郡深浦町大字深浦字浜町1345月23日〜6月20日
      青森県立弘前中央高等学校〒036-8345 青森県弘前市蔵主町7-17月13日〜15日
      伊藤忠吉記念図書館〒037-0202 青森県五所川原市金木町芦野345−1210月13日〜10月29日
      弘前大学医学部・文教キャンパス厚生施設内〒036-8224 青森県弘前市文京町111月2日〜11月29日
  • 「太宰治生誕100年」パネル展
    会場住所日時
    青森県立金木高等学校〒037-0202 青森県五所川原市金木町芦野200−4035月24日〜5月30日
    伊藤忠吉記念図書館〒037-0202 青森県五所川原市金木町芦野345−126月16日〜6月30日
    横浜町ふれあいセンター〒039-4141 青森県上北郡横浜町三保野57−87月6日〜8月31日
    金木観光物産館マディニー〒037-0202 青森県五所川原市金木町朝日山195−210月13日〜10月29日
  • 太宰治没後70年 ―秘蔵資料大公開―
    平成30年10月27日(土)〜平成31年1月14日(祝・月)
    • 概要
      太宰治(本名・津島修治)は明治42年(一九〇九)年に金木村(現五所川原市)で生まれ、青森中学在学中に作家になることを決意。
      官立弘前高等学校で学んだのち上京し、昭和11(一九三六)年には第一創作集『晩年』を出版しました。
      昭和15年「走れメロス」を発表。戦時中も『津軽』や『お伽草子』等の名作を生み出し、戦後は『斜陽』がベストセラーとなりました。
      昭和23年「人間失格」連載中の突然の逝去から70年を経た今、当館で所蔵する太宰資料の数々を公開し、その生涯と業績を振り返ります。
      これまでは有名な資料の影に隠れ、知られる機会の少なかった資料群にも光を当てます。
  • 仙台文学館
    〒981-0902 宮城県仙台市青葉区北根2丁目7-1(Googleマップ
    • 仙台文学館ゼミナール2018 太宰治『人間失格』を読む
      会 場:仙台文学館2F講習室
      日 程:10/7・10/28・11/4・11/11・11/18(各日曜日・全5回)
      時 間:10:30〜12:00
      講 師:高橋 秀太郎(東北工業大学准教授)
      定 員:80人
      受講料:1回500円
      締 切:9/7(金)必着
      テキスト:『人間失格 グッドバイ』(岩波文庫)※他の本でもかまいません
      • 概要
        ―彼は人間犲些福蹇それとも人間犢膤福蹇「神様みたいないい子」?― 
        『人間失格』における太宰の問いとその問いが読者をとらえる仕組みを丁寧に解説します。
        近年公開された太宰自筆の原稿も参照しながら、今なお読者を獲得し続ける〈人間失格〉像をつくりあげた、その手腕に迫ります。
        ◇◇申込みについて◇◇
        往復はがきに、住所、氏名、電話番号・ファックス番号(講座日変更などの連絡に必要)、希望する講座を記入の上、仙台文学館にお送りください。
        はがき1枚につき、1人、1講座の申込みとします。
        複数の講座に参加ご希望の方は、それぞれにお申込みください。
        締切は必着で、各講座それぞれ違いますので、ご注意ください。
        カリキュラムは、全回参加して1講座が終了するように組んでありますので、基本的に、各講座とも毎回ご参加ください。
        申込みが定員を超える場合は、抽選となります。
        なお、余裕のある場合は、締切後も受付けますので、お問合わせください。
        返信は、締切後にお送りします。(先着順ではありません。)
        ◇◇申込先◇◇
        仙台文学館 〒981-0902 仙台市青葉区北根2-7-1 ☎022-271-3020
  • 宮沢賢治童話村
    〒025-0014 岩手県花巻市高松26-19
    • 童話村の森ライトアップ2018
      開催日:平成30年7月27日(金曜日)から10月7日(日曜日)までの毎週、金曜日・土曜日・日曜日(8月13日から8月16日は毎日開催)
      時間:午後6時から午後9時まで
      • 概要
        夜の童話村に光と自然が織りなす賢治の作品世界が出現。
        偏光フィルターとステンドグラスが映し出す光と自然が融合した幻想的な賢治の作品世界をご体感ください。
        これまでのエリアに加えて、今年は「川辺エリア」と「賢治の教室エリア」を新設するほか、どんぐりオブジェのエリアもパワーアップして皆様のご来場をお待ちしております。(花巻市公式ホームページ・童話村の森ライトアップ2018より引用)
        注)荒天時には、中止する場合があります。中止の場合は、花巻市ホームページにてお知らせします。
        ライトアップ開始の時間は、日没時間により変動することがあります。
+ こおりやま文学の森資料館文学講座一覧を開く
  • お問合せ・お申込み
    こおりやま文学の森資料館に直接お電話を。
    また、内容などが変更になる場合があります。
    TEL 024(991)7610
    FAX 024(991)7620
  • あきた文学資料館
    • あきた文学資料館 平成30年度 特別展示(前期)「創刊100年『赤い鳥』と秋田」
      〒010-0001 秋田市中通六丁目6-10
      期間:平成30年6月5日(火)〜平成30年9月2日(日)
      ※期間中の休館日は、毎週月曜日および8月14日・15日です。
      入場無料
      • 概要
        大正7年7月、鈴木三重吉により童話と童謡の児童雑誌『赤い鳥』が創刊されてから、今年は100年にあたります。
        『赤い鳥』には、芥川龍之介「蜘蛛の糸」、新美南吉「ごん狐」など、今日なお読み継がれる名作が掲載されました。
        「浜辺の歌」で知られる北秋田市出身の作曲家成田為三も、数多くの童謡を作曲し発表しました。
        また『赤い鳥』には児童の綴り方が寄せられ、本県から投稿された数多くの作品が掲載されています。
        本展示では、三重吉と親交のあった人物の紹介をはじめ、県内に保存されている三重吉の書簡、為三の遺品、児童の文集などを展示し、『赤い鳥』の歴史的意義を、特に本県とのかかわりという観点から探っていきます。
  • 前期特別展示「創刊100年『赤い鳥』と秋田」関連文学講座
    対象:高校生以上(受講料無料) 先着40名
    場所:あきた文学資料館 講座室
    時間:午後1時30分〜3時 
    申込方法:あきた文学資料館まで氏名、電話番号、ご希望の講座名をお知らせください。
    内容講師日時
    「童話」の時代〜芥川龍之介と新美南吉を中心に〜藤田のぼる(児童文学研究者)平成30年6月24日(日)午後1時30分〜午後3時
    成田為三と「赤い鳥」の詩人たち佐々木久春(秋田大学名誉教授)平成30年7月29日(日)午後1時30分〜午後3時
    北方教育と高井有一〜真実の学校〜北条常久(あきた文学資料館名誉館長)平成30年8月26日(日)午後1時30分〜午後3時

