[[手紙]]

-ラヴクラフト様&br;&color(White){&color(White){お礼の手紙をありがとう&br;無事に部屋に戻れたなら良かった&br;また迷ってしまったなら遠慮なく周りの人に助けを求めるといいよ};}; -- 広津和郎より &new{2020-02-28 (金) 14:23:09};
-ラヴクラフト様&br;&color(White){残念ながらネクロノミコンは見つかりませんでした&br;貴方の言う大学もこの国にはないので読むことは難しいと思います&br;力になれず申し訳ありません}; -- 松岡譲 &new{2020-02-28 (金) 14:29:35};
-アカより&br;「&color(White){最近館内で妙な視線を感じるんだ」&br;この間文豪達に聞かされた図書館の七不思議のせいかもしれない&br;もし図書館の中で幽霊に遭遇したらどうしたらいいんだろうな&br;オカルトなんて非科学的な学問だと思ってたけど、ちょっと真面目に研究してみようかな};」 --  &new{2020-06-23 (火) 21:19:41};
-ネコより&br;「&color(White){この季節は夜中になっても騒がしくてかなわない&br;外で酒を飲んで騒いでいる者達や、寝付けなくてフラフラと館内を徘徊している者がいるようだ&br;あまり目に余るようなら、対処を考えなくてはならない&br;その前にお前が奴らに注意しておけ};」 --  &new{2020-06-23 (火) 23:14:53};
-館長より&br;「&color(White){暑い日が続いているな&br;この時期は毎年補修室を訪れる者が増えると報告を受けている&br;暑さのせいで寝不足や不摂生になる者が多いようだ&br;不調を感じることがあったら、君も早めに相談に来てほしい&br;君の代わりが務まる人間はなかなかいないからな};」 --  &new{2020-06-24 (水) 02:05:52};
-アオより&br;「&color(White){海外の方が増えたので、彼らの意見を参考に本棚を整理しました&br;図書館を訪れる人からも意外な発見があると好評のようです&br;隠れる名著というのでしょうか、そういったものを文豪達に選んでもらうのも良いかも知れませんね};」 --  &new{2020-06-24 (水) 10:00:17};
-アオより&br;「&color(White){海外の方が増えたので、彼らの意見を参考に本棚を整理しました&br;図書館を訪れる人からも意外な発見があると好評のようです&br;隠れた名著というのでしょうか、そういったものを文豪達に選んでもらうのも良いかも知れませんね};」 --  &new{2020-06-24 (水) 11:12:26};
-館長より&br;「 &color(White){季節が移り変わるのはあっという間&br;だな&br;今年の夏こそ研究を前倒しして丁寧に&br;報告書を書くつもりだったのに、結局&br;ギリギリになってしまった&br;君にも手伝ってもらってしまってすま&br;ないな&br;これは心ばかりの礼だ&br;受け取ってくれ};」 --  &new{2020-09-10 (木) 18:09:54};
-ネコより&br;「&color(White){海外からの客はお前達の力を信用した&br;ようだ&br;これまでの成果を見れば遅すぎるくら&br;いだが、これで奴らの動きをけん制で&br;きると思えば、悪くはない&br;封印が解かれた封蔵書の管理も、正式&br;にお前たちの仕事に加わった&br;今後も気を抜かず、しっかりやっても&br;らいたい};」 --  &new{2020-09-10 (木) 18:10:29};
-アカより&br;「 &color(White){医者ってすごいよな&br;ちょっとすれ違っただけなのに「今日&br;は体調が悪いのかね」って聞かれてさ&br;マスクしてたのに、なんで分かったん&br;だろう&br;俺たちの事もよく見てるんだなあ&br;アドバイスに従って、今日は早く帰る&br;ことにするよ};」 --  &new{2020-09-10 (木) 18:10:55};
-アオより&br;「 &color(White){館内で天体観測が流行しているよう&br;です。方々から道具を貸して欲しいと&br;要望がありました&br;折角なので星座表の使い方も教えてあ&br;げたら、とても喜んでもらえましたよ&br;錬金術師なので当然の知識なのですが&br;知識を提供して喜んでもらえるのは&br;嬉しいものですね};」 --  &new{2020-09-10 (木) 18:11:14};
-アカより&br;「&color(White){防守強化研究のデータが取れた&br;今回は皆いつになく協力的で、面白い結果がたくさん出てきたよ&br;いつもこうだと助かるんだけどな&br;やっぱりこういう仕事はお前の方が向いているみたいだな&br;次も協力よろしく頼むよ」&br;}; --  &new{2020-11-22 (日) 04:33:41};
-ネコより&br;「&color(White){部屋が寒いと仕事が捗らない&br;人間は服を脱ぎきして体温を調節出来るが、&br;猫はせいぜい毛が冬毛になるくらいだ。&br;自分の足で快適な場所を見つけなければならない&br;やっと見つけた安住の地なのだ、静かに過ごさせてくれ};」 --  &new{2020-11-22 (日) 04:34:44};
