基本情報 Edit

No.82名前レアリティ武器派閥
ゲーテ縦アイコン.jpgゲーテドイツ
ステータス(初期値/最大値)
精神攻撃防御回避
普通141/??111/??100/??
技術天才主題真実
50/??55/??50/??55/??50/??
代表作文学傾向
??純文学
趣味嗜好
人物紹介
近代初期のドイツに生きた文豪で、フルネームはヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ。
小説家で詩人だったが実はアルケミストとしての顔を持っており、
かつて執筆活動の傍ら概念と精神エネルギーについての研究を行っていた。
常に物腰柔らかで博識、その親しみやすさと器の大きさに彼を尊敬しない人はいないと言われる。
+ 全身画像 ※ネタバレ注意

回想 Edit

回想数[1/1] 21/04/27メンテナンス時点

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手紙 Edit

21/04/27メンテナンス時点

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ボイス (CV:井上和彦) Edit

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参加イベント Edit

+ イベント

ゲームにおいて Edit

  • 2021年04月11日に公式Twitterアカウントで実装が発表
    同月27日から05月12日に開催された「異境秘録有魂書キャンペーン」で実装された。

元ネタ Edit

「実際の文豪」に関する情報を紹介する項目

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情報提供用 Edit

こちらはキャラページを充実させる為の情報提供用です。
セリフやステータス等のご報告、ページ内情報のご指摘等にご使用下さい。
潜書結果については、こちらのページでは情報を募集していません。
特定文豪のみの単一報告なら入手報告板を、文豪全員の継続した潜書結果報告なら有魂書へどうぞ。
それ以外のコメントは、下の雑談用へ。


最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • 入手初回ボイス
    お見事、うまくいきましたね。私はヨハン·ヴォルフガング·フォン·ゲーテ
    文学の未来のために力をお貸ししましょう
    -- ああああ 2021-04-27 (火) 22:05:51
  • 二回目入手ボイス
    また少し、力を取り戻しました
    文学者としての私はまた一味違うということ、お見せしましょう
    -- 2021-04-27 (火) 22:49:54
  • 開花「これが私の魂の書です
    開花した後「学究の徒として学び続けなければ」 -- 2021-04-28 (水) 00:27:57
  • 図書館一「現世に、魂を安定させられるアルケミストがいるとは。やはり、世界は広い
    図書館二「この図書館には、古今東西の文学が集まっている。叡智の結晶ですね。素晴らしい
    図書館三「そうですねぇ……この術式は……
    季節限定(春)
    この季節は、詩が詠みたくなりますね。
     太陽は微笑み、小川は喜々と流れゆく

    司書室一「この国の世事には疎いのですが……みなさん親切なので、それも杞憂でしたね
    司書室二「錬金術の知識は衆人に拓かれるべきなのでしょうが……そう易々とはいかない。難しいところです
    助手変更「ええ、こちらも貴方の研究を勉強させていただきましょう
    衣装変更「どうでしょう? 似合っているといいのですが
    アイテム入手「とても純度の高い結晶ですね
    戦闘終了「この戦いも、記録に残しておきましょう
    MVP「知恵はただ、真実の中に
    研究「また一つ、結果が得られましたね
    食事「食こそが人生の冥利、そうでしょう?
    購買「おや? なかなか、充実した取り揃えですね」 -- 2021-04-28 (水) 08:31:29
  • ログインボイス(どちらかは不明)「待っていましたよ。さあさ、昨日の続きから始めましょう」 -- 2021-04-29 (木) 21:27:36
  • 上記のボイスは連続ログインですね。
    出迎えは「昼は仕事に勤しみ、夕べには団居(まどい)を。さぁ、仕事に掛かりましょう

    そうですねぇ……この術式は……」こちらは声マス開放ではなく、放置ボイス(図書館三)の方でした。すみません、お手数をおかけします。 -- 2021-04-30 (金) 07:48:50
  • 文豪入替(結成一)「えぇ、実地の研究といきましょう

    攻撃「これで、どうでしょう……!
      「ハッ……!!
    マップ出撃時(有碍書一)「困難な務めを日々果たすこと、それを実行しましょう
    戦闘時の会敵(有碍書四)「さて、みなさんに置いていかれないようにしなければ
    最終マス到達(有碍書三)「これが噂に聞く侵蝕者、ですか
    攻撃(急所)(有碍書五)「言霊よ、力を!
    負傷「おっと……!
      「ぐっ……
    耗弱(有碍書六)「これは、見誤りましたね
    喪失  (有碍書七)「私がこれでは……申し開きができないですね……!
    双筆神髄(通常有魂書十)「あなたの知恵を、貸していただけますか?

    帰還(図書館四)「得るものの多い潜書でした。次も、よろしくお願いします

    補修一「次に備える為にも、少し休ませてください

    有魂書三「ほんの一瞬ですよ、今までの時間を考えれば
    有魂書四「豊かな言葉の中に漂うひとすじの光を、手繰り寄せましょう」 -- 2021-05-01 (土) 07:47:54
  • 手紙 

    一番右
    徳田秋声より

    ゲーテ様
     この図書館に来てからずっと厳しい表情だったファウストさんが、師匠の前だと態度が柔らかいのに驚きました
    本当にゲーテさんのことを尊敬しているんですね

    徳田秋声
    -- 2021-05-01 (土) 08:13:44
    • 手紙

      右から二つ目

      ゲーテ様
       僕も絵画の色彩が放つ美しさには常々興味をもっていました
      それがゲーテさんが言っていた、色は色相、明度、彩度の三つの相で表されている
      という話を聞いてさらに興味が出たんです
      なので、しばらくはたくさん絵を描いてみようかと思います

      武者小路実篤
      -- 2021-05-01 (土) 08:15:23
  • 人物紹介

    近代初期のドイツに生きた文豪で、フルネームは
    ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ。
    小説家で詩人だったが実はアルケミストとしての
    顔を持っており、かつて執筆活動の傍ら概念と
    精神エネルギーについての研究を行っていた。
    常に物腰柔らかで博識、その親しみやすさと器の
    大きさに彼を尊敬しない人はいないと言われる。 -- 2021-05-01 (土) 20:33:06
  • 手紙順序、正しくは左から「徳田秋声」、「武者小路実篤」、「森鴎外」、「夏目漱石」、「泉鏡花」です -- 2021-05-06 (木) 19:51:47
  • 手紙(中央)

    ゲーテ様

     俺は昔から貴殿と文学について語り合いたいと思っていたのです
    今はお忙しいと思うので遠慮しておきますが、いずれ場を設けさせて下さい
    今日はご挨拶まで、同封した和菓子がゲーテ殿のお気に召すことを祈ります

    森鴎外
    -- 2021-05-06 (木) 19:54:15
  • 手紙(右から2番目)

    ゲーテ様

     ごく僅かな時間ではありましたが、貴重な話を聞くことができました
    忙しい中お相手してくださってありがとうございます
    伝え聞くに違わぬ見識、感服しました
    いずれは錬金術のお話もしていただきたいですね

    夏目漱石
    -- 2021-05-06 (木) 19:56:58
  • 秋「っふふ。今年のワインは、どのような出来でしょうか」 -- 2021-09-01 (水) 00:59:54
お名前: Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

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Last-modified: 2021-09-02 (木) 00:38:07