関東地方 Edit

  • 小田原文学館
    • 特集展示 白秋と童謡、「赤い鳥」
      場所:小田原文学館 本館(小田原市南町2-3-4)
      入館料:一般250円、小・中学生100円(20名以上で団体割引有、障害者手帳をお持ちのかた割引有)
      開催期間:平成29年9月2日(土)〜平成30年7月下旬予定
      • 概要
        大正期に開花した日本初の児童文芸誌「赤い鳥」は、子ども向けの読物がなかった時代にあって、子どもたちの童心によりそった優れた物語や童謡を子どもたちに届けることを目指した児童文化運動でした。
        当時小田原に住んでい文学者北原白秋はこの運動に賛同し《りすりす子栗鼠》や《赤い鳥小鳥》《あわて床屋》など今日でも親しまれている童話の名作を「赤い鳥」に発表しました。
        「赤い鳥」100年を来年に控え、小田原文学館では「赤い鳥」をキーワードとして白秋の童謡をめぐる主要な作品を館蔵資料のなかから紹介します。(小田原市HPより)
  • 写真歴史博物館
    〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番地3号
    • 「昭和が生んだ写真・怪物 時代を語る林忠彦の仕事」
      入館無料
      第1部 2018年4月1日(日)〜5月31日(木)
      第2部 2018年6月1日(金)〜7月31日(火)
      • 概要
        作家・太宰治坂口安吾の肖像写真で知られる写真家・林忠彦は、戦後間もない銀座から再出発し、カストリ※雑誌ブームの時流に乗って、一躍、人気写真家となりました。
        第二次世界大戦から高度経済成長へ、そしてバブル景気へと移り変わる激動の昭和時代、世相をとらえたスナップから文化人のポートレート、日本文化の真髄を追い求めた風景写真まで、林はありとあらゆるものをフィルムに写し込んでいきました。
        復興していく日本のエネルギーを原動力に、凄まじい勢いですべてを撮り尽くした林の仕事ぶりは、まさに「昭和が生んだ怪物」と呼ぶにふさわしいものです。
        本展は、林忠彦の四男で写真家の林義勝氏監修のもと、林の約半世紀におよんだ活動の中から二つの時代に焦点を絞り、新たな視点でその足跡を振り返ります。
        第1部では林の初期の傑作〈カストリ時代〉に代表される戦後の東京と人々を記録したモノクロ作品を展示します。
        第2部では、国宝や重要文化財に指定されている全国各地の茶室を被写体に林の美意識と撮影技術の粋を極めた〈茶室〉と、人生最後のライフワークとして四男・義勝氏とともに完成させた〈東海道〉より厳選されたカラー作品を展示します。
        それぞれの作品は、林の活動初期と晩年の仕事を対比的に示すと同時に、「写真は記録だ」という林の一貫した信念を浮かび上がらせます。
        一葉一葉に凝縮された写真の力は、その時代や写真家の思いをよみがえらせ、私たちの心を強く揺さぶることでしょう。
        (※太宰以外の文豪の写真展示があるかは不明。また、展示替えがあるため、いつ太宰の写真が展示されているかは未確認です)
  • 文京区森鴎外記念館
    〒113-0022 東京都文京区千駄木1-23-4(Googleマップ
    • 鴎外講座 応用編 明治150年―文学とその背景(全6回)
      会場:文京区立森鴎外記念館2階
      参加費:無料
      定員:45名(事前申込制)
+ 鴎外講座 応用編 明治150年―文学とその背景 講座一覧を開く
  • 三鷹市美術ギャラリー
    • 太宰治 三鷹とともに―太宰治没後70年―
      2018年 6月16日(土)〜7月16日(月・祝)
      会場:三鷹市美術ギャラリー
      • 概要
        太宰治(1909–1948)は妻美知子と甲府で新婚生活を営みながら、昭和14(1939)年9月1日に〈下連雀一一三〉(現三鷹市下連雀二丁目)の新築借家に転居します。
        家族とともに、亡くなるまで(疎開期間を除いた約7年半)をここで過ごし、その間、師友、弟子をはじめとする多くの文化人と文芸談義に花を咲かせ、研鑽を積みました。
        三鷹では「走れメロス」(昭和15年)、「東京八景」(昭和16年)、「斜陽」(昭和22年)、「人間失格」(昭和23年)などの珠玉の作品を発表し、自宅の書斎や、終戦後は駅前に仕事部屋を借りて代表作と言われるその多くを執筆しました。
        一町民として生き、一作家として書き尽くした太宰にとって〈東京市外、三鷹町〉は、あらゆるものとの距離感を保つに絶好の創作地だったと言えます。
        太宰が住んだ当時の三鷹は、自宅周辺に麦畑が広がる一見穏やかな農村地帯。
        しかし、戦況が悪化するにつれ軍需産業の町として著しい成長を遂げた町でもありました。
        本展では、激動の時代の潮流に呑込まれてゆく三鷹に身を置きながら、筆一本で人気作家に長じた太宰治の人生と、太宰治を支えた人々との交流に迫ります。