-アオより&br;アオより&br;「&color(White){寒くなってきましたね&br;今朝は池に氷が張っていたらしく、&br;文豪達が中庭に集まって歌を詠んでいるのを見かけました&br;なんだか楽しそうでしたよ&br;僕にとってはただの寒い朝ですが、&br;池の氷に趣を見出す彼らは、&br;優れた感受性の持ち主なんでしょうね};」 --  &new{2020-11-22 (日) 05:08:28};
-館長より&br;「&color(White){最近ネコを見かけないと思っていたら、&br;君の部屋に入り浸っていたんだな&br;司書室には、ネコが気に入っているアレがあるからか&br;俺の部屋にも置く場所があれば良いのだが、&br;どうも部屋の模様替えに割いている時間はなさそうだ&br;仕事の邪魔はいないだろうから、&br;君が良ければ置いてやってくれ};」 --  &new{2020-11-22 (日) 06:17:14};
-館長より&br;「&color(White){預かった写真機と三脚の購入申請書&br;の承認印を押しておいた。近日中に品&br;が図書館に届くだろうから、君から渡&br;してやってくれ&br; 新しく転生した文豪は、君たちと&br;一緒に新聞を作る事になったんだな&br;彼がどんな記事を書き上げるのか&br;俺も今から楽しみにしているよ};」 --  &new{2021-03-04 (木) 08:03:32};
-ネコより&br;「&color(White){どうやら館内で頻繁にパーティーを&br;行っている奴らがいるらしい&br;一度現場を見てやろうと思ったのだが&br;音楽や人の気配はすれど、姿が見当た&br;らない。館内に吾輩の知らない抜け道&br;などないはずだが&br;なんにせよ、このまま放置する訳には&br;いかない&br;いつか尻尾を掴んでやるぞ};」 --  &new{2021-03-04 (木) 08:03:58};
-アカより&br;「&color(White){また花見の季節が巡ってきたぞ&br;今年も皆で花見しようぜ!&br;俺、実は結構楽しみにしてるんだよ&br;皆で美味い物持ち寄って食うの&br;花が散る前に見に行こうぜ};」 --  &new{2021-03-04 (木) 08:04:20};
-アオより&br;「&color(White){研修に出かけている間、留守を&br;預かって頂き有難うございました&br;つまらないものですがお土産です&br;有名なお煎餅だそうですよ&br;手伝って下さった文豪の皆さんにも&br;よろしくお伝え下さい};」 --  &new{2021-03-04 (木) 08:04:41};
-ルイス・キャロルより&br;「&color(White){ あの生き物が中庭に出たんだって&br;あんなに探したのに見つからなかった&br;から、本当にいるのか半信半疑だった&br;けれど、夢じゃなかったんだね&br;コナン・ドイルさんは大喜びだよ};」 --  &new{2021-04-01 (木) 14:32:50};
-徳田秋声より&br;「 &color(White){これを言ったら笑われるかもしれな&br;いけどさ、彼の姿が目撃されると図書&br;館の誰かが、その生き物が出てくる夢&br;を見ている気がするんだ&br;本当は偶然でしかないんだろうけど、&br;僕が昔に見た夢の生々しさを思い出す&br;と、どうしてもそう考えてしまうよ};」 --  &new{2021-04-01 (木) 17:33:07};
-小川未明より&br;「 &color(White){あの生き物、そろそろちゃんとした&br;名前をつけてあげたほうがいいかもし&br;れないね&br;とは言っても、ずっと前からみんな&br;好き勝手に呼んでいるから、今更一つ&br;の名前にはしにくいのかな&br;司書さんはどう思う?};」 --  &new{2021-04-01 (木) 17:33:58};
-芥川龍之介より&br;「 &color(White){あれは河童か、鰐かと意見が分かれ&br;ているけど、僕の見立てでは河童だよ&br;後ろ足が見当たらないのは、何らかの&br;突然変異によるものじゃないかな&br;もう少し調べてみるね};」 --  &new{2021-04-01 (木) 17:34:22};
-今日来たこれらはエイプリルフール限定のお手紙? --  &new{2021-04-01 (木) 17:38:46};
-新美南吉より&br;「&color(White){ワニ太郎の冒険、もう読んでくれた?&br;ぼくとみーくんで作ったんだよ&br;ぼくが見た夢がみんなの手で&br;広がっていくの、とってもうれしかった&br;お庭のワニ太郎くんにも読んであげたら、&br;おもしろいって言ってくれたよ};」&br;告知はなかったと思いますが、多分そうじゃないでしょうか‥‥‥&br;一日半限定なのか、イベント中なのかはまだ分からないですが --  &new{2021-04-01 (木) 21:18:19};
-北村透谷、左から4番目の手紙は花袋先生からでした --  &new{2021-04-07 (水) 15:09:19};