中部地方 Edit

  • ミュゼ雪小町
    〒943-0832 新潟県上越市本町5-4-5
    • 小川未明文学館出張企画展「未明文学の森 おいたちと作品」
      開催期間:平成30年6月16日〜7月29日(休館日/6月18日、7月17日)
      開館時刻:午前9時〜午後10時まで
      入場無料
      • 概要
        小川未明は、明治・大正・昭和にかけて小説家・童話作家・詩人・評論家として多様な作家活動を行いました。
        生涯に書いた作品数は、童話約1,200編、小説約650編、随筆・評論・詩などは約1,400編と膨大なものです。
        これらの作品には、未明のどのような思いが込められているのでしょうか。
        未明研究の第一人者として活躍する小埜裕二氏(上越教育大学副学長・小川未明文学館専門指導員)の解説パネルで、未明のおいたちや作品の背景にある思いを紹介します。(小川未明文学館イベント告知ページより)
      • 「未明文学の森 おいたちと作品」関連イベント 公開講座「飴チョコの天使」「白い門のある家」について
        大正期に書かれた未明童話の中から、名作として知られる「飴チョコの天使」「白い門のある家」についてお話いただきます。参加費は無料ですが、申し込みが必要です。
        講  師:小埜裕二氏(上越教育大学副学長、小川未明研究会主宰)
        日  時:平成30年7月7日(土曜日) 午後2時〜午後4時
        会  場:ミュゼ雪小町 多目的室
        定  員:50人(多数の場合は抽選)
        申込方法:電話で上越市文化振興課までお申し込みください。(電話番号 025-526-6903)
        申込締切:6月29日(金曜日)午後5時
  • 安吾・風の館(新潟市旧市長公舎)
    〒951-8104 新潟県新潟市中央区西大畑町5927-9
    開館時間:午前9時〜午後5時
    休館日:毎週月曜日(祝日又は振替休日の場合はその翌日)
        年末年始(12月28日〜1月3日)
    入場料:無料
    アクセス:JR新潟駅から、路線バス西循環線(11A・12A系統)、または観光循環バス乗車。「西大畑坂上」バス停下車 徒歩3分
    開催期間:平成30年4月7日(土)〜平成30年7月22日(日)
    • 「坂口家の絵ごころ」
      • 概要
        坂口安吾は興に乗じて絵を描き、子どもが生まれるとその健やかな成長を願って、自ら腹掛けをデザインしました。
        兄献吉は小型のスケッチブックに、折に触れては風景や人物を描き、岸田劉生に倣った油絵を残しています。
        短歌にも親しんで、手紙に歌を添えることもありました。
        二人の父仁一郎は五峰という号をもつ著名な漢詩人であり、書や画幅を求められて揮毫することも多かったようです。
        坂口家の人々はそれぞれ多忙な日々を送りながらも、このように時に絵を描き、詩歌を楽しむことが当たり前の気風をもっていたのでしょう。
        このたびの展覧会では、仁一郎、献吉、安吾が描いた絵などを紹介し、坂口家の豊かな感性や広い趣味に触れていただきたいと思います。
        おもな展示作品
        坂口仁一郎「蘭竹図 自画賛 双幅」、「所蔵印」
        坂口献吉「坂口仁一郎肖像画」、「若き日の自画像」
        坂口安吾「スケッチ『ラモー』」、「腹掛けのデザイン」
  • 山梨県立文学館
    〒400-0065 山梨県甲府市貢川1丁目5-35
    • 特設展 童話の花束 子どもたちへの贈り物
      開催期間:7月14日(土)〜8月26日(日)