-館長より&br;「&color(White){政府との交渉で当分の間、図書館に&br;は不在になる&br;すまないがアカとアオのことを頼むよ&br;政府の許可が下りればすべての説明も&br;できるはずだ&br;ただそれよりも先に、別の指示を送る&br;ことがあるかもしれない&br;いずれにせよ、少し待ってもらうこと&br;になるな};」 --  &new{2021-04-28 (水) 00:23:10};
-ファウストより&br;「&color(White){研究室のことでいくつか要請がある&br;師には障りなく研究に集中できるよう&br;にしておきたい&br;こちらの仕事が片付き次第そちらに&br;向かう};」 --  &new{2021-04-28 (水) 00:23:28};
-アカより&br;「&color(White){館長の留守もしっかり働かないとな&br;お前もしっかりしてくれよ&br;結社の奴らに大きな顔されたくねーし&br;お前が頼りなんだからな};」 --  &new{2021-04-28 (水) 00:23:53};
-アオより&br;「&color(White){今はファウストさんとゲーテさんに&br;錬金術について教えてもらっています&br;ファウストさんはそれほどでもありま&br;せんが、ゲーテさんは教えるのが上手&br;なので新しい発見が多いです&br;館長が戻ってくるまで、できる限りの&br;ことをしなければいけませんね};」 --  &new{2021-04-28 (水) 00:24:10};
-ファウストより&br;「&color(White){この図書館のことはお前に聞け、と&br;館長に言付かっているので聞かせても&br;らうが、今までに潜書した有碍書のリ&br;ストが欲しい&br;手が空いたら取りに行く};」 --  &new{2021-04-28 (水) 11:59:59};
-No.63 内田百&br;手紙は檀一雄・中里介山・織田作之助・梶井基次郎・夏目漱石から届きました --  &new{2021-05-21 (金) 16:02:12};
-館長より&br;「&color(White){図書館に戻るにはもう少し時間がか&br;かりそうだ&br;機密事項に関わることについて話して&br;いるんだが、政府から許可がなかなか&br;降りない、調整役をネコに任せっきり&br;だったのが今になって響いてるな};」 --  &new{2021-05-27 (木) 07:08:28};
-アカより&br;「&color(White){今、封じの歯車を集めて何かできな&br;いかって探っているところなんだ&br;結社のアルケミストとも連携して動く&br;ように調整を進めているらしい、総力&br;戦ってやつだな};」 --  &new{2021-05-27 (木) 07:08:55};
-アオより&br;「&color(White){今はアカと一緒に潜書に役立つ道具&br;を急ピッチで開発中です&br;普段おいそれと使えない貴重な素材も&br;どんどん使って良いという許可ももら&br;いましたよ&br;自分の研究がみなさんの役に立つなら&br;僕も一段と頑張ってみようと思います&br;次の作戦までにはなんとか完成させま&br;すよ};」 --  &new{2021-05-27 (木) 07:09:18};
-ファウストより&br;「&color(White){あの錬金術書の正体はわからないと&br;いうのが現実だ、今ここにある技術で&br;はこれ以上調べようがない&br;館長は一体何を知っているのだろうか};」 --  &new{2021-05-27 (木) 07:09:42};
-ボードレール、一番右の手紙は萩原朔太郎からです --  &new{2021-06-24 (木) 06:58:32};
-ランボー宛の手紙は右から&br;中原中也、ボードレール、ボードレール、ラヴクラフト、ルイス·キャロル --  &new{2021-07-01 (木) 23:31:34};
-館長より&br;「&color(White){久しぶりに図書館に全員がそろって&br;いるな&br;ネコも政府の連絡役の役目を終えたこ&br;とで自由に過ごせているようだ&br;君も暇ができたら構ってやってくれ};」 --  &new{2021-07-01 (木) 23:35:11};
-ネコより&br;「&color(White){やれやれ、文豪たちは前にも増して&br;騒がしくなっているようだ&br;侵蝕者との戦いは一段落したが有碍書&br;がなくなったわけではない、いつまで&br;も浮かれられては困るぞ};」 --  &new{2021-07-01 (木) 23:35:47};
-アカより&br;「&color(White){今は暇だから本を読んでいるんだよ&br;研究書じゃなくて文字が縦に書かれて&br;いるやつをさ&br;そしたら館長がすごく喜んでたぜ&br;なんで大人って本を読んだらあんなに&br;喜ぶんだろうな};」 --  &new{2021-07-01 (木) 23:36:20};