      ☆常設展観覧料(常設展チケット)でご覧いただけます。
      一般:320円(250円) 大学生:210円(150円) ※( )内は団体料金
      • 概要
        山梨ゆかりの作家の児童文学作品をテーマにした展覧会。
        雑誌「赤い鳥」に「蜘蛛の糸」「杜子春」等を発表した芥川龍之介をはじめ、前田晁、徳永寿美子、村岡花子らの作品を紹介します。
  • 新美南吉記念館
    • 『赤い鳥』創刊100年記念特別展 「『赤い鳥』がくれたもの 〜新美南吉・夢と出会い〜」
      開催期間:2018年7月14日(土)〜2018年10月28日(日)
      観覧料:高校生以上 210円
      • 概要
        今年、創刊100年を迎える児童雑誌『赤い鳥』と新美南吉の関わりをご紹介します。
  • 半田市福祉文化会館 雁宿ホール
    〒475-0918 愛知県半田市雁宿町1丁目22-1
    開催日時:2018年8月4日(土) 14時〜15時(開場13時30分)
    開催場所:半田市福祉文化会館(雁宿ホール)講堂
    • 『赤い鳥』童謡コンサート
      • 概要
        今年は、新美南吉の「ごん狐」や数多くの童謡が掲載された児童雑誌『赤い鳥』が創刊されて100年です。
        これをを記念し、大正から昭和初期に花開いた童謡をテーマにコンサートを行います。
        演目「あわて床屋」「からたちの花」「この道」「ちんちん千鳥」(詞:北原白秋/曲:山田耕筰)
        「かなりや」(詞:西条八十/曲:成田為三)、「黄金虫」(詞:野口雨情/曲:中山晋平)
        「叱られて」(詞:清水かつら/曲:弘田龍太郎)
        「合唱」「島」(詞:新美南吉/曲:真島圭) ほか
        出演高居洋子(ソプラノ・東京二期会所属)、倉石真(テノール・日本声楽アカデミー会員)
        伊坪淑子(ピアノ・二期会イタリアオペラ研究会所属)、半田少年少女合唱団
        対象小学生以上 ※未就学児については事前に新美南吉記念館へお問合せください
        定員200名
        入場料大人:1,000円 小・中学生:800円
        チケット6月2日(土)から新美南吉記念館、半田市福祉文化会館(雁宿ホール)、半田市立博物館、亀崎図書館で販売
        ※事前に完売した場合、当日券はありません
        ※電話予約のうえ代金を定額小為替で送付いただければチケットを取り置きします
        主催半田市教育委員会・新美南吉顕彰会
        予約・お問合せ新美南吉記念館(TEL 0569-26-4888)
  • FOXES 〜きつね〜
    開催日時:2018年8月2日(木) 11時開演(10時30分開場) 14時開演(13時30分開場)
    開催場所:半田市福祉文化会館(雁宿ホール)講堂
    観覧料金:一般1,000円 中学生以下500円
         ※3歳以下は大人1名までひざ上鑑賞無料。席が必要な場合は有料。
    入場券販売:半田市福祉文化会館(雁宿ホール) TEL. 0569-23-7331 9時〜22時
          ※車いすで来場予定の場合はチケット購入時に窓口でお申し出てください。
    主催:半田市教育委員会
    問い合せ:半田市教育委員会生涯学習課 TEL. 0569-23-7341
    • 概要
      南吉の「きつね」「手袋を買いに」「ごんぎつね」、3つの作品を1つにした、新たな世界を人形劇で演じます。
      子どもたちに小さい頃から伝えたい「愛情」を、きつねを通して表現。
      家族の大切さについて、改めて考え直すきっかけとなるかもしれません。