-アオより&br;「&color(White){まだ侵蝕者の残党がいるので油断は&br;できませんが、ひとまずは安心という&br;ところでしょうか&br;辺りを見回しても、みなさん晴れ晴れ&br;とした顔をしていますね&br;僕も落ち着いた日々を過ごしています};」 --  &new{2021-07-01 (木) 23:36:47};
-ファウストより&br;「&color(White){師は文学の概念の研究をするために&br;そちらの図書館に残ると聞いた&br;結社の人間としては残念ではあるが、&br;師の性格を考えればそれも仕方のない&br;ことだろう&br;結社のアルケミストも文学についての&br;研究を始めている、師を通して何らか&br;の依頼をすることがあるかもしれない};」 --  &new{2021-07-01 (木) 23:37:14};
-館長&br;「&color(White){新種の侵蝕者に対抗するため、いく&br;つかの研究を同時並行で進めている&br;アカとアオ、そしてゲーテさんにも&br;協力をお願いした&br;君も文豪たちと共に対策を練ってくれ&br;よろしく頼むぞ};」 --  &new{2021-07-28 (水) 23:57:39};
-アカより&br;「&color(White){休暇が終わったと思った途端、また&br;忙しくなったな&br;とりあえずアンタは侵蝕者のデータを&br;集めるところから始めてくれよ&br;なんにしても、まずは敵を知るところ&br;からって館長も言っていたしな};」 --  &new{2021-07-28 (水) 23:58:21};
-アオより&br;「&color(White){館長の要請を受けて、僕とアカで&br;有装書という道具を開発しました&br;どなたかに潜書してもらう必要がある&br;のですが、うまくいけば新しい力を&br;引き出すアイテムを獲得できますよ};」 --  &new{2021-07-28 (水) 23:58:41};
-ゲーテより&br;「&color(White){この図書館には古今東西の文学があ&br;りますね、錬金術の設備も充実してい&br;ますし、学術の拠点として申し分あり&br;ません&br;おかげさまで、私の知識欲も満たされ&br;ていますよ};」 --  &new{2021-07-28 (水) 23:59:02};
-ルイス・キャロルより&br;「&color(White){今朝、不思議な夢を見たんです&br;その夢の中で、僕はアリスと一緒に&br;お茶会をしていました&br;不思議な動物たちが次から次へと&br;出てきて、目が回りそうでしたけれど&br;とても楽しいお茶会でした&br;途中で目が覚めてしまったのですが&br;彼らは今もあの世界でお茶会を&br;しているのでしょうか};」 --  &new{2021-08-10 (火) 23:06:04};
-ルイス・キャロルより&br;「&color(White){先日の夢の話を、僕らのお茶会で&br;披露してみたところ興味深い反応を&br;聞く事ができました&br;何人かの人たちは、自分の作品世界の&br;夢を見た事があるそうなのです&br;あなたも興味がありそうな話題だった&br;ので、こうして手紙を書きました&br;次はあなたもお茶会に参加しませんか&br;きっと面白い話が聞けると思いますよ};」 --  &new{2021-08-20 (金) 22:48:50};
-三木露風より&br;「&color(White){ 私の突然のお願いを快くきいてくだ&br;さったこと、心から感謝します&br;誘った方々はみな、思い思いに夏の海&br;を楽しんだようです、もちろん僕も&br;初めてビーチバレーをしたり、小さな&br;島を探検しいたりしました&br;子どもの時の世界の輝きを、再び垣間&br;見れた気持ちです};」 --  &new{2021-08-30 (月) 18:04:49};
-島田清次郎より&br;「&color(White){俺の書いたこの一大宇宙叙事詩には&br;図書館の者たちも登場させておいた&br;秋声が夢に見たという宇宙警察たちも&br;面白そうだからついでに出しておいた&br;宇宙という無限に広がる海を、仲間と&br;共に冒険する、なんというロマン!&br;刮目せよ、そして胸を躍らせるがいい};」 --  &new{2021-09-10 (金) 22:11:36};
-檀一雄より&br;「&color(White){太宰たちが旨そうに食べる顔を見て&br;しみじみ思ったよ。心を込めて作る、&br;それが料理の最高の調味料だってな&br;そうそう、俺も料理の腕を見込まれて&br;これからもちょくちょく教えることに&br;なりそうだ。またみんなで台所を使う&br;こともあるだろうから、その時はよろ&br;しくな};」 --  &new{2021-09-21 (火) 21:05:16};
-檀一雄より&br;「&color(White){太宰たちが旨そうに食べる顔を見て&br;しみじみ思ったよ。心を込めて作る、&br;それが料理の最高の調味料だってな&br;そうそう、俺も料理の腕を見込まれて&br;これからもちょくちょく教えることに&br;なりそうだ。またみんなで台所を使う&br;こともあるだろうから、その時はよろ&br;しくな};」 --  &new{2021-09-22 (水) 19:44:32};
-柳田國男より&br;「&color(White){鴎外さん達から話を聞いて、ここに&br;来るのを大変楽しみにしていたんだ&br;新しい書物、文豪達、錬金術の研究と&br;この図書館は心躍る物ばかりだな!&br;俺もかつては研究者だった。君達が抱&br;える大変さは分かっているつもりだ&br;俺に出来る事があれば、なんでも協力&br;したいと思っている&br;弟子の折口共々、これからよろしくな};」 --  &new{2021-10-02 (土) 01:06:42};
-フィッツジェラルドより&br;「&color(White){ハッピーハロウィン!&br;こいつはパーティの招待状だ&br;週末の日が暮れきったとき、図書館で&br;ハロウィンのパーティを開催するぜ&br;最高の時間を提供するって約束するよ&br;ただ参加にあたってふたつ条件がある&br;思うまま、自由に「盛装」すること、&br;図書館のちびどもにプレゼントする&br;菓子を持ってくることだ!};」 --  &new{2021-10-11 (月) 20:32:32};
-折口信夫より&br;「&color(White){私の為に、皆さんに大変なご迷惑を&br;かけてしまったようです。司書さんも&br;私を助けようと骨を折って下さったと&br;聞きました。今一度お礼を申し上げた&br;いと思います。こんな私を、温かく&br;迎えて下さって有難うございました&br;これからどうなるやら、見当もつきま&br;せんが、ここでの生活は、少し楽しみ&br;です。どうぞ宜しくお願いします};」 --  &new{2021-10-11 (月) 22:33:49};
-正岡子規より&br;「&color(White){これは余興で犯人を当てた人へ贈る&br;ちょっとした副賞だ&br;甘柿一つ、仕事の合間に味わってくれ&br;&br;あの時に春夫に投票した奴はほとんど&br;いなかったが、お前はさすがの名推理&br;だったなあ&br;ふと浮かぶ 夜の賑わい 柿の味&br;ってな};」 --  &new{2021-11-01 (月) 20:29:56};
-館長より&br;「&color(White){例の問題の解決の糸口は、文豪たち&br;の有魂書に鍵があるようだ&br;取り急ぎ、芥川たちに調査を依頼して&br;いる。潜書するのに時間がかかってい&br;るから、調査の結果がわかるには少し&br;待つことになるだろう};」 --  &new{2021-11-01 (月) 23:13:47};
-ネコより&br;「&color(White){文学の侵蝕に続いて、文豪の危機か&br;文豪たちに今回の事件について話すの&br;は必要最低限に留めておくべきだろう&br;むやみに不安を広げる必要はない&br;行動にはくれぐれも気をつけるのだぞ};」 --  &new{2021-11-01 (月) 23:14:14};
-ファウストより&br;「&color(White){来て早々、面倒なことになったな&br;だが侵蝕の問題が起こった時とは違い&br;解決の糸口は既にある&br;私は結社に戻るが必要となれば力にな&br;ろう、それは師のためにもなるからな};」 --  &new{2021-11-01 (月) 23:14:38};
-アカより&br;「&color(White){どうやら以前、芥川の本に出てきた&br;新種の侵蝕者と今回の事件は繋がって&br;いるっぽいんだよな&br;まだ確かなことはわからないから、&br;文豪たちの報告待ちだけど&br;また何かわかったら教えるよ};」 --  &new{2021-11-01 (月) 23:14:58};
-ゲーテより&br;「&color(White){我々の転生に関わる神秘が、ついに&br;解明できるかもしれません&br;その時には、文豪のみなさんに秘めら&br;れた力を引き出すことが必要となるで&br;しょう、大変な仕事になりそうですが&br;これまで数多の危機を乗り越えた貴方&br;なら大丈夫です。我々もサポートしま&br;すから、存分に頼ってくださいね};」 --  &new{2021-11-02 (火) 20:10:36};
-北村透谷より&br;「&color(White){安心して、服作りはとても順調だよ&br;秋声たちに手伝ってもらってるからね&br;できた服を君に見せるのが楽しみだな};」 --  &new{2021-11-12 (金) 07:43:08};
-国木田独歩より&br;「&color(White){もうすぐお祭りの日だな&br;何が起きるかは、当日のお楽しみだ&br;最近は司書や館長たちも忙しいみたい&br;だし、準備は俺たちに任せてくれ};」 --  &new{2021-11-23 (火) 07:53:11};
-館長より&br;「&color(White){お祭りが無事に終わってよかった&br;みんな思い思いの取り組みをして、&br;楽しかったと言っていたよ&br;特に今回の騒動で手に入れたゴシック&br;の衣装は、素敵だと多くの人に褒めら&br;れていたな。例の白い本が侵蝕されて&br;浄化するのが大変だったようだが、&br;苦労した価値はあったと言えると思う};」 --  &new{2021-12-02 (木) 23:36:36};