近畿地方 Edit

現在開催中のイベントはありません。もし開催中イベント情報をお持ちでしたらコメント欄にお寄せ下さい。

中国地方 Edit

現在開催中のイベントはありません。もし開催中イベント情報をお持ちでしたらコメント欄にお寄せ下さい。

四国地方 Edit

現在開催中のイベントはありません。もし開催中イベント情報をお持ちでしたらコメント欄にお寄せ下さい。

九州地方 Edit

現在開催中のイベントはありません。もし開催中イベント情報をお持ちでしたらコメント欄にお寄せ下さい。

沖縄地方 Edit

現在開催中のイベントはありません。もし開催中イベント情報をお持ちでしたらコメント欄にお寄せ下さい。

毎年開催 Edit

+ クリックで開きます

・終了した期間限定イベント情報は文豪ゆかりの地・終了済み期間限定イベントログページに集約しました。

北海道地方 Edit

北海道

+ 文学館・記念館・博物館
+ お墓
+ 碑文
+ 旧邸宅跡など
+ その他

東北地方 Edit

青森県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ その他

岩手県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ 旧邸宅跡など

宮城県

+ 碑文
+ 文学館・記念館・博物館
+ その他

秋田県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ その他

山形県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ その他

福島県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ その他

関東地方 Edit

茨城県

+ 碑文

栃木県

+ 碑文
+ その他

群馬県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ 旧邸宅跡など

埼玉県

+ 文学館・記念館・博物館
+ その他

千葉県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など
+ その他

東京都

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ お墓
+ 旧邸宅跡など
+ その他

神奈川県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ お墓
+ 旧邸宅跡など
+ その他

中部地方 Edit

新潟県

+ 文学館・記念館・博物館

富山県

+ 碑文

石川県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ 旧邸宅跡など
+ その他

福井県

+ 碑文
+ 旧邸宅跡など

山梨県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など
+ その他

長野県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文

岐阜県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ お墓

静岡県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ その他

愛知県

+ 文学館・記念館・博物館

近畿地方 Edit

三重県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ その他

滋賀県

+ 碑文

京都府

+ 碑文

大阪府

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など
+ その他

兵庫県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など
+ その他

奈良県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など

和歌山県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文

中国地方 Edit

鳥取県

島根県

+ 文学館・記念館・博物館
+ お墓
+ 旧邸宅跡など

岡山県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 碑文
+ その他

広島県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など

山口県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など

四国地方 Edit

徳島県

香川県

+ 文学館・記念館・博物館

愛媛県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など

高知県

九州地方 Edit

福岡県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など
+ 碑文
+ その他

佐賀県

+ 碑文

長崎県

熊本県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など

大分県

+ その他

宮崎県

+ 文学館・記念館・博物館
+ 旧邸宅跡など

鹿児島県

+ 文学館・記念館・博物館

沖縄地方 Edit

沖縄県

+ 碑文

海外 Edit

シンガポール

+ お墓

過去ログ Edit

+ クリックで過去ログ一覧を開く

コメント Edit


最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • ここまで反映しました。 -- 2018-06-16 (土) 22:31:43
  • 幸田露伴文学碑
    〒378-0414 群馬県利根郡片品村 国道120号線沿い
    1989年(平成元年)に「対髑髏」著作百年と片品村村制施行百年を記念して建立された。
    「対髑髏(たいどくろ) 旅に道連の味は知らねど 世は情ある女の事々 但しどこやらに怖い所あり難い所」が石版に刻まれている。

    石川啄木投宿の地記念碑
    〒031-0000 青森県八戸市大字尻内町字館田 JR八戸駅前
    1904年9月28日に宿泊した際に認めた書簡の一節から抜粋した「上京に先立ちてしばらく蝦夷が嶋辺の北海の月に泣かんとし、生は今日午後草庵をいでて鉄車一駆今宵はここ尻内の旅やかたに北遊第一夜の夢を結ばんとす。明日は津軽海峡をこえて後志が国に入らむ。起き出づれバ、暁近く庭面せの猶月色を浴びて氷れるが如きにつくづくひとり、旅の哀れを感じつつ、朝餉もそこそこにすまし、四時四十分尻内を発しぬ。 明治三十七年九月二十八日 尻内駅前旅館投宿 石川啄木」の文が刻まれている。

    若山牧水句碑
    〒901-2224 沖縄県宜野湾市真志喜4丁目2-1
    沖縄県宜野湾市と宮崎県東郷町の姉妹都市締結十周年を記念して建立された句碑。
    「幾山河こえさりゆかば寂しさのはてなむ国ぞけふも旅ゆく」の句が刻まれている。

    金色夜叉起草旅館 清琴楼
    〒329-2921 栃木県那須塩原市塩原458
    元は佐野屋という屋号の旅館だったが、尾崎紅葉がこの旅館で「金色夜叉」を執筆し、同作の主人公・貫一が宿泊した「清琴楼」のモデルにした事から現在の屋号として頂いている。
    旅館内には小説の舞台になった「紅葉の間」があり、宿泊者にのみ公開している。(「紅葉の間」での宿泊は不可)