-吉井勇より&br;「&color(White){三好くんに聞いたよ。心配してくれ&br;てありがとう、今はちゃんとしてる&br;詩について考えていると、周りも自分&br;のことも見えなくなってしまうんだ&br;だから司書さんや三好くんみたいな人&br;にどうしても迷惑をかけてしまうんだ&br;ごめんね};」 --  &new{2021-12-14 (火) 10:19:55};
--私が受け取った手紙には、上の方に&color(White){萩原朔太郎};からの手紙、と書いてありました&br;どっちなんだ… --  &new{2021-12-14 (火) 13:33:55};
---公式から差出人が間違っている不具合があったと報告がありました。&br;萩原朔太郎からが正しいです。 --  &new{2021-12-14 (火) 19:12:35};
---公式発表あったんですね!&br;さっき見たら、確かにそのように修正されていました&br;ありがとうございます(^^) --  &new{2021-12-15 (水) 08:47:39};
-吉井勇より&br;「&color(White){買い出しの酒は倉庫に入れておいた&br;近頃体調が良くないと聞いたが、&br;ちゃんと養生してるか?&br;仕事はこっちでやっておくから、お前&br;は気兼ねなく休んでくれ};」 --  &new{2021-12-23 (木) 20:29:28};
-尾崎紅葉より&br;「&color(White){課せられた任務は果たしたぞ、その&br;成果は汝がその眼で確かめるがいい&br;&br;久々の労働に我の体の節々が痛んでい&br;るが、美妙のそれよりは幾分マシだな&br;あやつ、腕を少しあげるのも億劫だと&br;言っておった、日頃は怠惰なやつだ&br;いい薬となっただろう};」 --  &new{2022-01-06 (木) 19:26:33};
-芥川龍之介より&br;「&color(White){図書館がお正月で閉まっている間、&br;皆で集まって百人一首大会をしたんだ&br;歌人の人たち相手にどれくらい戦える&br;ものか自信がなかったけれど、僕も少&br;しは役に立てたみたいで安心したよ&br;皆も童心に返って楽しそうだった&br;次は君も一緒にやらない?};」 --  &new{2022-01-17 (月) 18:05:00};
-夢野久作より&br;「&color(White){座り心地の良い椅子に座り、空想の&br;中に遊ぶとき、私は一時肉体の枷を離&br;れ、人間の心の深奥、宇宙の神秘の一&br;端にさえ触れることが出来ます&br;アナタも仕事でお疲れの時は、安楽椅&br;子にゆったり背中を預けてみてはいか&br;がでしょうか};」 --  &new{2022-01-28 (金) 18:11:24};
-直木三十五より&br;「&color(White){この前の展示、スゲー評判良かった&br;だろ? あれはオレが発案して横光達&br;と作り上げたんだ。最近寒くて小説以&br;外の物づくりにやる気が出なかったん&br;だが、頭を捻ってるうちに面白くなっ&br;てきて、夢中になっちまったよ&br;またなんか思いついたら声掛けるぜ};」 --  &new{2022-02-09 (水) 00:33:53};
-ポーより&br;「&color(White){下僕が騒ぎを起こしてしまったこと&br;は主人である私の責任だ&br;その上この私が風邪を引くなどと……&br;忸怩たる思いだ&br;代わりに始末をつけてくれた者共には&br;相応の礼をしなくてはなるまいな};」 --  &new{2022-02-19 (土) 09:17:43};
-堀辰雄より&br;「&color(White){お菓子をありがとうございます&br;とってもおいしくいただきました&br;図らずもお菓子の渡し合いっこをして&br;しまいましたね&br; 芥川さんも、僕が作ったクッキーを&br;喜んでくれました&br;大事な人に喜んでもらえるというのは&br;とても幸せなことですね};」 --  &new{2022-02-22 (火) 00:28:43};
--本来こちらの手紙が先に届く予定だったようですね。「手紙の表示について不具合」があったと公式からアナウンスがありました。 --  &new{2022-02-22 (火) 00:30:22};
-ネコより&br;「&color(White){引き続き文豪たちは任務に当たって&br;いる&br;『若きウェルテルの悩み』は我々の扱&br;う文学として最も古い書物だそうだな&br;今回の調査でなにか興味深い発見があ&br;ることを期待しよう};」 --  &new{2022-03-12 (土) 00:59:41};
-ファウストより&br;「&color(White){今まで実学とは関係のない文学は&br;敬遠してきたこともあって、今回の件&br;は文学を学ぶよい機会になった&br; 他ならぬ師匠の本だ、一日でも早く&br;本の修復が完了することを願う};」 --  &new{2022-03-22 (火) 20:48:59};
-ゲーテより&br;「&color(White){文学復活の実験の成功は他でもない&br;皆さんの尽力のおかげです&br;あの作品を著した者としてこの上ない&br;感謝を捧げます&br;集められた欠片は一つの文にも満たな&br;い小さなものですが、いつか必ず復元&br;できると信じています、塵も積もれば&br;と言いますからね};」 --  &new{2022-03-22 (火) 22:24:39};
-館長より&br;「&color(White){今後は侵蝕者の残党狩りに加えて、&br;文学の修復が中心になっていくだろう&br;アカとアオも頑張ってくれるようだ&br;君も通常任務の傍ら、無理のない範囲&br;で修復の手伝いをしてもらえるとあり&br;がたい};」 --  &new{2022-03-22 (火) 23:25:05};
-アカより&br;「&color(White){修復にはめちゃくちゃ時間がかかる&br;だろうけど、終わりの見えない侵蝕者&br;との戦いを続けてた時に比べりゃ全然&br;マシだな、気長に頑張ろうぜ};」 --  &new{2022-03-22 (火) 23:58:16};
-アオより&br;「&color(White){修復は細かい作業で、目が疲れます&br;逆に考えれば館長に頼んで、普段は手&br;の出せないような良い眼鏡を手に入れ&br;るチャンスかもしれないですね&br;貴方も必要なものがあれば頼むといい&br;ですよ、予算はあるらしいので};」 --  &new{2022-03-22 (火) 23:59:17};
-ファウストより&br;「&color(White){今後は任せるが、この後もさっそく&br;別の者の文学の概念の修復を始めると&br;聞いた&br;良い報告を待っている};」 --  &new{2022-03-23 (水) 00:00:18};
-ドストエフスキーより&br;「&color(White){報告はこれで終わりだ&br;これからは俺たちが交代で例のブツを&br;回収していく、修復は頼んだぞ&br;ひたすら往復するのは面倒極まりない&br;んだがな、そう言ったらレフの野郎、&br;これまでサボっていた分、働いてよね&br;って言いやがった&br;今までにまして図太くなってやがる};」 --  &new{2022-04-01 (金) 18:39:22};
-島田清次郎より&br;「&color(White){この物語はアルケミストの力が無け&br;れば成り立たなかった&br;俺の手に秘められた闇の力とアルケミ&br;ストの力の融合、その点においてお前&br;はこの叙事詩のもう一人の功労者と言&br;えるだろう&br;最上の感謝を捧げよう};」 --  &new{2022-04-11 (月) 20:07:06};
-有島武郎より&br;「&color(White){今回の冒険、も楽しかったみたい&br;浄化任務を仰せつかって潜書したのに&br;楽しんできてしまって申し訳ない&br;島田くんの物語があまりにも面白かっ&br;たから&br;&br;任務の報告はまた改めて送ります};」 --  &new{2022-04-21 (木) 20:01:02};
-松岡譲より&br;「&color(White){お花見は大成功でしたね&br;今回は泥酔する方もおらず平和のまま&br;に終わることができました&br;私も風光明媚な桜の景色を眺めながら&br;みなさんと楽しく話せたこと、とても&br;嬉しく思います};」 --  &new{2022-05-03 (火) 23:01:38};
-内田百里茲&br;「&color(White){今回はまさに回顧の旅といったとこ&br;ろだね、いろんな思い出話も聞けたよ&br;教卓に座って黒板に落書きもしたし、&br;屋上でぼんやり雲を眺めたりもした&br;こういう任務はいつでも歓迎だよ&br;また誘っておくれ};」 --  &new{2022-05-14 (土) 19:08:49};
-江戸川乱歩より&br;「&color(White){ワタクシのショーはいかがでしたで&br;しょうか、予想外のお客さまも参戦し&br;ワタクシとしてもエキサイティングな&br;経験でございました&br;今後も大衆小説が侵蝕された際には、&br;どうぞワタクシどもをご贔屓に};」 --  &new{2022-06-03 (金) 22:59:22};
-岩野泡鳴より&br;「&color(White){やっぱり旅行したら旅先で絵葉書を&br;出すのが定番だよな、ということで&br;オレが代表して送っているぜ&br;この温泉地の絵を見てくれれば雰囲気&br;が伝わるはずだ、すげーいいところだ&br;からおまえも休みとって行けよな&br;じゃ、オレはこれから温泉に入るぜ};」 --  &new{2022-06-14 (火) 21:28:24};
-石川啄木より&br;「&color(White){いやあ、晴れ晴れしい気分だ&br;サンキューな、俺様の分の特別給金は&br;たしかに頂いたぜ&br;とりあえず浄化祝いってことで、うま&br;いもんをたらふく食うとするよ};」 --  &new{2022-07-02 (土) 00:51:27};
-幸田露伴より&br;「&color(White){図書館の閲覧室の掃除は終わらせた&br;朝早くから館長が書架の整理をしてい&br;たので少し話したが、やはりあの人は&br;一廉の人物だ&br;館長のような人間のもとで働くことが&br;できるのは幸運だな};」 --  &new{2022-07-11 (月) 19:15:11};