    愛山東照宮
    〒708-0006 岡山県津山市小田中189
    昭和20年の終戦間際に家族と昭和20年の終戦間際に、津山に家族や女中と共に疎開してきた谷崎潤一郎が身を寄せた。
    境内には嘗て津山藩主が東照宮(地蔵院)を訪れる際に休憩する場所として築かれていた『宕々庵(とうとうあん)』という建物があり、谷崎一家が勝山に転居するまでの間、其処を仮住まいとしていた。
    現在、宕々庵は現存せず、御神輿などの倉庫になっている。

    谷崎潤一郎「疎開日記」碑
    〒708-0006 岡山県津山市小田中189(愛山東照宮境内愛山廟前)
    「疎開日記」より「池に落つる雨の音侘し。因に云ふ。この御殿は明治初年にお城より此処に移し建てしものの由にて、愛山宕々庵と号す。床の間に松平康倫公の書『愛山』の軸をかけ、その上に確堂公書『宕々庵』の額あり。6畳の間に慎由公夫人静儀の和歌『山は今朝霞のきぬにつつまれて千代の色そふ松の村立』の額あり。」の一節が刻まれている。

    旦酒店(「小野はる」方)
    〒717-0013 岡山県真庭市勝山307
    一家で疎開してきた谷崎潤一郎が岡成志の未亡人から紹介されて最初に転居した場所。
    現在は「旦酒店」という酒造店になっており、店頭には「文豪谷崎潤一郎疎開の地跡」と書かれた大きめの掛け軸が掛けられている。
    当時、谷崎が「細雪」を執筆していた事に因み、酒の品質によって「きあんちゃん」「なかんちゃん」「こいさん」と「細雪」の主人公三姉妹の愛称が付けられたお酒が販売されている。

    旧赤岩旅館
    〒717-0013 岡山県真庭市勝山
    谷崎潤一郎が身を寄せた住まいに隣接している旅館跡地。
    終戦間際に疎開生活を送っていた谷崎を訪ねた永井荷風が宿泊していった。
    2017年現在、手書き絵葉書の店舗となっている。

    谷崎潤一郎歌碑
    〒329-2921 栃木県那須塩原市塩原665 妙雲寺境内
    谷崎潤一郎は、大正十年に約1ヶ月間、門前の宮本家の2階に逗留しており、戦後の昭和32年8月に幼少からの親友らと共に訪ね、36年ぶりに再会した宮本家の家人への旧恩の感謝と再会と長寿を祝して詠んだ「七絃の滝のしらべを友として 八十路の媼こゑもさやけし 七絃の滝のほとりに年をへて おうなの白髪いよよ長かれ」が刻まれている。

    谷崎潤一郎歌碑
    〒329-2921 栃木県那須塩原市塩原705 ホテルニュー塩原駐車場
    妙雲寺境内にある歌碑に刻まれている歌の一首目「七絃の滝のしらべを友として 八十路の媼こゑもさやけし」が刻まれている。 -- 2018-06-17 (日) 00:21:19
  • ここまで反映しました。 -- 2018-06-17 (日) 00:45:50
  • 小川未明文学館出張企画展「未明文学の森 おいたちと作品」
    会場:ミュゼ雪小町(あすとぴあ高田5階) ギャラリーA・B
    〒943-0832 新潟県上越市本町5-4-5
    開催期間:平成30年6月16日〜7月29日(休館日/6月18日、7月17日)
    開館時刻:午前9時〜午後10時まで
    入場料:無料
    小川未明は、明治・大正・昭和にかけて小説家・童話作家・詩人・評論家として多様な作家活動を行いました。
    生涯に書いた作品数は、童話約1,200編、小説約650編、随筆・評論・詩などは約1,400編と膨大なものです。
    これらの作品には、未明のどのような思いが込められているのでしょうか。
    未明研究の第一人者として活躍する小埜裕二氏(上越教育大学副学長・小川未明文学館専門指導員)の解説パネルで、未明のおいたちや作品の背景にある思いを紹介します。(小川未明文学館イベント告知ページより)

    「未明文学の森 おいたちと作品」関連イベント 公開講座「飴チョコの天使」「白い門のある家」について
    大正期に書かれた未明童話の中から、名作として知られる「飴チョコの天使」「白い門のある家」についてお話いただきます。
    参加費は無料ですが、申し込みが必要です。

    講  師:小埜裕二氏(上越教育大学副学長、小川未明研究会主宰)
    日  時:平成30年7月7日(土曜日) 午後2時〜午後4時
    会  場:ミュゼ雪小町 多目的室
    定  員:50人(多数の場合は抽選)
    申込方法:電話で上越市文化振興課までお申し込みください。(電話番号 025-526-6903)
    申込締切:6月29日(金曜日)午後5時 -- 2018-06-17 (日) 01:28:52
  • ここまで反映しました。 -- 2018-06-17 (日) 01:39:09
  • 安吾・風の館(新潟市旧市長公舎)
    「坂口家の絵ごころ」
    〒951-8104 新潟県新潟市中央区西大畑町5927-9
    開館時間:午前9時〜午後5時
    休館日:毎週月曜日(祝日又は振替休日の場合はその翌日)
        年末年始(12月28日〜1月3日)
    入場料:無料
    アクセス:JR新潟駅から、路線バス西循環線(11A・12A系統)、または観光循環バス乗車。「西大畑坂上」バス停下車 徒歩3分
    開催期間:平成30年4月7日(土)〜平成30年7月22日(日)

    坂口安吾は興に乗じて絵を描き、子どもが生まれるとその健やかな成長を願って、自ら腹掛けをデザインしました。
    兄献吉は小型のスケッチブックに、折に触れては風景や人物を描き、岸田劉生に倣った油絵を残しています。短歌にも親しんで、手紙に歌を添えることもありました。二人の父仁一郎は五峰という号をもつ著名な漢詩人であり、書や画幅を求められて揮毫することも多かったようです。
    坂口家の人々はそれぞれ多忙な日々を送りながらも、このように時に絵を描き、詩歌を楽しむことが当たり前の気風をもっていたのでしょう。
    このたびの展覧会では、仁一郎、献吉、安吾が描いた絵などを紹介し、坂口家の豊かな感性や広い趣味に触れていただきたいと思います。

    おもな展示作品
    坂口仁一郎
     「蘭竹図 自画賛 双幅」、「所蔵印」

    坂口献吉
     「坂口仁一郎肖像画」、「若き日の自画像」

    坂口安吾
     「スケッチ『ラモー』」、「腹掛けのデザイン」

    山梨県立文学館
    特設展 童話の花束 子どもたちへの贈り物
    開催期間:7月14日(土)〜8月26日(日)
    ☆常設展観覧料(常設展チケット)でご覧いただけます。
    一般:320円(250円) 大学生:210円(150円) ※( )内は団体料金
    山梨ゆかりの作家の児童文学作品をテーマにした展覧会。
    雑誌「赤い鳥」に「蜘蛛の糸」「杜子春」等を発表した芥川龍之介をはじめ、前田晁、徳永寿美子、村岡花子らの作品を紹介します。

    半田市福祉文化会館 雁宿ホール
    〒475-0918 愛知県半田市雁宿町1丁目22-1
    『赤い鳥』童謡コンサート
    今年は、新美南吉の「ごん狐」や数多くの童謡が掲載された児童雑誌『赤い鳥』が創刊されて100年です。
    これをを記念し、大正から昭和初期に花開いた童謡をテーマにコンサートを行います。
    開催日時:2018年8月4日(土) 14時〜15時(開場13時30分)
    開催場所:半田市福祉文化会館(雁宿ホール)講堂
    演目 「あわて床屋」「からたちの花」「この道」「ちんちん千鳥」
                        (詞:北原白秋/曲:山田耕筰)
        「かなりや」(詞:西条八十/曲:成田為三)、「黄金虫」(詞:野口雨情/曲:中山晋平)
        「叱られて」(詞:清水かつら/曲:弘田龍太郎)、
        「合唱」「島」(詞:新美南吉/曲:真島圭)  ほか
    出演:高居洋子(ソプラノ・東京二期会所属)、倉石真(テノール・日本声楽アカデミー会員)
        伊坪淑子(ピアノ・二期会イタリアオペラ研究会所属)、半田少年少女合唱団
    対象:小学生以上 ※未就学児については事前に新美南吉記念館へお問合せください
    定員:200名
    入場料:大人:1,000円 小・中学生:800円
    チケット 6月2日(土)から新美南吉記念館、半田市福祉文化会館(雁宿ホール)、
         半田市立博物館、亀崎図書館で販売
         ※事前に完売した場合、当日券はありません
         ※電話予約のうえ代金を定額小為替で送付いただければチケットを取り置きします
    主催:半田市教育委員会・新美南吉顕彰会
    予約・お問合せ:新美南吉記念館(TEL 0569-26-4888)

    FOXES 〜きつね〜
    開催日時:2018年8月2日(木) 11時開演(10時30分開場) 14時開演(13時30分開場)
    開催場所:半田市福祉文化会館(雁宿ホール)講堂
    観覧料金:一般1,000円 中学生以下500円
         ※3歳以下は大人1名までひざ上鑑賞無料。席が必要な場合は有料。
    入場券販売:半田市福祉文化会館(雁宿ホール) TEL. 0569-23-7331 9時〜22時
          ※車いすで来場予定の場合はチケット購入時に窓口でお申し出てください。
    主催:半田市教育委員会
    問い合せ:半田市教育委員会生涯学習課 TEL. 0569-23-7341
    南吉の「きつね」「手袋を買いに」「ごんぎつね」、3つの作品を1つにした、新たな世界を人形劇で演じます。
    子どもたちに小さい頃から伝えたい「愛情」を、きつねを通して表現。
    家族の大切さについて、改めて考え直すきっかけとなるかもしれません。