-国木田独歩より&br;「&color(White){遂に雑誌が完成したから送るぜ&br;詩歌句、純文学、大衆小説が集結した&br;合同誌、その名も「文学」だ&br;想定よりも頁が増えてしまって編集が&br;大変だったが、評判は良いぜ&br;アンタも楽しめること請け合いだ};」 --  &new{2022-07-21 (木) 21:37:37};
-広津和郎より&br;「&color(White){ 貴方に薦めてもらったチョコレート&br; を差し入れとして持っていったが、と&br; ても喜んでくれていたよ&br; 我々も頂いたがとても上品な味で任務&br; の疲れが癒された&br; やはり骨の折れる仕事には、気晴らし&br; が必要だな};」 --  &new{2022-08-02 (火) 03:20:09};
-直木三十五より&br;「&color(White){ありがとうな、オマエがスイカをく&br;れたおかげで楽しい夏のひと時が過ご&br;すことが出来たぜ&br;オレがスイカを綺麗に真っ二つにする&br;ところ、オマエにも見せたかったよなぁ};」 --  &new{2022-08-12 (金) 18:47:12};
-井伏鱒二より&br;「&color(White){ 無断外泊してしまい申し訳ない&br; 今まで行ったことのない遠い沖での大&br; 掛かりな釣りに思わず夢中になってし&br; まった&br; 釣りを始めて長いが、こんなにも心が&br; 躍る体験をしたのは初めてかもしれな&br; いな};」 --  &new{2022-08-22 (月) 21:07:26};
-新美南吉より&br;「&color(White){秋声さんに。とってもこわーいお話&br;を聞いたんだ&br;それはてんぐがでてくるお話で、ぼく&br;もこわかったけれど、てんぐさんとお&br;友だちになれるかもしれないとも思っ&br;たよ。司書さんはどう思う?};」 --  &new{2022-09-02 (金) 00:50:30};
-志賀直哉より&br;「&color(White){俺の本が侵蝕されたって聞いた時は&br;ついに俺の番が来たかって思ったぜ&br;だが有島たちはもちろん、武者や里見&br;も俺のために頑張ってくれたから、&br;思ってたよりも早く浄化を終わらせら&br;れた、あいつらには感謝しないとな};」 --  &new{2022-09-23 (金) 09:50:48};
-北村透谷より&br;「&color(White){藤村がね、詩を書いてくれたんだ&br;飛び上がるほど嬉しいサプライズだよ&br;今までの藤村の様子にもようやく合点&br;がいった、ずっと考えていたんだね&br; やっぱり藤村の詩は心を打つ美しさ&br;がある、それは今も変わらない&br;君にもこの詩を朗読してあげたいな};」 --  &new{2022-10-03 (月) 20:44:33};
-尾崎紅葉より&br;「&color(White){怪我はもうすっかり治ったわ&br;怪我のせいで紅葉狩りに行けなかった&br;事は残念至極だが、愛弟子から紅葉の&br;おすそ分けという心遣いをもらったお&br;かげで、秋を味わうことができた&br;汝も季節の移ろいを目に留めておけ&br;秋の色は日々深くなっておる};」 --  &new{2022-10-13 (木) 00:09:54};
-内田百里茲&br;「&color(White){お菓子の準備はつつがなく終わった&br;味についてはお墨付きだよ&br;参加する者も満足してくれるだろう&br;貴方も期待していてくれたまえ};」 --  &new{2022-10-21 (金) 18:12:45};
-中里介山より&br;「&color(White){私は今パーティの片付けをしている&br;飾り付けを外しながら、ハロウィンが&br;終わってしまうことに寂しさを覚えた&br;一方で昨日の事は、心温まる私の大切&br;な宝物になった&br;皆も同じ気持ちだろうか、そうである&br;といい};」 --  &new{2022-11-01 (火) 18:40:39};
-館長より&br;「&color(White){大変なことになってしまったな&br;君も力不足だと気に病む必要はない&br;種田山頭火と尾崎放哉を救うために、&br;みなが動いているのだから&br;力を合わせさえすれば、どんな試練も&br;乗り越えられる&br;これまでもそうだっただろう?};」 --  &new{2022-11-12 (土) 07:20:18};
-松岡譲より&br;「&color(White){人が転生するということは、生きる&br;ことを選ぶということ、かつて多くの&br;友の助けを借りてその選択をした者と&br;して、その恩返しができたでしょうか&br; 山頭火さんと放哉さんの句集を編ん&br;だことで、彼らの魂が現世に定着する&br;一助となったのであれば幸いです};」 --  &new{2022-11-22 (火) 13:44:14};

TIME:"2022-11-22 (火) 13:44:14" REFERER:"https://bungo.wikiru.jp/index.php?%BC%EA%BB%E6"

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