    日野市郷土資料館
    〒191-0042 東京都日野市程久保550番地
    開催期間 2018年4月21日(土)〜7月1日(日)
    観覧料  入館無料
    問い合せ 日野市郷土資料館(TEL 042-592-0981)
    童謡「たきび」を作詞した巽聖歌は、子どものための雑誌『赤い鳥』に投稿した「水口」が絶賛されたことにより、童謡詩人としてのあゆみをスタートさせました。
    大正7年(1918)6月、文学者鈴木三重吉によって創刊された『赤い鳥』は、今年創刊100年を迎えます。
    『赤い鳥』のあゆみと巽聖歌の活動を紹介します。
    (北原白秋関連の展示があります)
    ※会場で『赤い鳥』復刻版全196冊を手に取ってご覧いただけます。
    内容 鈴木三重吉と『赤い鳥』、北原白秋と『赤い鳥』、巽聖歌と『赤い鳥』

    音楽物語 〜花のき村と盗人たち〜
    南吉の「花のき村と盗人たち」をフルート、オーボエ、クラリネット、ファゴット、ピアノ、打楽器のアンサンブルと5人の歌手と語りでお贈りします。そのほか、南吉幼年童話である「こぞうさんのおきょう」、「げたにばける」、「がちょうのたんじょうび」、「にひきのかえる」「ひろったらっぱ」を日替わりでお楽しみいただけます。
    開催日時 2018年8月17日(金) 2018年8月22日(水) 2018年8月23日(木)
         ※全日とも午後2時開演(午後1時30分開場)、コンサートは休憩なしの1時間
    場所   ”靄町民会館ゆめたろうプラザ・響きホール
         半田空の科学館・プラネタリウムホール E豎せ垠歃儼狆譟β震榲ホール
    料金   1,200円(全自由席)、2,200円(ペア券)、4,000円(4名のグループ席)
    主催   Musikus(ムジクス)
    問合せ  Musikus TEL:080-3672-6292/E-mail:musikus@live.jp
    ※チケット販売所などはこちらをご参照下さい。 -- 2018-06-21 (木) 00:15:56
  • 新美南吉記念館
    新美南吉 10冊の絵本展
    開催期間:2018年4月14日(土)〜7月1日(日)
    観覧料:高校生以上 210円
    新美南吉の童話や戯曲を10人のイラストレーターと
    10人の装幀家が素敵な絵本にしました。
    絵本と原画を通して、南吉の世界をお楽しみください。

    『赤い鳥』創刊100年記念特別展 「『赤い鳥』がくれたもの 〜新美南吉・夢と出会い〜」
    開催期間:2018年7月14日(土)〜2018年10月28日(日)
    観覧料:高校生以上 210円
    今年、創刊100年を迎える児童雑誌『赤い鳥』と新美南吉の関わりをご紹介します。

    第6回 南吉さんの蛍まつり
    開催期間 2018年6月22日(金)18時30分〜21時 / 23日(土)16時〜21時
        ※雨天中止
    場所 新美南吉記念館
    参加 無料(予約不要)
    主催 半田市観光協会
    企画・運営 半田中央印刷株式会社・NPO法人ごんのふるさとネットワーク
    問合せ 半田市観光協会 TEL. 0569-32-3264
    南吉記念館奥の湿地帯に2日間で約3,000匹のホタルが飛び交います。
    当日は南吉童話の朗読や飲食ブース、ナイトミュージアムなども開催。
    新美南吉は童話「木の祭」、小説「天狗」、エッセイ「蛍のランターン」、俳句などで好んでホタルを描きました。
    是非南吉さんの愛したホタルたちに会いに来てください。 -- 2018-06-21 (木) 00:16:33
  • ここまで反映しました。 -- 2018-06-21 (木) 01:18:17
  • 地元ニュースを片手間に聞いてただけですが、「徳田秋声記念館」で10月まで「戦時中」の企画展やってるみたいです。「校閲で妥協したら文章が死ぬ」と言った云々でしたので。 -- 2018-07-16 (月) 19:17:39
  • ↑のは、『秋声の戦争』(声は旧字)で、七月八日〜十月二十八日までの企画。 -- 2018-07-17 (火) 15:39:14
お名前: Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White
  • コメントにリンクを貼る方法、顔文字などの半角文字を使う際の注意点などは掲示板利用者向けTIPSをご覧ください。

TOPに戻る


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2018-07-09 (月) 23:59:52